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ひーくんのトーク
トーク情報
  • ひーくん
    見城徹見城徹

    誰もが思うように行かない人生を引き受けて生きています。僕もその一人です。難渋するビジネス、伝わらない想い、老化する身体…..。755のトークを読みながら会ったこともない皆さんの眼差し、溜息、咳払い、足音、独り言に目を凝らし、耳を澄まします。人生は死への一方通行。泣きたい気持ちを堪えながら今を精一杯生きる。切ないけれどそれしかない。僕らに出来ることはもがきながら匍匐前進することだけです。その終着点は「死」であったとしても。

  • ひーくん
    見城徹見城徹

    こっちが想っているほど相手はこっちを想っていない。人間関係でぶち当たる一つの壁だ。しかし、相手から見れば、その逆なのかも知れない。自分ばかりが相手のことを想っていると考えるのは自分の思い込みだと判断した方がいい。仕事も恋も同じだ。相手のお陰で自分があると考えれば気持ちが楽になる。感謝して生きれば少しずつ壁が動く。

  • ひーくん
    見城徹見城徹

    悲しみも喜びも、怒りも誤解も不条理も鍋に入れてぐつぐつ煮込めばそれなりの味になって来る。その味になるまで忍耐して待つことだ。美味しくなるまでぐっとこらえる。笑顔でスープを飲むために。人生は野菜スープ。

  • ひーくん
    見城徹見城徹

    無理は通すためにある。努力は苦しむためにある。恋は切なくなるためにある。そう考えて立ち向かう。敗れても、破れても立ち上がる。

  • ひーくん
    見城徹見城徹

    「起こったことは全て正しい」
    そう思うしかないね。実人生にifはない。
    もし、初恋の彼女と結婚していたら?たまにそんなことも考える。しかし、それは単なるセンチメンタリズムだ。センチメンタルになるのは悪いことではないが、選択出来なかった人生は自分の中で美しい彩りを添えている。一瞬の感傷に酔っても現実の人生は残酷に進んで行く。全部が正しい運命だったと肯定し、泣きながらジタバタして引き受けるしかない。人生は辛くて当たり前だ。辛いのが大前提だ。だから生きる。戦う。最後の瞬間のその日まで。

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  • ひーくん
    見城徹見城徹

    胸を激しく揺さぶられる壮大な人間ドラマを観た。何という映画!何という演出!今、茫然としている。
    塚本晋也監督[ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?]。
    言葉がない。ただ「観て下さい」と言うしかない。リアルな戦争を描いて個体の表現として屹立している。塚本晋也監督、凄い!キノフィルムズ、凄い!

  • ひーくん
    ひーくん

    昨日は久しぶりに約束してた飲み屋に訪問。
    ありがとうのお礼もない。
    最初の頃は、直ぐにお礼の返事が会ったけど。
    俺のありがとうの1言くらいほしい。俺の見返り求めた傲慢だけどね。


  • ひーくん
    見城徹見城徹

    真心があるか否か?全ての人間関係の中心にはそれがある。いや、それしかない。口だけはうまいことを言っても、真心がない人は直ぐに判る。
    相手の真心を感じる。相手に真心をこめる。
    人間関係の基本はただそれだけ。