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トーク情報ぽんた@Sky 見城徹見城徹 ↑ 7月3日の僕の投稿を、決定的なお名前のミスを訂正してもう一度アップします。
2日経って、ここに書いた想いは益々強くなっています。[週刊文春]のようなメディアは必要だと思っています。スクープを放ちたい気持ちも理解します。しかし、懸命に生きて来た一人の人生を奪いかねない記事は一方の側だけの主張を恣意的に切り取り、センセーショナルに走るのではなく、当事者たちに真摯な取材をし、結論ありきの姿勢は排して欲しいと願います。巨悪の暴挙に[週刊文春]はどれだけストップをかけて来たか?積み上げて来た[週刊文春]の功績を評価させていただいています。しかし、最近の裏取りが甘い特集記事には胸を痛めていることも確かです。
佐藤二朗さんの特集記事は僕が知っている事実とは大きく乖離していました。余りにも一方的だと僕は強く感じます。一日も早く佐藤二朗さんの名誉が回復されることを祈っています。



