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ちゅーそん
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[大河の一滴 最終章] 五木寛之著 幻冬舎 私は前作、[大河の一滴]に救われています。 2020年6月に読み終えたのですが、子供の頃から抱えていたある恐れが薄れたのを覚えています。いまも読み返している大切な作品です。 そして、大河の一滴 最終章。拝読しました。 私は五木さんの「他力」でいいという言葉に励まされます。自力でもがいている、溺れかけている自分にはとても優しい言葉。崖っぷちに立っている自分に、その先は私には見えないけど、道があるんだと思わせてくれます。 また、五木さんは言葉を託してくれます。 中国の四神思想、各国の愁い、そして日本の「暗愁」 [読書は言葉を獲得し、獲得した言葉で思考を深めるのに役立つ]見城さんの言葉を、私は大切にしています。 以前出会った川端康成の「末期の眼」。その言葉に出会ってからその言葉を獲得するために、自分なりにも解釈を考え始めました。「暗愁」もきっと同じように、私の生涯を通しての言葉になるでしょう。 [最終章]という意味は分かってはいますが、五木さんの大河の一滴の次回作を待ち望んでしまいます。

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ちゅーそんのトーク
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  • ちゅーそん
    見城徹見城徹
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    佐藤二郎さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二郎さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    無理を通すと傷も負いますね。
    皆さんはこんな戦場で闘っているのかと思いながらも、わたしもやれると自分を鼓舞します。
    劣勢ではあるが、まだ負けていない。
    もう一太刀を振り切る力はまだある。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    無理が通りました。
    イヤイヤ、それはないよ。
    普通はこうだよ。と言われました。
    この先も今回の選択に対して、たくさんの人から言われるのは分かっています。

    世の人は我を何とも言わば言え 我なす事は我のみぞ知る

    坂本龍馬の言葉が浮かぶ。
    無謀と言われる今回の選択、
    やり遂げてみせると誓う。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん
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    福山雅治の東京ドーム公演。
    ドームというあの空間で、ディナーショー的な、トークイベント的な、あんなにも距離感を縮めるライブは福山雅治ならではでした。
    今回のツアーのコンセプトだから聴けたあの懐かしい曲の数々。
    曲は想い出も一緒に連れてきます。
    タイムスリップして、自分の若い頃を懐かしく思い返しながら、今日までの道のりを感慨深く噛み締め、道先案内人の福山雅治のパフォーマンスに酔いしれました。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    今日は妻と義母が福山雅治さんのライブに行きます!
    昨日の楽しさを伝えてしまうとネタバレになってしまうので、"楽しめること間違いなし"とだけ伝えております。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    https://youtu.be/EpN7DMMtUeQ?si=m8_DDe99HQz6Q2w5

    なぜ、時間があるように見えるのかには理由がありました。

    ご自分のスタイルを一貫している。
    ここが私にとって刺さったところ。
    内側をもってから外側。

    見城さんの最新の状況をお聞きできたのが何よりも嬉しかったです。

    見終わるとパラダイムシフトがきっと起こります。
    ビジネスマンには是非。