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シンジ

絢音ちゃんのブログより抜粋。 「都内15の書店様に行かせていただきましたが、スタッフさん曰く、こんなに回るメンバーはいない、とのこと。 疲れていませんか?と何度も心配してくださったのですが、本好き、書店好きとしては、幸せな時間でした。 また、書店員様から、書店、特にビジネス街の書店では、客足が遠のいていると伺いました。 1人の本好き、書店好きとして、今回の書店様回りで、足を運ぶきっかけ作りの お手伝いができていたら嬉しいな、と思います。 #あやねちゃんのあしあと 探してみてくださいね。 もうひとつ、昨日のお話を。 昨日、写真集チームの皆様から、メッセージアルバムをいただきました。 撮影の思い出や、完成した写真集を見ての感想、撮影最終日に私から皆様にお渡ししたお手紙に対するお返事が書かれていて、改めて、皆様と出会えたこと、このチームでお仕事できたことを幸せに思いました。」 絢音ちゃん、幻冬舎の編集チームの皆さん双方にとっていい出会いだったんだなぁ…素晴らしい。 見城さん、次は絢音ちゃんの文才を活かした活字の本をお願いします!!

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シンジのトーク
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    矢作俊彦著「スズキさんの休息と遍歴 または かくも誇らかなるドーシーボーの騎行」

    “スズキさん”とは、自動車雑誌「NAVI」、カーライフスタイルマガジン「ENGINE 」や「GQ JAPAN 」等の編集長を歴任した名エディター、鈴木正文さんその人。

    全共闘学生運動に身を捧げ、かの東大安田講堂でも中心的な人物だった内のひとりで、実際に機動隊と対峙し逮捕された。
    以前、見城さん伺ったら「アジテーションが上手くてスターでした」とおっしゃっていたっけ。

    元学生運動家のスズキさんが息子と共に、ドン・キホーテのロシナンテよろしく愛車シトロエン2CV(ドゥシーヴォー)を駆って過去の所縁の地を巡る…ロードムービー的小説(昔、NHKでドラマ化もされました)

  • シンジ
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    矢作俊彦さんの作品は、「舵をとり風上に向く者」「真夜中へもう一歩」「死ぬに手頃な日」「暗闇へノーサイド」等…、タイトルだけでもカッコいい。

  • シンジ
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    この手書きの案内板、面白いなぁ。
    乃木坂ちゃんのバースデーライヴが開かれた調布市の味の素スタジアムへの行き方を案内してるんだけど…。
    恐らくは井の頭線の渋谷駅とか下北沢駅辺りじゃないかと思うんだけど、味の素スタジアムへの最寄り駅は、京王線の調布駅じゃなくて手前の飛田給(とびたきゅう)って小さい駅ですよと、京王線には明大前駅でお乗り換えですよと…ここまでは普通。
    その下、37枚目シングル「歩道橋」のc/w「相対性理論に意義を唱える」のサビにある“井の頭線に飛び乗っても”って歌詞を書いて、ヘビロテしながら向かえ、と言わんばかり(笑)。
    京王電鉄の社員に間違いなく乃木ヲタがいるね。

  • シンジ
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    この古本の一部だけでも行きたい。
    つげ義春の「ねじ式」とか、復刻版だけど「ガロ」なんて俺が買うヤツじゃんか(笑)。