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【名前】甕星 寿弥[男子](??)
(ミカボシ トシヤ)
【種族】人間(?)[本当は半神半人半龍]
【能力】
本質をある程度見抜く能力
←顔や顔写真から、一瞬だけその人のある程度の過去、能力、性格を読み取る事が出来る。ただし、制御不能で基本何でもかんでも見れるが、見れない時もある(死相判断も、波が合うか調子が良ければ無制限で見れる)
【体質】
・記憶保持(記憶忘却・改竄不可)
←ある条件を満たした時に発動する、完全記憶能力みたいなモノ
←寿弥の場合、(ほぼ)嫌な事に関する記憶が忘却できない
・絶対不動
←どんなに狂わされようが、空間が不安定になろうが、狂わされず、安定して動く事が可能
←他人に物理的な事(上記の事)には干渉できず、寿弥のみの使用になる
←他人の精神的な事に関して(悪夢を見たり精神不安定状態などの時の事)は、居るだけで悪夢は見ず、安心させたり落ち着かせる事が可能(しかし、自分の時は無意味)
【神威】
願望成就←「実現可能な範囲内」に限り、あらゆる願いを叶える事が可能と言う、星龍神君ならではの神威能力。
【武器】
・宝具「紅蓮」
←鞘は紅色で、刀身は熱せられている様に赤く、刃には蓮の花弁が散った様な模様がある、大太刀並のデカさを持つ日本刀
←寿弥曰く「持ち主を選り好みする宝具」で、基本的に寿弥出なければ抜く事も出来ないか、重くて持てない(など)、扱えない
←一方、寿弥が何処かに置いてくと置いてかれた場所からいつの間にか行く先々に転がると言う寿弥曰く「面倒臭い武器」
←宝具の中でも斬れ味、扱いにくさ、性能の良さ中でも上位の業物である(が、寿弥は「戦闘以外は役立たず」と言いながら芋の皮むきとか日常雑事で扱うなど結構手荒い扱い)
←性能としては、「未来に攻撃を飛ばす(?)」と言う性能を持つ
【備考】
・飛ばされた異世界で何でも屋「時空屋」をしていたらしいが、今は休業中。基本的にバカで色々抜けていて優しくよく笑う子供っぽい性格を出している。が、戦闘センスではかなりの実力者の他、仕事中は頭がかなり回り、時々厳しい一言や冷酷な表情を見せる
・実はある事件により、「人間」から、願いを叶える神「星龍神君」になってしまう。その後、天界に反発し、背き、脱走して絶賛逃亡中。そして、逃亡中だから、休業中だから、と言いながらも、依頼を受諾した際は時空屋として活躍する
【外見】
白のワイシャツを着崩し、その上には黒の生地に金糸と銀糸の細かい小さな刺繍が施されたロングコートを着ている。下は黒のズボンをはいていて?左腕には数珠ブレスを身につけている。前髪は少々長く、後ろ髪は腰あたりまでの長さで、一括りに結び下ろしている
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