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自意識過剰という病い
トーク情報
  • すぬたろう♀
    すぬたろう♀

    ポケモンセンターのさつじん事件、加害者が被害者に対して「ポケモンセンターを辞めろ」と言ったのが別れの一因だとか。


    相手を自分の都合の良いように変えようとするパターンね。私もものすごく昔、若かった頃は男性に対してそうしてしまったこともあるし、されたこともある。自分を変えようとしてくる人間を好きになるわけがないし、上手くいくわけないのに(*´・ω・)(・ω・`*)ネー


    加害者の男性もそれを若さゆえの過ちと自覚して執着を手放して、やり過ごせれば普通の人生を送れたのに…と思う。

  • すぬたろう♀
    すぬたろう♀

    ⬆️このレコードジャケットの黒いテーラードジャケットにベージュの太パンいいですね。真似してみたい。ジャケットは肩がこるから苦手なんだけども。

  • すぬたろう♀
    見城徹見城徹

    ↑ 実は僕も財津和夫が好きです。メロディもいいけど、歌詞がいい。
    恋をして僕は変わった。君を愛すること。幸せにすること。それこそが僕の生きる意味だと知った。恋は2人をただの男と女にする。匿名の2人にする。恋の至高性と普遍性を歌った永遠の恋愛ソングだと思っています。[青春の影]というタイトルも素晴らしいね。恋は「青春」に人生の深い陰影を刻む。そして、2人は大人になる。

  • すぬたろう♀
    見城徹見城徹

    歌:チューリップ
    作詞:財津和夫 作曲:財津和夫

    君の心へ続く永い一本道は
    いつも僕を勇気づけた
    とてもとてもけわしく細い道だったけど
    今君を迎えにゆこう
    自分の大きな夢を追うことが
    今迄の僕の仕事だったけど
    君を幸せにするそれこそが
    これからの僕の生きるしるし

    愛を知ったために涙がはこばれて
    君のひとみをこぼれたとき
    恋のよろこびは愛のきびしさへの
    かけはしにすぎないと
    ただ風の中にたたずんで
    君はやがてみつけていった
    ただ風に涙をあずけて
    君は女になっていった

    君の家へ続くあの道を
    今足もとにたしかめて
    今日からは君はただの女
    今日から僕はただの男

  • すぬたろう♀
    見城徹見城徹

    ↑ 君の家へと続く長い一本道。
    僕にもあった。毎回、君を家まで送りながら僕は人生を噛み締めた。君以外、他のことはどうでもよかった。恋をして2人はただの男と女になった。57年前。恋こそが全てだった。嗚呼、初恋の彼女に会いたい。会って静かに抱きしめたい。勝手な男だね。センチメンタル!

  • すぬたろう♀
    MiRAIMiRAI

     ↑私も[青春の影]に心を締め付けられます。

     中学生の頃、私の初恋の女性である吹奏楽部の先輩が大好きだったのがチューリップでした。 

     その先輩は私に[青春の影]の歌詞を綺麗な便箋に書いて渡してくれました。その時のこと、その行為、そのとても丁寧な文字が今でも心に浮かび上がります。

     私も、その彼女以外どうでも良かった。恋こそが全て。恋に焼き尽くされていました(苦笑)。

     見城さん、すぬたろうさん、朝から切ないです(苦笑)!。ありがとうございます。

  • すぬたろう♀
    すぬたろう♀

    ⬆️見城さん、MiRAIさん、リトークありがとうございます。正直にいうと私自身の恋愛については後悔しかなく、苦手な分野なのです(苦笑)。けれど見城さんとMiRAIさんのセンチメンタルをもっと理解できるよう精進します(汗)