すぬたろう♀すぬたろう♀20日前ポケモンセンターのさつじん事件、加害者が被害者に対して「ポケモンセンターを辞めろ」と言ったのが別れの一因だとか。相手を自分の都合の良いように変えようとするパターンね。私もものすごく昔、若かった頃は男性に対してそうしてしまったこともあるし、されたこともある。自分を変えようとしてくる人間を好きになるわけがないし、上手くいくわけないのに(*´・ω・)(・ω・`*)ネー加害者の男性もそれを若さゆえの過ちと自覚して執着を手放して、やり過ごせれば普通の人生を送れたのに…と思う。24
すぬたろう♀すぬたろう♀5日前https://youtube.com/watch?v=n5dlN9q5avE&si=hTmNMzsJB2eFW6b9 私も財津和夫大好きマンで特に好きなのはこの曲。「今日からきみはただの女 今日から僕はただの男」という歌詞を、恋愛していると自分たちは特別だと感じてしまうけどそうじゃなくてどこにでもいる人なんだよね、でもそれは悪いことじゃないと自分流に解釈して聴いてました。2109
すぬたろう♀4日前見城徹見城徹↑ 実は僕も財津和夫が好きです。メロディもいいけど、歌詞がいい。恋をして僕は変わった。君を愛すること。幸せにすること。それこそが僕の生きる意味だと知った。恋は2人をただの男と女にする。匿名の2人にする。恋の至高性と普遍性を歌った永遠の恋愛ソングだと思っています。[青春の影]というタイトルも素晴らしいね。恋は「青春」に人生の深い陰影を刻む。そして、2人は大人になる。22392
すぬたろう♀4日前見城徹見城徹歌:チューリップ作詞:財津和夫 作曲:財津和夫君の心へ続く永い一本道はいつも僕を勇気づけたとてもとてもけわしく細い道だったけど今君を迎えにゆこう自分の大きな夢を追うことが今迄の僕の仕事だったけど君を幸せにするそれこそがこれからの僕の生きるしるし愛を知ったために涙がはこばれて君のひとみをこぼれたとき恋のよろこびは愛のきびしさへのかけはしにすぎないとただ風の中にたたずんで君はやがてみつけていったただ風に涙をあずけて君は女になっていった君の家へ続くあの道を今足もとにたしかめて今日からは君はただの女今日から僕はただの男22229
すぬたろう♀4日前見城徹見城徹↑ 君の家へと続く長い一本道。僕にもあった。毎回、君を家まで送りながら僕は人生を噛み締めた。君以外、他のことはどうでもよかった。恋をして2人はただの男と女になった。57年前。恋こそが全てだった。嗚呼、初恋の彼女に会いたい。会って静かに抱きしめたい。勝手な男だね。センチメンタル!22751
すぬたろう♀4日前MiRAIMiRAI ↑私も[青春の影]に心を締め付けられます。 中学生の頃、私の初恋の女性である吹奏楽部の先輩が大好きだったのがチューリップでした。 その先輩は私に[青春の影]の歌詞を綺麗な便箋に書いて渡してくれました。その時のこと、その行為、そのとても丁寧な文字が今でも心に浮かび上がります。 私も、その彼女以外どうでも良かった。恋こそが全て。恋に焼き尽くされていました(苦笑)。 見城さん、すぬたろうさん、朝から切ないです(苦笑)!。ありがとうございます。2136
すぬたろう♀すぬたろう♀4日前⬆️見城さん、MiRAIさん、リトークありがとうございます。正直にいうと私自身の恋愛については後悔しかなく、苦手な分野なのです(苦笑)。けれど見城さんとMiRAIさんのセンチメンタルをもっと理解できるよう精進します(汗)167