柴田 剛(たけし)柴田 剛(たけし)2018年01月30日 19:03【ただのつぶやき】 「他者への想像力」は相手がこれを言ったら(伝えたら)どう思う(感じる)か、相手の立場に立つということ。 好きな気持ちを一方的に伝えるだけでは、自己中心的だと言われてしまいます。 自分の事を全く知らない人に自分自身の紹介する事は至難の業だと思います。 自分自身は押し付けているつもりはないにせよ、相手がそう感じてしまったらそれはもう相手から拒絶されてしまいます。 自分の事を一方的に話して、後は相手に自分はどんな人だと思うか判断してもらう。 ボールを投げても返ってこない。投げたら投げっぱなし。 これは相手に失礼。 相手が今はどこにいて、何をしていて、どんな思いでいるか。 それを真剣に考えに考え抜いて、初めましての挨拶が始まると思います。
柴田 剛(たけし)柴田 剛(たけし)8ヶ月前昨日から小学生の頃から付き合いのある友人達と朝霧高原のキャンプ場に来ています。友人の1人がキャンプギアを豊富に持参してくれたおかげで快適に過ごせています。こちらの天候不順により、雨や霧がすごいですが、本日日曜日は晴れの予報だそうです。写真は夜撮った焚き火です。4
柴田 剛(たけし)柴田 剛(たけし)6ヶ月前今日は散歩ついでに初めて寄った清水の次郎長通りにある「梅の家」で柏餅を購入。柏餅のくさ、みそはスーパーで買うものとは違い、お餅のぺったりとした手触りと甘さも控えめな餡の美味しさにほっとしています。1