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勇

「半分論」村上信五 著(幻冬舎)を読んだ。 村上さんは哲学者だ。 デカルトのようにモノゴトを分解しマインドマップのように展開する。 そう思って読んでいたら、見城さんの「アウフヘーベン」という言葉が最後に飛び込んできた。  対立する概念を上位概念出統合する。 いい得て妙だ。 本書の端々に見城さんの言葉が散りばめられいる気がする。 例えば、「上手くいったらスタッフのおかげ、失敗したら自分の責任」という一文。 これは、自分で汗をかきなさい。 手柄は人にあげなさい。 竹下登 さんの見城さんの言葉だ。 僕に一番響いた言葉は、EPISODE6の中の「普段からある程度でも考え方の土台が築けてないと、急に時間ばかりができても前向きな活用はできませんでした」という一文だ。 まさに、である。こういった後悔する時間の費やし方が減るのであれば、半分論は活用したい。 本書を通して、本は名刺代わり。 という言葉が頭をよぎる。 村上さんは、タレントをしながらサラリーマンをされたいるという。まさに会って、話を聞いてみたくなる。 何度も読み返し、感想が遅れたしまいましたが、それほど読み応えのある本だと思います。 見城さん、編集の渡邊千帆さん、ありがとうございました。

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勇のトーク
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  • 勇
    勇

    ↑見城さん、リトーク有難うございます。世代を経ても伝説の編集者として、尊敬され続ける姿、カッコイイです。

  • 勇
    勇
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    ↑さすがに何冊も買って、口コミしなくては。
    そもそも、見城さんに755で出逢ったのも哲生さんがラジオで、見城さんの凄さを語っていたから。

  • 勇
    勇
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    小さい人間だな、俺は。口だけではなく身銭を使い闇雲に配るには度胸がいいいる。
    ど

  • 勇
    勇

    見城さん、リトーク有難うございます。
    影響力がないので、書籍を買ってプレゼント作戦で貢献したいと思います。

  • 勇
    勇
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    「人生最高のコンディショニング 仕事も人生も好転する55の習慣」中西哲生 著(幻冬舎)を14冊 元プロサッカー選手 盛田軒よ盛田剛平くんの店で配ってもらってます。
    先程も元プロサッカー選手の柳沢敦さんや桜井茂さんなどにお渡ししました。
    僕はカメラのシャッターを押しただけで面識はありません。ただ、何も知らずにカウンターに座る御三方の後ろを通った時に、野性臭さ?鍛え抜かれた背中からそういったものを感じました。
    が、少なからず、影響力のある方々に紹介できたと思います。
    これも全て、見城さんのおかげです。
    755に投稿することを楽しみに本を買ったおかげです。
    盛田剛平くんと中西哲生さんはフロンターレのOB同士です。名古屋市出身ということも共通があります。
    そして、企画の箕輪さんとは箕輪ラーメンと盛田軒というラーメン繋がり。そういった観点でお願いしました。

    本の感想ですが、哲生さんにとってはかなり革新的な本かな と思ってます。
    哲生さんの文章は比較的長いのですが、実践しやすいように端的にまとめられていて覚えやすい。編集者の片野さんの力がこもってます。
    以前、知り合いの弁護士が船井総研のアドバイスで平易にわかり易く書いたら、一番売れた。と言っていたのを思い出しました。
    そういった意味でも、W杯サッカー、久保選手や長友選手の活躍を追い風に重版を重ねられることを願っています。
    見城さん、今回の僕の行動は無謀でしたが少なからず色々と頑張らないとな と思えた日でした。有難うございました。箕輪さん、片野さん、有難うございました。
    本のサイン会などご要望がありましたら、盛田軒を使ってやってください。

  • 勇
    勇

    ↑見城さん 沢山の拍手ありがとうございます。盛田くんにも見城さんに拍手を頂いたことを伝えてさせてください。喜びます。ありがとうございました。

  • 勇
    勇
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    一口食べたら自然と二口目を食べたくなる美味さ。キューバサンドは売り切れで買えなかったが、「海老」すら美味さ。
    森さんも丁寧に接して頂き感謝。

  • 勇
    勇

    ↑
    なんと、見城さん。わざわざリトークありがとうございます。
    森さんをお見かけしたのは、西野亮廣さんの豊洲こ「革命のファンファーレ」)のイベント 以来でした。
    ありがとうございました。