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Yuki Osanaiのトーク
トーク情報
  • 長内優樹 / Yuki Osanai
    長内優樹 / Yuki Osanai

    「知識を実務に落とし込む」って、よく考えると相当に難しい。

    多くの学者は、知識を知識のまま売ることで生計を立てていると言える。

    「実務に」というのは、知識を変換(加工)する必要があるわけで、その変換のコストを負担してもなお得をする能力が「落とし込みたい人」には要求されるわけである。

    ん、、落とし込みたい人って誰だ?笑

    「(他者に)落とし込んでほしい(と要求する)人」なら、いくらでもいるが。

  • 長内優樹 / Yuki Osanai
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    本日1コマ目の個別指導講座が、只今終了しました。大学教員のお客様から、今後のキャリアについてのご相談をお受けしました。講師は長内優樹が担当いたしました。

    ▼ 学術活動/データ分析の意思決定サポート
    セカンダリー個別指導講座 - ONE-ON-ONE CONSULTATION
    “心理学研究 / 人事系データ分析のパーソナルトレーナー”
    https://www.secondary-jp.com/kobetsu/

  • 長内優樹 / Yuki Osanai
    長内優樹 / Yuki Osanai

    朝レクでした✅

    キャリアについてです。

    具体的には、教員の方への戦略的な学校適応のための入れ知恵業(セコンドワーク)でした。

    僕の感覚では、だいぶマイクロマネージメント。

    ▼ 学術活動/データ分析の意思決定サポート
    セカンダリー個別指導講座 - ONE-ON-ONE CONSULTATION
    “心理学研究 / 人事系データ分析のパーソナルトレーナー”
    https://www.secondary-jp.com/kobetsu/

  • 長内優樹 / Yuki Osanai
    長内優樹 / Yuki Osanai

    苦しいこと、辛いこと等を我慢して、内心はさておき、時間内はそのコミュニティの規範に従うことが社会人だ、それが仕事だという価値観もわかるし、尊敬するけれど、普段から楽しくてずっとやっている、考えてることをいかんなく発揮してお金をいただくのも社会人であり、仕事だと思うわけです。ただ、この両者の労働価値観は、相容れないし、お互いにお互いを「不誠実」、「仕事ができない奴」と評価するわけですよ。

    僕は仕事が複数あるので、価値観も使い分けているけれど、セカンダリーの個別指導講座は、お客様によるけれど、圧倒的に後者の価値観で、自分の能力(考えたり、悩んだり、選択したり、意思決定する力)を使えることの喜びを感じる。

    天職だと思える。

    ▼ 学術活動/データ分析の意思決定サポート
    セカンダリー個別指導講座 - ONE-ON-ONE CONSULTATION
    “心理学研究 / 人事系データ分析のパーソナルトレーナー”
    https://www.secondary-jp.com/kobetsu/