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さちこ

見城さんが、GOETHEや755で紹介されたお店に、行くのが夢で、お金を貯めて行くことにしている。 お会計をして、いよいよお店を出る時に、「GOETHEや755で読んで来ました。ご馳走さまでした。」とだけ、言って帰ることにしている。 どこも本当に、美味しくて最高です。

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さらさちこのトーク
トーク情報
  • さちこ
    かなかなかなかな

    https://youtu.be/lnvtIzwSOnQ?si=d-FfG9M4-8h9aOsB

    動く見城さんに心躍る週末✨
    私の友達も箕輪さんと見城さんの回は欠かさず見てると📺

    今回もかなり貴重なお話沢山ありましたね!!
    見城さんの細部にわたる心づくしは真似したくても、出来ないですよね。

    その人を思う時間の掛け方が尋常ではない。

    見城さんの人としての在り方と、懐の深さが本当にステキで、何度かご一緒させていただいた会食の場での見城さんの心配りを、また思い出して、感動してました。

    いやもう。
    あれ。言っていいのかな。
    いや、詳しくは言わないけれど、みんなのためにと考えて驚かせてくださったこと、私が目を丸くして食べてたら、これもあげるよと見城さんの分も私に分けてくださったこと。

    あかん。
    考えたら涙出そう。

    味とともに蘇るあの日。

    見城さんとご飯食べれた日は、わたしはマジで幸せすぎて、ロケット飛んできてやられるんじゃないかと思うくらい幸せでした。
    (帰り道の足元きをつけました。)

    きっと、見城さんと会食の機会があった方はこんなふうに思うんじゃないかなと思います。

    私みたいなホントその辺に咲いてるハコベみたいな女にも、そんな機会をくださってありがとうございます。



  • さちこ
    見城徹見城徹
    投稿画像

    最初は勿論、マグロ三つの部位のミルフィーユ。それから心血を注いだ繊細な仕事のストーリーが進行する。三上大将の命懸けの真心はは僕たちをこの世在らざる世界に染め上げて、「死」と隣り合わせのような恍惚へと誘う。

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  • さちこ
    さちこ

    会食についてのお話を聞いて、もう見城さんのような方は、他にはこれから先ももう生まれないと思いました。
    いつも755で紹介されるお店も、命懸けの戦場を見せてくださるのであって、ミーハーに行く場ではなかった事に気が付きました。
    何故会食なのか、本当に奥深い。

    https://youtu.be/N5TXXHWUGFA?si=zx1m2Bfxx5sU5xNw

  • さちこ
    見城徹見城徹

    自意識と自己嫌悪。それは一つのセットです。コインの裏表のようなものです。自意識や自己承認欲求を恥じながらも自分を表現し、発信すること。それが755の自分のトークでなら可能です。755の凄く真っ当な使い方だと思います。その上、自分が興味のある人にはやじコメをすることも出来ます。こんなSNSは他にありません。つまり、755は人間の本質的な精神の営みに刺さっているのです。755の良さをもっと多くの人々に知ってもらい、使って欲しい。自己検証能力も飛躍的に伸びるはずです。情報やハウツウを学ぶのではなく、人生そのものを刺激するSNS。それが755なのです。

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  • さちこ
    見城徹見城徹

    生まれた時から人は死に向かって進んで行く。毎日、歯を磨く。毎日、顔を洗う。学校に通う。勉強する。受験する。仕事をする。結婚する。サプリメントや薬を飲む。
    トレーニングする。人間ドックに行く。
    毎日襲って来る困難に立ち向かう。悩む。喜ぶ。泣く。笑う。戦う。諦める。人は死ぬために今日を過ごす。死ぬために生きる。ゴールは死。絶望は安息と同義だ。その日のために灰になるまで燃え尽きる。無になる。最初から何も無いのだ。虚無こそが全て。そう思え。楽になれ。
    だから、無数の敵のど真ん中へ。生と死の彼方へ。行けるか、そこへ?行くしか無い。I Will Go to War!

  • さちこ
    見城徹見城徹

    金も力も地位も無かったあの頃。
    あったのは無理をして相手に尽くす[真心]だけだった。それが一つ、また一つと実を結び、そして、僕は今の僕になった。

  • さちこ
    見城徹見城徹

    [誠意とは、スピードと無理をすること]と僕はずっと言って来た。最近はもう一つ痛感する。
    [感想を言うこと]だ。感想を言うのは実は辛くて面倒臭い。しかし、感想を言ってこそ自分の誠意は相手の胸を打つ。

    [誠意とは、スピードと無理をすること、そして、感想を言うこと]だ。

  • さちこ
    見城徹見城徹

    辛く厳しい道のりだったけど、自分がこうしようと決めたことは殆ど実現して来たと自分では思っている。旅だってテーマを決めて行きたいと思ったところに行って来た。だから、ここまではまあまあの人生だった。圧倒的努力の大半は報われた。圧倒的努力をしない人には運は微笑まない。69歳になってそれを実感する。圧倒的努力をする人には運も味方をする。僕は運も良かった。それは苦しい圧倒的努力をしたからだ。これからも圧倒的努力をする。圧倒的努力をしても手に入らないものは沢山ある。しかし、圧倒的努力をしなければ、たった1回の結果も手に入らない。その1回を積み重ねる。まあまあの人生にする。そういうことだ。

  • さちこ
    さちこ

    その一口で、全てが決まる感覚は、経験と年を取らないと分からない。
    経験で得る場合は、死闘しかない。