

ちゅーそんのトーク
トーク情報- ちゅーそん
ちゅーそん 幻冬者フィルム第一回作品
[栄光のバックフォーム]
制作総指揮:見城徹/依田巽
企画・監督・プロデュース:秋山純
脚本:中井由梨子
向き合うということ。
努力で超えられ喜びに繋がることもあるが、
努力では、超えられないこともある。
人生は残酷だ。
ただ、その過程には無駄なことなどなく、意味のあるものだと信じたい。
そう思わせてくれる映画だ。
目標を失ったとしても、目の前が真っ暗になったとしても、諦めずに前を向き続ける。
病室のベッドで横になり、横田慎太郎が北條選手に話した言葉は、見ている私に言っているようだ。
全ての横田慎太郎に捧ぐ。見城さんの言葉がさらに刺さる。
真剣に向き合っていることはあるか。自分に問いかける。まだ間に合う。
まだやれる。
正直に、謙虚に、ちゃんと生きる。 - ちゅーそん
ちゅーそん ![投稿画像]()
幻冬者フィルム第一回作品
[栄光のバックフォーム]
制作総指揮:見城徹/依田巽
企画・監督・プロデュース:秋山純
脚本:中井由梨子
素晴らしい映画です。
横田慎太郎の駆け抜けた人生と、横田慎太郎を支えた者たちの人生を、見届けて頂きたい。
がむしゃらに野球と向き合う姿に、人生を全うする姿勢に心を打たれました。
1人の生きた軌跡をなぞりながら、"生きる"という事を何度も考えました。
横田慎太郎の奇跡の人生は、今も多くの人に影響を与えていて、彼が真摯に自分自身に向き合ったことにより、それを見守ってくれた方々が、ひいては出版、映画に携わる方々が横田慎太郎から影響を受けて、その影響の輪が私にも届きました。
多くの皆さんに"栄光のバックフォーム"が届いて欲しいと切に願います。


