Shin SatoShin Sato2日前見城さん、リトークありがとうございます。Wakiyaさん玄関には、「厨房の哲学者」がありました!私の中でいわゆる中華料理の王道は、横浜中華街の「華正樓」さんや市ヶ谷の「中国飯店」さんだったんですが、脇屋さんの中華は、独自の世界観があり、それは求道的であり哲学的である。脇屋さんの料理をいただいて改めてわかりました。いただいた料理には、脇屋さんの歴史と哲学がぎっしりと詰まってました。見城さん、ありがとうございます。1103