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渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)

勘違いとか思い込みとか そこから生まれる作品って実際にあるんだろう 良い事なのか分からないけど その作品を見た人がその人なりに感じたり 何か刺激を受けたりすることがあると思う 勘違いや思い込みから 生まれる作品、それってどうなんだろう 結局自分の思い込みだったとしても その時に感じた気持ちは本物だったし それを文字にするのってアリだと思う 事実がどうであれ 自分が感じたままに綴ること それも一つの作品になりうる 良いか悪いかではなく 枠にとらわれない生き方がしたい その方が作品、、 すなわち自分の可能性?幅?領域がもっと広がる

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渡辺 貴子(「ろう文学」編集&発行人)
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