リトーク
トーク情報- kuwasan
kuwasan 幻冬舎モバイル版で視聴させて頂き、素晴らしい仕事を結果で残してお金に困らない人生の状態を想像して、いかに自分はお金に追われる人生を生きて来たのかと暗澹たる思いになりました。
素晴らしい人たちに憧れや嫉妬を抱くだけの生き方は本当に残念で寂しい人生だなと情けなくなり、私ももっともっと一所懸命に誠意を持って生きようと思いました。
後半、最後の方で楽天の三木谷さんの人間性について触れられて、あれだけ大成功された人でも尚、成長なさる努力を重ねていらっしゃるとことを仰っていたので今は楽天モバイルで苦戦されていますが必ずや復活されることを願い楽天は微量ながら息子に残して誇れる上場株式なのかなと再認識させて頂きました。
サイバーエージェントは勿論のことですけど。
上場企業を起せる人は、100万人に1人の確率もないと思います。
しかし、その素晴らしい企業を片隅で応援し微量ながら株式を所有させて頂いて、その恩恵を受けられることに感謝していきます。 - kuwasan
kuwasan 息子が体操教室で粗相をしてしまった。
いつもトイレはちゃんと出来るのですが、急に寒くて、順番待ち中で先生に言い出せなかったみたいで、4歳児なので別に大したことではないのですが、なぜだか、それを母親から聞いた時に胸を締め付けられる思いに駆られました。。。
大袈裟なのは百も承知なのですが、自分の痛恨の極みのような失敗にも立ち上がって前に進んできた人生なのですが、、、
息子のこととなると、なぜ?こうも弱いのだろう?辛うじて妻には『気にするな!大したことじゃない』とLINEを返しましたけど、息子が体操教室でお漏らししてしまって恥ずかしかっただろうとか、先生に言えなかった気持ちとか考えて、もう、泣けて来て仕方がなかったです。
あれ??私ってこんな人間だったかな?
嫁いだ行った娘達にこの話をしたら『絶対、ウソや!そんなこと言われたことないわ!』
『うんこ漏らそうが、警察に捕まろうが、タバコ吸おうが、今度やったらぶち殺すぞ!!』とかしか言われてへん。笑笑、
とか言われそうです。。。(娘達には厳しく育て過ぎたと反省してます、なので、今、娘達の子供達には無条件で甘々なじーちゃんですけど)
大切なのは変わらないのですが、愛おしさなのか、可愛さなのか、知らないですけど息子に対しては、非常に脆いものを自分自身に感じます。
バカ息子だけにはしてはならないとは思うのですが、このままでは、バカ息子一直線のような気がして仕方がありません。
何とかせねば。。。。
ちなみに、その体操教室の後、私に自分から電話して来て『ららぽーと、行こうぉ〜〜』とその日のうちに立ち直ってましたけど笑😆
