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ひふみ
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2024.4月18日 [椿ノ恋文] 小川糸 著 幻冬舎 刊 手紙の代書屋を再開させたポッポちゃんは、多忙を極める3児の母になっていました。 依頼者に寄り添い、考えに考え抜いて丁寧に手紙を綴っていきます。 トキグスリ(時薬)という言葉が随所にあります。薄皮をそぉっと一枚ずつ剥いでいくように自然治癒していく、時の過ぎるのを待つことは大切な事ですね。時間が解決してくれることってありますね。 「幸せは、日々もがく泥の中にあるのかもしれない」 このフレーズは特に心に残りました。 かけがえのないものって、案外気がつかずに脚元にあったりするのかも…。 この本を読んで、ポッポちゃんからあったかい優しさをいただきました。冷え切った体を甘いホットミルクティーが、じんわりとあっためてくれるみたいな感じです。 また、この続編が読みたいです。

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ひふみのトーク
トーク情報
  • ひふみ
    ひふみ

    見城さん、リトークしてくださり、ありがとうございます。
    今夜は、京セラドーム大阪ですね。
    偶然、久しぶりに福山雅治さんの「福のラジオ」を聴いたんです。
    …………

    「ましゃ、最近は時々リスナーでごめんね。
    見城さん中心だから、ひふみは忙しいの」
    Sorry sorry about this.
    って、お伝えください🤭

    ワルノリ

  • ひふみ
    見城徹見城徹

    ↑ 10年ほど前に赤坂の足裏マッサージ店で起きたいざこざ。カーテンで仕切られた隣り合ったブースで互いに誰か判らず口論となった。暫く経って、僕のブースのカーテンをいきなり開けて「あっ、間違えました。失礼しました」と言って帰った女性がいた。4日後[週刊新潮]の連載されていた西原理恵子の巻末漫画にいざこざの一部始終が実名で載っていた。僕は口論した相手が高須院長で、僕のブースを覗いた女性が西原さんだと知ったのだった。ずっと自分の狭量さを恥じ、気になっていた。
    昨日、生島ヒロシのお陰でランチの場が設営され、手打ちとなった次第であります。

  • ひふみ
    ひふみ

    実は、生島さんの朝のラジオ「おはよう一直線」をよく聴いていました。人間味のある方で、活気がある番組でした。よく見城さんのお名前が出ていましたよ♡。尊敬されているのを凄く感じました。本の紹介や週イチゲストの残間里恵子さんのコーナーも楽しみでした。いろいろご事情があって、でもまたラジオに戻られていたのを755で知り良かったと思っています。

    (旧)生島企画所属の作家・今村将吾さんもこの番組によく出演されてました。直木賞以前から、生島さんは今村さんの才能を認めていらしたんです。

    幻冬舎から9月29日発売予定の『未だ本能寺にあり』今村将吾著、楽しみにしております。