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ヤスナガのトーク活動再開
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  • ヤスナガ
    ヤスナガ

    ↑ゴールドマン・サックスがAnthropicのAIモデルを導入し、会計およびコンプライアンス関連業務の自動化を実現

    これ、結構衝撃。

    去年から動きはあったし。


    2025年10月、Goldman Sachsの最高経営責任者デビッド・ソロモンは、同行が生成AIを中心とした業務再編のための数年にわたる計画を開始したと発表した。2022年末、OpenAIがChatGPTをリリースし、この技術は業界に大きな波を起こした。ソロモン氏はまた、Goldman Sachsなどの投資銀行の取引およびアドバイザリー業務の収益が大幅に増加したものの、今回の業務転換の中で同行は「人員増加の抑制」に努めると述べている。

      AnthropicはOpenAIの元幹部らによって共同設立され、そのモデルの度重なるアップグレードはソフトウェア企業や関連金融機関の株価を大きく下落させ、投資家たちはAIブームの中で勝者と敗者を見極めようと賭けに出ている。今回、世界有数の投資銀行であるGoldman SachsとAnthropicの協業のニュースは、まさにこのような背景のもと発表された。

      Goldman Sachsは2025年からDevinという自動化AIプログラミングツールのテストを開始、現在このツールは全社のエンジニアに開放されている。アルジェンティ氏は、Goldman Sachsは間もなくAnthropicのAIモデルが銀行の他のビジネス分野にも活用できることを発見したと述べた。

  • ヤスナガ
    ヤスナガ

    ↑簡単に言うとAIを使うには質問力が必要。質問が鋭ければ精度が高いということ。さらにその鋭い質問を学習するから更に精度があがる。

    だから、前から言っているように編集者にとって最強の相棒だと思う。

  • ヤスナガ
    ヤスナガ

    因みに、生成AIを導入すると仕事が奪われるのではなく、ある期間はかなり忙しくなる。コレは確定事項。そして、導入すしないとストレスが更に増える。コレも確定事項。さらに、生成AIを入れずにお茶呑み業務放棄職員になると男女役職問わずパワハラ職員になる。コレも確定事項。

    言い訳多い、建前立派、責任回避、業務放棄については、男女問わずパワハラ認定です。パワハラって圧力だけじゃないんです。今は。

    さて、さまざまな勘違いを正すと、あなたはどれを選ぶか。というのが現在なのです。コレは性別役職年齢問いません。

    自分は、率先して三年前からAI使ったけれど。

  • ヤスナガ
    ヤスナガ

    生成AIが台頭して、ハッキリしたことがある。もう、学歴や有名資格取得、年齢性別などかなりのことが関係なくなった。これらは、人間が勝手に引いた境界線だ。

    もう、断言出来る。知恵を振り絞って行動したものだけしか見たことのない景色は見れない。

    AI時代には、昔から人間が持っている「知恵」がかなりのキーポイント。これを悪用するかは、今までの歴史が証明している。

    知恵をフル活用しないとこれからはかなり厳しい。あとAIを受け入れないとね。人間が勝手に引いた境界線は、これからどんどん崩れていく。

    短絡的な問答は、本当にこれからさらに不毛な時間だね。脳科学者が心配するのは、ココだろう。AIばかりに頼ると全てが短絡的になる。


    しかし、逆の人間もいることについてはフューチャーさらていないのが片手落ち。生成AIを3年ほど使っていて3か月ぐらいで理解したんだけれど、本当に質問力はかなり大事なんだよ。前まではプロンプトを色々考える必要があったけれど、今は、文章でもOK。この投げかける文章構成がどれだけしっかりしているかで、まだ知らなかった視点をAIから学べる。


    昔からある人間の知恵は、今後、最重要項目といっても良い。そこは、まだAIが持っていない領域だし。多分、今後も持てない領域。だってそれは、人間にしか生み出せないから。

    あと、完全に静かに学歴や有名資格取得、定型業務、業種は本当にコモディティ化していく。下手したらかなりのスピードで。業態時代をまったく変えなきゃいけないタイミングが今来ている。

    知恵を出して、行動した人のみが活躍出来る時代がやってきたね。