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三上雅博

↑僕の友人の話ですが、精神の病気を理由にすればなんでも許されると思っている部下に対し、仕事中のあまりにも目に余る、舐めた態度とふざけた言動を叱ったら、嘘と妄想で塗り固められた文章を会社に送りつけてきて退職し、友人もいちいち弁明したり反論したりしない男なので、会社で肩身の狭い思いをしているそうです。 ちょうど今日聞いた話でしたので佐藤二郎さんの件と重なりました。 弱者とは一体なんなのか。

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三上雅博のトーク
トーク情報
  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    ↑ 自分の掟は自分で決める。僕は僕の人生を生きる。人に何と言われても甘んじて受ける。
    人生の最後に微笑むために。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    人間は野性で生まれて、個体の死で終わる。
    生と死だけは法律やルール、倫理や道徳なんて関係ないよ。最初と最後は決まっている。その途中をどう生きるかだ。

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2023年4月の投稿をリトークさせて頂きました。

    自分の掟は自分で決める。殉ずる覚悟があればいい。弱い自分を冷酷に裁き、残酷に殺す。自分で選んだ道だから、どんな結果も引き受ける。自分を律して進むのだ。
    絶望し切って、微笑み浮かべて死ぬために。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    僕はかつても今も日本の坂本龍一事務所[KAB]の代表取締役社長である。名ばかりの社長就任に当たって決めたことが3つある。給料は取らない。経費は[KAB]では落とさない。幻冬舎から坂本龍一に仕事は頼まない。坂本龍一とは青春を捩れ合うように過ごした。毎晩のように朝まで飲んだ。淋しい。猛烈に淋しい。

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2023年4月の投稿をリトークさせて頂きました。

    涙が溢れました。
    店ではいつも坂本龍一さんのピアノが流れています。毎日、坂本龍一さんのピアノの音に救われ、助けられ、支えられながら、鮨を握らせて頂いております。

    死に様こそが生き様だ。
    このピアノの音色のように
    今日も今日とて鮨に狂おう。