48&坂道グループ=生き甲斐のトーク
トーク情報- 48&坂道グループ=生き甲斐
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見城さん、誕生日おめでとうございます。
この一年は、公にする事は無かったのですが自分の今後の人生における住環境で重要な決断をする事がありました。決断にあたっても、見城さんにこれまで755で頂いた重みのある御言葉を自分に言い聞かして決断しました。
今となっては最良の決断であったと胸を張って言えます。
最後に。
先日、CoCo壱で豚しゃぶカレー+茹で卵トッピング実行して参りました!
美味しかったです。 48&坂道グループ=生き甲斐 見城徹見城徹 2023年12月29日で73歳になった。自分でも信じられない歳だけど、坂本龍一が生きられなかったドラゴンの年を苛烈に生き抜きたいと思っています。僕は今も坂本龍一事務所「KAB」の代表取締役社長でもあります。燃えよ、ドラゴン!
- 48&坂道グループ=生き甲斐
48&坂道グループ=生き甲斐 見城さん、お誕生日おめでとうございます。
かなり出遅れてしまい、申し訳ありません。
私の今年一年は、仕事でプロジェクトの核となる立場に任命された事もあり、あまり755にも触れられず、見城さんの投稿を拝見する事も少ない一年でした。
普段の業務と両立しながらの為、一年の大半を土台作りに費やしましたが、要所要所で見城さんからこれまで頂いた御言葉を励みに、当初の予定からは少し遅れたものの、検証段階まで達する事が出来ました。
このまま気を緩める事なく、取り組んでいく所存です。
74歳の一年も素晴らしい一年になりますよう祈念しております。 48&坂道グループ=生き甲斐 多田京加 ( AKB48・チーム4 )多田京加 ( AKB48・チーム4 ) 昨日3時に寝て
2時間睡眠で挑んだ本日のイベント、
この時間まで打ち上げに参加した私
とても偉い‼️‼️‼️‼️‼️
自分の体力にまだ可能性を感じる‼️笑
( いつから下り坂ですか?)
そして日付変わって本日(日曜日)は
ノリで申し込んでしまった
10kmマラソンです‼️‼️‼️‼️‼️
いやわけわかんねーよ
スケジュール管理下手くそかよ
フリーランスやめちまえ‼️‼️‼️‼️‼️48&坂道グループ=生き甲斐 秋元康秋元康 映画「栄光のバックホーム」を観て来た。泣けた、泣けた。出演者も監督も配給のギャガのスタッフも、心から、この映画を愛しているのが伝わって来る。
制作総指揮見城徹が、命懸けで作った幻冬舎フィルム第一回作品。
身内贔屓ではない。素晴らしい作品だ。
あなたの人生の135分をください。絶対に後悔させません。
今を生きる。
自分の人生に言い訳はしない。
全力で走り抜けるしかないんだ。
ありがとう、「栄光のバックホーム」。
ありがとう。横田慎太郎。48&坂道グループ=生き甲斐 見城徹見城徹
【『栄光のバックホーム』への軌跡 M E S S A G E/製作総指揮 見城徹】
7 4 歳まで生きてきて、人生の王道は、善良で、正直で、真心と感謝があるということだと思う。
生き抜くということは、愛し抜くということは、駆け引きしたり、裏表があったり、狡猾に誤魔化したり、そういうことではない。
そんなことをしていたら、その場は上手くいっても、結局は続かない。
善良 、正直 、真心 、誠実 、感謝 、そして謙虚であることこそが王道だ。
圧倒的努力で正面突破した者こそが 、真っ当だと思って生きてきた。
横田慎太郎がひたむきに生きる姿。
それを支える家族。
それを引き受けたチーム。
それに寄り添った友人たち。
それを見つめた想い人。
横田慎太郎の人生と、それを支えた人たちには、小さくても本物の正面突破がある。
それをフィルムに焼き付けたかった。
横田慎太郎は最後の最後に微笑んだ。
これは個人的なロマンチズムかもしれない。
だけど、そう思いたいし、そう信じている。
誰もが、頑張って頑張って、一生懸命やっても報われない人生を生きている。
でも、その人たちに「それでいいんだよ。そのようにして生きることで人生最後に微笑むことができるんだよ」
そう伝えたい。
その人たちと抱き合いたい。肩を押したい。無言で見つめ合いたい。
そういう映画にしたかった。
それを秋山監督が実現してくれた。
映画はこんなにも濃密で本源的で心に刺さる。
『 栄光のバックホーム』は少しでもあなたの人生を変えるだろうか?
この映画を、懸命に今を生きる全ての横田慎太郎に捧げたい。
製作総指揮 :見城 徹- 48&坂道グループ=生き甲斐
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つい、先程、「栄光のバックホーム」を鑑賞してきました。
自分のこれまで、そしてこれからの生き方を改めて考えさせられる135分でした。
エンドロールの一番最後に、見城さんのメッセージが表示された時、見城さんをはじめとする製作に関わった方々への感謝で胸がいっぱいになりました。
自分と横田慎太郎さんは同学年にあたります。
阪神ファンである自分は、彼の全力プレーやスケールの大きさに入団時から刺激を受けてばかりでした。
本気で野球を愛し、熱狂し、真摯に向き合ってきた努力の結晶があのバックホームに凝縮されているんだ。
横田慎太郎さんと同学年である事に感謝と誇りを持って、自分なりのバックホームをするために、一日一生を大切にする。

