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吉田真悟

こちらこそいつも投稿を楽しみにしています。私も何かしら周りに刺激を与えられる投稿を心掛けます。🙇‍♀️「死ぬために生きる」氏の考え抜かれた言葉による好影響には敵いませんが。

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前略 見城先生
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  • 吉田真悟
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    ↑ 僕は吉田さんに救われています。
    1年前に下北沢[はっぴいはうす]で初めてお会いした際も、昨年の8月に浜松町のマンション前のベンチでお話した際もです。汗だくになりながら緊張していた僕は吉田さんとお話しすることで救われていました。
    吉田さんの毎日のご投稿で今日を認識することも多いです。
    些細なことでも気遣っていただけることで僕は鼓舞されています。
    僕も棺桶までしっかりと止まらずに進んでいこうと心に誓いました。
    こちらこそ、いつも有難うございます。

  • 吉田真悟
    吉田真悟

    こちらこそいつも投稿を楽しみにしています。私も何かしら周りに刺激を与えられる投稿を心掛けます。🙇‍♀️「死ぬために生きる」氏の考え抜かれた言葉による好影響には敵いませんが。

  • 吉田真悟
    吉田真悟

    ↑西野さんのXの投稿

    渋谷HUMAXシネマにて、『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』を(一人のお客さんとして)観てきました。

    その終幕。
    エンドロールに差しかかった瞬間、誰かが手拍子が鳴らし、みるみる場内を包み込みました。

    その音に触れた途端、堰を切ったように涙が溢れ、しばらく止めることができませんでした。

    この四年半という歳月の中で、心が折れかけたことは一度や二度ではありません。
    思い通りに進まない現実に唇を噛み、
    悔しさに言葉を失い、
    大切な仲間との別れにも直面しました。

    光の数だけ影があります。
    華やかに見えるエンターテインメントの裏側には、数えきれないほどの葛藤と傷跡が存在しています。

    それでもなお、ここまで歩みを止めずに来られたのは、待ち続けてくださった方々の存在に他なりません。

    そして、その方々が今この瞬間、同じ空間で、大きな手拍子を鳴らしてくださっている。

    その事実が、あまりにも尊く、あまりにも有難くて。
    人目を憚ることもなく、崩れるように泣いてしまいました。

    上映終了後、本来予定にはなかったのですが、劇場のスタッフさんに「お客様に一言だけご挨拶をさせていただけないでしょうか」とお願いしたところ、柔らかな笑顔で「ぜひ」とお応えいただきました。

    そのご厚意に甘え、客席の前に立たせていただいたものの、皆様のお顔を目にした途端、余計に泣けてきてしまい、言葉は完全に失われ、ただ深く頭を下げることしかできませんでした。

    こんなにも弱い人間だったっけ。

    その様子をどなたかが撮影されていたようですが、どうぞそのまま世に出していただいて構いません。
    めちゃめちゃダサくてたまりませんが、あの姿も紛れもなく僕の一部です。

    添付した動画に映っているのは、客席の外に出て、ようやく泣き止んだ僕です。
    お客さんに撮影していただきました。
    つい数秒前まで涙で崩れていたせいで、顔がパンパンです。ひどく腫れたどうか笑ってやってください。

    映画館が、「待たせてしまった者」と「待ち続けてくれた者」の待ち合わせ場所だということを思い出しました。

    急なお願いにもかかわらず、時間を割いてくださった渋谷HUMAXシネマの皆様には、心より感謝申し上げます。
    (次の回のお掃除の時間を削ってしまったこと、どうかお許しください)

    4月6日には、同じく渋谷HUMAXシネマにて舞台挨拶を予定しております。
    ほどなくチケットの販売も始まるかと思います。

    登壇は僕一人ですが、その分、言葉のすべてを尽くしてお話しするつもりです。
    ぜひ、劇場でお会いできましたら幸いです。

    エンドロールの手拍子は、もう勘弁してください(笑)。
    また、泣いちゃうから。

    #えんとつ町のプペル

  • 吉田真悟
    吉田真悟
    投稿画像

    昨日、靖国神社にて(標本木のあたり)何もお祭り騒ぎにしなくてもと毎回思うのだがね。
    平和を祈りましたが虚しくなりました。

  • 吉田真悟
    見城徹見城徹

    ↑ 2019年2月の時点で僕のトークは600万近くのウォッチ数だったんだね。
    今は2億2千万を超えている。これはひとえに吉田真悟をはじめとする皆さんのお陰である。あれから7年。僕は7年前と同じ気持ちで755に文字を打ち込んでいる。

  • 吉田真悟
    吉田真悟

    アイドル全盛の時代に、見城先生の部屋は唯一無二。その熱量、質量、速度もそこいらのSNSの薄っぺらなやりとりとは異質です。
    あるべき姿で存在し続けて欲しいと願って、熱しにくく冷めやすい私が6年も続けられているのは不思議でしょうがないですが、755が無くなっては困るのです。このまま永久保存して頂いていつでも高速で検索可能なシステムに仕上げて頂けないものかと切望して止みません。苦悩して生きたみんなの一日一日が日記代わりに色褪せないで欲しい。その筆頭が先生の部屋です。これはもう文化遺産的保護が必要です。
    なんとか755が、先生の部屋がいつでも見られる様にしたいなと思う今日この頃でございます。押忍🥸