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ikutamaのトーク
トーク情報
  • ikutama
    ikutama

    『あえて、大河の流れに逆らうことを決意した告白的人間論』。予想を超えた急展開にドキドキが止まりません。前作〔大河の一滴〕で「悟りの境地」を感じました。そこからどのような旅があったのだろう。大河に逆らう一滴の想いを想像し、胸が張り裂けそうです。
    五木寛之さんの直筆のサイン、感動しました。文字に込められた想い、溢れるお人柄、これまで積み上げてこられた膨大なエネルギーをひしひしと感じます。〔大河の一滴 最終章〕心待ちにしています。

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    見城徹見城徹

    自意識から発した[思い付き]で動くと[結果]は出ません。[その場凌ぎ]になるだけです。苦しくなければ、努力じゃない。

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    苦しいことが心底嫌いで、楽をするために読書し、幸せになる方法を探し続けてきた私。不安無く、心地よく世の中に感謝して生きることが、「善良に生きること」だと本気で思っていました。
    755で見城さんの言葉に触れ続けて、私の根底には「自分さえ良ければいい」という身勝手さがあり、誰かに苦労を押し付けてきたことに気づきました。

    苦しければ正解。それは「誰かのため」、「未来のため」、「自分を本気にさせるため」。苦しいのに続いているなら、それは本物。ちゃんと暗闇の先に向かっている。

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    北極星〔幻冬舎〕西野亮廣
    西野さん自身が「圧倒的最高傑作」という新刊。YouTubeでこの本の出版システムについて、話していました。西野さんの『オモロイことをしたい』という想いは、進化を続けている。物語に巻き込んで楽しませ、感動させて価値観を揺らし、行動を促して人を笑顔にさせる。西野さんの本、予約しました。

  • ikutama
    ikutama

    石原慎太郎さんの「死ぬのはやはりつまらない」という言葉についてずっと考えている。
    「つまらない」の対極にあったものは何か。危険、緊張、挑戦、昂揚…「面白さ」を超えた「痛快」。それは危険を厭わず、退屈を避け、自分の美学に忠実に肉体を動かすことでしか得られない、劇的な瞬間の連続。
    痛快に生きる。痛みの先にある心地よさを掴みにいく。苦しいこと、面倒なこと、怖いこと、その先にある“痛快”。それが石原さんが求めた“生”かもしれない。
    一日一生。再び立ち上がり、“生”を過ごします。

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    YouTube【箕輪世界観チャンネル】「見城徹に年収・資産、お金の話を全部聞いてみた」

    気に入らないものは殴りつけ、闘い続けた中上健次さんと見城さんとの交流、胸が熱くなりました。タクシーから『見城、金がねぇんだよ』というシーン、好きです。
    村上龍さんと飲んだ後、宮本輝さんと飲みながら電話し、その後、つかこうへいから呼ばれて飲みに行き、帰ってきたら中上健次さんが泊まりに来てまた飲みにいく。朝10まで飲み続ける坂本龍一さんに付き合う。見城さんの底知れぬエネルギーと情熱、情の深さを想像し、驚愕しました。細かいことにきちっと真心、誠意を込め、約束を守り、誰とでもイーブン。今回も大変貴重なお話をありがとうございました。