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吉田真悟
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【えんとつ町のプペル 約束の時計台】4/2観映 100年前の満月の夜、11時59分に約束を違えたまま止まってしまった時計が再び動き出す瞬間に 涙がボロボロとこぼれ落ちた。残酷な100年が鮮やかな1分に昇華する瞬間、相対的な時間の観念の中に永遠が見えた。 友情、愛情、織りなすファンタジーがすごいスピードで展開され一瞬も飽きさせない。 「366日」やプペルのテーマもジンとくる。観終わると清々しかった。 細部の細部にまでこだわった宇宙を作り出す西野亮廣ってやはり天才だと思う。

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