YumikoYumiko2025年12月11日 14:34昨日、幻冬舎Presents 劇団扉座『つか版・忠臣蔵2025』を観てきました。 かつて角川でつかこうへいさんの担当編集者だった見城さんの 「つかこうへいの全盛期(1984年〜1989年)の涙と笑い、そして感動の舞台をもう一度甦らせたい——」 そんな想いから始まった「幻冬舎プレゼンツ」。 演者が魅せる長台詞、テンポと間合い、その一瞬を捉える照明・音響のタイミングと緩急。 そして、幾重にも張り巡らされた伏線が、ラストで鮮やかに回収される痛快さ。 演出家、演者、舞台スタッフ——それぞれの匠の技が絶妙に絡み合い、舞台と客席がひとつになる瞬間。 「芝居って、こんなにおもしろいんだ!!」と、全身で実感する圧倒的な体験でした。 オマージュでありながら、横内謙介さんの脚本・演出は、完全に「横内作品」として結晶していると感じました。 『芝居は料理と同じ。一日として同じものはない、生き物なので。 それを蘇らせるのは至難の業。だが、無謀をやらなければ、新しく出ていくものの意味はない。 やるしかない。』 そう語った見城徹さんの言葉には、痺れました。 生身の人間から生み出される「人間爆発」の熱量は、劇場というリアルな空間でこそ味わえるものだと改めて実感。 終演後の見城さん、横内謙介さん、そして出演者の皆さんによるアフタートークでは、つかさんの「定番の見守り位置」を教えてくださったり、さまざまな裏話が惜しみなく語られ、たっぷりと楽しませていただきました。 (迷っている方がいたら、どうか躊躇せず、ぜひ劇場へ足を運んでみてください♪)
YumikoYumiko3日前エスプレッソに温かいミルクを加えるフランスの「カフェ・クレーム(Café Crème)」。漢字で書くと「珈琲牛乳」☕️🐮なかなかよく撮れたなと思っていたら、女性誌のWeb版に取り上げていただいた一枚。こうして最近書いているブログは、気づけばグルメネタばかり。くいしん坊!万才🙌🏻12165
YumikoYumiko1日前見城さんの投稿を読んで、引き寄せられるように訪れた静岡の天ぷら「成生」。その体験を書いたブログが、ランキング1位に!厳選された美術、映画、音楽、文学、思想、グルメ、ファッション…そうした知識と教養の源泉は、いつも見城さんが綴る755の中にあると感じています。見城さんの圧倒的な生き方や考え方はもちろん、その経験に裏打ちされた美意識やセンスにも強く惹かれてしまうのです。(見城さん大好き♡)2134
Yumiko44分前ジョージジョージ3ヶ月に1回ぐらいの割合でMIRAIさんとyumikoさんが足並み揃えて拍手くれる時があって。それをなぜか僕は嬉しい(笑)2人の生活の中で僕のトークを読む瞬間が同じ。呼吸の長さ同じみたいだ。「アイツはしょうがねえなあ」と、単なる好奇心や苦笑するタイミングがたまたま同じだけか(笑)250