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ひふみ
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[外科医、島へ]  中山祐次郎 著 幻冬舎刊  2024.Apr. 755の奇跡のひとつ[泣くな、研修医] シリーズ第六弾。神仙島での診療記です。 都会の総合病院とは違う離島の診療に、戸惑いながらも誠実に患者さんと向き合っていく。いつだって隆治の白衣の中は汗でびっしょり。緊急手術、ミステリー、泡沫の恋、盛りだくさんで読み応えがありました。 優秀で美しいナースの志真さん(訳ありだけど)の存在が堪らない。互いの想いは同じベクトルに向いていたのに、成就しなかった切なすぎる恋心。だから、キュンってする。寄せては返す波の音が耳から離れない、そんな読了の余韻に浸りました。 「やりなよ、雨野」と、隆治の背中を押す男前な佐藤玲女史のスピンオフも楽しみなんですが、 [凜子医師、島へ]なんて、診療記も面白そうです。 遅ればせながらの投稿でお恥ずかしい限りですが、この本に出会えたことに感謝します。見城さん、中山先生、ありがとうございました。

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ひふみのトーク
トーク情報
  • ひふみ
    ひふみ

    見城さん、リトークしてくださり、ありがとうございます。
    今夜は、京セラドーム大阪ですね。
    偶然、久しぶりに福山雅治さんの「福のラジオ」を聴いたんです。
    …………

    「ましゃ、最近は時々リスナーでごめんね。
    見城さん中心だから、ひふみは忙しいの」
    Sorry sorry about this.
    って、お伝えください🤭

    ワルノリ

  • ひふみ
    見城徹見城徹

    ↑ 10年ほど前に赤坂の足裏マッサージ店で起きたいざこざ。カーテンで仕切られた隣り合ったブースで互いに誰か判らず口論となった。暫く経って、僕のブースのカーテンをいきなり開けて「あっ、間違えました。失礼しました」と言って帰った女性がいた。4日後[週刊新潮]の連載されていた西原理恵子の巻末漫画にいざこざの一部始終が実名で載っていた。僕は口論した相手が高須院長で、僕のブースを覗いた女性が西原さんだと知ったのだった。ずっと自分の狭量さを恥じ、気になっていた。
    昨日、生島ヒロシのお陰でランチの場が設営され、手打ちとなった次第であります。

  • ひふみ
    ひふみ

    実は、生島さんの朝のラジオ「おはよう一直線」をよく聴いていました。人間味のある方で、活気がある番組でした。よく見城さんのお名前が出ていましたよ♡。尊敬されているのを凄く感じました。本の紹介や週イチゲストの残間里恵子さんのコーナーも楽しみでした。いろいろご事情があって、でもまたラジオに戻られていたのを755で知り良かったと思っています。

    (旧)生島企画所属の作家・今村将吾さんもこの番組によく出演されてました。直木賞以前から、生島さんは今村さんの才能を認めていらしたんです。

    幻冬舎から9月29日発売予定の『未だ本能寺にあり』今村将吾著、楽しみにしております。