いっちゃんいっちゃん8年前『純愛イマジネーション』作詞 IKKI キャピキャピ 片想いドキドキする瞬間に目覚めた今君に恋をしています窓を開けたら そっとそよ風が吹いてきた君の声がちょっと聞こえたような不思議な体験 初めての感覚痺れる糸にまとわりついて揺れ動くハートに身を委ねて僕はこれから飛び出すんだキャピキャピ 片想いドキドキする 瞬間に目覚めた始めろ 純愛イマジネーションジリジリ 感じてメラメラ 燃える炎のように今君に恋をしています真夏の果実は 甘酸っぱくて 刺激にやられるフレッシュな君のその姿を焼き付けたい恋愛修行中 先に何が待ってる破れかけの紙飛行機飛ばすただあっという間に落下だ僕は恋すること諦めないよシュワシュワ 柔らかくふわりふわり 高く夢の中まで信じろ 恋愛イマジネーションピカピカ 虹色に輝き続けるあの光りのようにまだ君に恋をしています夜の誘いは 深く時に悩まされる好きになるってこんなに大変なんだ会いたい 早く会いたくて神様にお願いしたよキャピキャピ 片想いドキドキハートは止まらない届け 純愛イマジネーションジリジリ 感じてメラメラ 燃える炎のように今君に恋をしています
いっちゃんいっちゃん8年前『風』作詞 IKKI 始まりがよくわからない いつも嘆いてばかりだ妄想の中で生きてる 不器用な自分笑って過ごせと言っても 返事が曖昧で言葉に迷ってしまう どうせ僕は弱虫だったこんな暗い世の中でも 誰もが夢を持っている大きさなんて関係ない 胸を張って自慢するそれが大事さ 何も悪くない愛することでこんなに 人って変わるものなんだ強くなれた気がして 見える景色が変わる幸せを感じることができるだろう見つめるものはひとつじゃない そう考えたけど考えるほど悩みが増える気がして理想を描いたけど さっぱりな事ばかり未来は予想できない 僕らは知ってるのかな幸せを感じることを 今の僕らにできるだろうか人混みの中で迷って どこ行けばいいかわからないそんな時は 心で愛してみようきっと明るい未来が目の前にやっと遇えた 自分の狭き嘆いてた心にありがとうと 交わしてみる
いっちゃんいっちゃん8年前『雨の意地悪』作詞 IKKI 帰宅中に 窓の外は雨が降っている今日に限って傘持ってへんやんか濡れて帰るしかないか どないしよせっかくのお土産やのに迎えにきてなんて言えへんし子どもじゃないねんから ひとりで帰るわ雨の意地悪 許さへんで 濡れてる女の子可哀想やんか水遊びなら ほかでやったるわ今日だけでも 晴れ晴れ あっぱれいい天気降車中に まだ外は雨が降っている一応期待したけど やっぱ止まへんか改札口に向かって 覚悟はできてるでここは走るしかないな荷物は重たいし そんなスタミナないしそれでも雨は降るんやな雨の意地悪 許さへんで 女の子は綺麗でいたいんや髪の毛傷むし ほんま最悪やわ今度ばかりは 晴れ晴れ あっぱれいい天気しかしうちもアホやな女の子なら傘ぐらい持つやん言い訳はこれくらいで勘弁してや雨の意地悪 許さへんで 濡れてる女の子見たないやろ水遊びなら ほかでやったるわほんま頼むで 晴れ晴れ あっぱれいい天気
いっちゃんいっちゃん8年前『下から森岡』作詞 IKKI 突然の新生 ハラハラドキドキしてる変なことしたら 怒られるかもむやみに口出しできない炎が舞い上がった時は 正直焦った少しそっぽ向いて 気づかぬふりするなんて きっとそんなことは無理だった多忙のスケジュールで体重はマイナスまだまだ頑張れる あなたは右じゃなく 左でもない上からマリ…下から森岡 永遠の25歳あの森の丘を越えても まだまだ下から森岡 覗き込んで笑う誰もが認めるその根性 分けてくれみんなのヒロイン 愛されて今日はノリノリ 高らかに笑いを広げるメインパーソナリティ 下から森岡どんなときも ドキドキワクワクしてる名前呼ばれた時は 少し恐れて油断なんてできない忘れた頃に何かやらかして またか~いカテキン消毒 お粥焦がして やりなおし 見過ごすことはできなかった男勝りで重い物持ち筋力はアップまだまだ頑張れる あなたは右からも 左からも上からマリ…下から森岡 清楚美少女系冗談言って笑い起こしても まだまだ下から森岡 変顔はピカイチ誰もが認めるそのセンス 分けてくれみんなの注目の的 愛してる明日もノリノリ 高らかに笑いを広げるメインパーソナリティ 下から森岡あなたに3度目はしてはいけないお酒の飲み過ぎ注意よ会話のラリー もっともっと続け太陽は今日も眩しく照らしているほら右? じゃないねえ左? しつこい上なの? それマリコ!じゃなくて あなたは…下から森岡 みんなで助け合う決してどこへ行っても失わないで この友情下から森岡 楽しい日々ありがとうその優しさその根性 分けてくれみんなのヒロイン 愛されて毎日ノリノリ 高らかに笑いを広げるメインパーソナリティ下から森岡
いっちゃんいっちゃん8年前『翔 ツバサ』作詞 IKKI じゃあまたね と 交わす言葉がどれだけ辛いことか 君は知ってるの?僕はずっと痛感してた孤独の自分を責めたけどなんか上手く言えなかったどうして僕だけかけ離れているのかな一人違う世界にいたけどやっぱり一人は寂しかった楽しい時間だけがなぜか短く感じてそれは最初から分かっているのに何故か納得してない走り出した自分の足は止められないほどに行かなくちゃ 探した世界へ我を忘れたとしても人が大勢いるのって なんか苦手だ街中へと試してみた無理と言いながら前へと歩いてるこの空のどこかに一番輝く星がある宇宙の果て 世界の果て 行ってみたい旅立ちの時はいつでも心切なくなるそれはそうと前を向いて 自分信じてたら大丈夫閉ざした扉は いつの日にか開ける時がくるさそこで待っているもの 嬉しさ倍増空に手をかざし 信じてみよう畑に撒いた種はいつか花になり 天に向かって咲いた幸せ 一生で一度の宝物未来に向かって投げた夢のカタチ明日もどこかで光ってるかな それとも迷ってるかな走り出した自分の足は止められないほどに行かなくちゃ 探した世界へ我を忘れたとしてもWow…この時代は勝負の世界
いっちゃんいっちゃん8年前『さ行の奏』作詞 作曲 IKKIさわやかそっとやさしさささやくそっとあなたに元気が一番 あざやかその声 そのまま 届けようさっとささっとさり気なくしみじみしてるあなたにすきすきっと言わせてよその愛 そのまま 伝えたい咲いた花は彩り 様々な模様どれも綺麗で美しい空は青く 眩しい太陽自然界が織り成すハーモニーあぁ人間も同じように綺麗な人はたくさんいるよなのに推しと干しが出るのわからない わからない馬鹿の悪あがきさわやかそっとやさしさささやくそっとあなたに元気が一番 あざやかその声 そのまま 届けようさっとささっとさり気なくしみじみしてるあなたにすきすきっと言わせてよその愛 そのまま 伝えたい潮風吹く国道沿いを歩いて海はきらきらして美しい日が暮れる 茜色の空自然界が造り出すファンタジーあぁ人間もやればできるのに逆らってばかりで汚れてるよ努力の糧が全てに繋がるむずかしい むずかしい馬鹿の悪あがきさわやかそっとやさしさささやくそっとあなたに元気が一番 あざやかその声 そのまま 届けようさっとささっとさり気なくしみじみしてるあなたにすきすきっと言わせてよその愛 そのまま 伝えたい