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こりん⊿

愛宕心響さん。 あ行の宿命、トップバッターは緊張するよね。 頑張ってるのしっかりと心に響きました。 いい名前だよね。 からあげゲラ子ちゃん、覚えました。 大越ひなのさん。 初披露以前からSNSでいろいろと話題だった子ですが、大丈夫そうでよかった。場数踏んできた感じはしました。度胸のある子です。 アイドルの経験はあっても乃木坂は初めてですから、温かい目で見守ります。 小津玲奈さん。 彼女マジで凄い。ダンスえぐかった。 これまでもダンスが上手い子は何人もいたけどレベルが違いました。 圧倒的。 海邉朱莉さん。 歌に自信があるみたいですね。 確かにうまいですが、今の乃木坂は歌唱力のレベル高いので比べてしまうとやはりまだまだ未熟。緊張もあったかもしれないけど。 でもこれから伸びると思う。 川端晃菜さん。 乃木坂最年少だけど乃木坂ファン歴は僕よりも長い。乃木坂46と同い年で生粋の乃木坂ファン。 凄いよね、そこに入っちゃうんだもん。 ジャグリングしながらシングル全曲言うやつ、衆人さんの喜ぶ顔が浮かんだよ。笑 鈴木佑捺さん。 最初彼女だけ巫女さんのコスプレで登場してきてさ、お、勝負かけてきたな!と思ったら、本当にやってたんだね。笑 今までにいないタイプの子なのかな。 垢抜けたらどうなっていくか楽しみ。 お顔が可愛い。 瀬戸口心月さん。 既にファンからの人気は高そうですね。 いつか井上和みたいなポジションになったりするのかな。 柚菜ちゃん松尾さんとチアやってほしい。 鹿児島の懐かしい訛りがまた最高なんすよ。 長嶋凛桜さん。 桜が大好きなのに桜餅は盲点だったか。 キャプテンの圧に負けないで。笑 フラダンスのしなやかさは乃木坂のダンスに合うのかなぁとか思ったり。活かせるといいよね。 あと、喋りが一番安定してた印象。 ライブ中のMCとか任されそう。 増田三莉音さん。 個人的にちょっと気になってます。 あのキャラクターはウケる気がします。 天然ですよね、多分。笑 笑わせてもらいました。 森平麗心さん。 名前がうるみだからウルウルしてたのも特技なのかなって最初思っちゃった。 緊張するよね、そりゃあ。 でもさ、あの涙で落ちたファンいると思うよ。 あれでいいのよ。 矢田萌華さん。 6期生曲のセンターなのでファンからの注目度は高そうです。初めて見たときから落ち着いた雰囲気はありましたが、落ち着きというよりはどうやら相当なのんびり屋さんのようです。好印象。

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こりん⊿のトーク
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  • こりん⊿
    こりん⊿

    五百城茉央が選抜から外れたのは6期2人を出すこのタイミングだからでしょう。
    寧ろ僕的にはアンダーWセンターに五百城と冨里のなおまおコンビは有りです。

  • こりん⊿
    こりん⊿

    夢見た世界には届かなかった。
    悔しいっすね。
    アンダーを背負っていく子だと思っていたけど、そんな僕の予想なんて超えてしまえと何度願ったことか。

  • こりん⊿
    こりん⊿

    先に国立に立つのは櫻坂46みたいですね。
    これがなにを意味するのか。
    きっとキャプテン梅澤美波は黙ってないよ。
    ここからの乃木坂46に期待。
    正直、僕の乃木坂への熱量は今とても低い。
    今までとなにが違うかはわからないけど、なんでだろ。
    かわいい!以外に惹かれるものを感じられない。

  • こりん⊿
    高架線のカフェテリア高架線のカフェテリア

    #1595「久保史緒里論 Last Letter」

    悲しい出来事があると一人、夜の街をただひたすらに歩いた。孤独の闇を抱えて。

    久保史緒里。乃木坂46三期生。
    2001年7月14日生まれ。宮城県出身。
    東北楽天ゴールデンイーグルスの大ファン。
    2016年9月4日、乃木坂46へ加入。
    20th.sg「シンクロニシティ」にて初選抜。32nd.sg「人は夢を二度見る」では同期の山下美月と共にWセンターを務める。
    2022年2月16日より「乃木坂46のオールナイトニッポン」パーソナリティを担当。
    2025年11月27日、乃木坂46を卒業する。

    中学3年生の15歳。憧れだった乃木坂46に加入の為に彼女は上京した。地元への未練を断ち切る為、友人の連絡先は全て消した。覚悟は出来ていた筈だった。だが加入直後より多忙なスケジュールの毎日。当時の乃木坂46は人気絶頂を迎え3期生は即戦力を求められていた。彼女の不安な日々は暗いトンネルを一人進んでる様だった。迷惑になるかもと同期メンバーにさえ相談出来ず一人抱え込んだ。そして加入から2年後の2018年には4ヶ月間の休養を余儀なくされた。休養中、同期が活躍する場面をよく目にし「乃木坂じゃない私は意味があるのだろうか?」毎日そう考えるようになった。溢れる涙と共に。復帰後、映画の初主演や写真集の発売等、乃木坂46の久保史緒里としてその活躍の場を拡げた。

    時は流れ2023年8月28日。全国ツアー最終日、明治神宮野球場。加入から7年が過ぎ3期生は一番先輩となっていた。多くの仕事にも恵まれたが思えば苦しい事の方が多かった。だけど確かに今ここで私はこうして生きている。勘違いしたり道に何度も迷ってきたけど。だから強く言える、乃木坂46が大好きだって。この想いのまま駆け抜けたい....その日の夜、卒業を決めた。けれど決断はしたがすぐに卒業したくなかったのは理由がある。それが自分にとってもう一つの大切な場所「乃木坂46のオールナイトニッポン」。

    2022年2月よりオールナイトニッポンの2代目パーソナリティーに就任した。卒業を決意した神宮の時点でまだ1年半しかやれてない。流石に伝統ある番組を1年半で辞めるのは無責任だと思った。彼女の卒業が今日まで延びたのは紛れもなくオールナイトニッポンのお陰だった。
    アイドルの活動をしていたら心が保てなくなる時がある。深夜に帰宅後、朝まで台本を読みそのまま現場へ。自分的に消化出来ないまま芝居に取り掛かる事もあった。何度も心を削られ後悔も重ねて来た。それ程にグループ活動と個人仕事の両立は困難の連続だった。それが水曜日に重なると憂鬱になり「こんな状態でラジオ出来るのかな?」喋れる体力もない。でもニッポン放送へ来ると不思議と元気になった。嫌だった事とか抱えた苦しい事も忘れられた。家族のようなスタッフさんそしてリスナーが何より暖かかった。彼女にとってオールナイトニッポンは等身大で居られた実家のような場所だった。そんな3年9ヶ月の水曜深夜はもう一つの青春だった。

    本当は乃木坂46を卒業した後、芸能界は引退して地元の仙台に戻り楽天の広報に就職しようと考えていた。けれどこの2年間の様々な出会いを通して「乃木坂ではない私でも必要としてくれる人達がいるかも」と思える様になった。朝ドラ、大河ドラマ、映画に舞台。やればやる程に演技の魅力にのめり込んでいる自分が居た。憧れだった俳優の先輩方ともラジオを通して仲良くなれた。そのご縁を簡単に手放してはいけない。久保史緒里としてもう少し東京で頑張ってみようと決意が生まれた。

    そして今年の夏休み、屋久島に1人旅をした時に登山をした。以前、新曲のヒット祈願で富士登山をした際は「乃木坂の為」と思えたら全然頑張れた。それと比べると難しい登山ではなかったが、全部1人で準備して10時間の登山を終えた時「私は自分の為にも頑張れるんだ」と初めて思えた。乃木坂がないと頑張れない自分だったから。大好きだった乃木坂で過ごした9年の間に綴ったでも渡せなかった150通の手紙があった。訪れたこの屋久島でその手紙たちを燃やす事にした。昨日と違う新しい景色へ踏み出すため。夢の続きを信じて。そうして風のような9年間が過ぎ去った。

    近づいてきた別れの時間。
    期待と不安が混ざり合っても
    一つの歩幅大切にして来た
    あなたは乃木坂46の希望でした。
    乃木坂じゃないあなたも価値あるもの。
    もしも君がしあわせならそれが一番嬉しい
    どんな暗い世界でも立ち止まることはない
    何を言いたいかって言うと
    君は一人じゃない、ずっと見守ってる。
    さあ、未来が手を叩く方へ。

    頑張れ。

  • こりん⊿
    こりん⊿

    新しい3期生曲、良い曲ですね。
    4人の歌声がとても素敵です。
    もう4人しかいないんですもんね。
    まだいてくれてると言ってもいいですね。
    もう少しだけちゃんと見てみようかな。
    彼女達の世界。

    5期生曲も奥田いろはがセンターになったみたいで。おめでとう。
    これで残るは中西アルノただひとり。
    その結末がどんな形になるのかも見てみたいです。
    今年は6期生の時代へと移っていくのでしょうか。
    やり残しはないでしょうか。
    僕は6期よりも先にまだ見てみたい乃木坂がいくつもあります。
    しばらく離れていた理由の大半はそこにあります。
    が、アルバムの新曲を聴いてみて凄く良いなと思えたのは嬉しかったです。