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斉藤徹

見城さん 目をかけていただいたおかげで、自分は変わりはじめることができました。 債務超過の真っ只中にいた自分を見離さず、時に見守り、時に励まし、そして時に厳しく叱咤激励してくださったこと、まるで息子のように可愛がっていただけたこと、心から感謝しています。 いただいた言葉、一つひとつが、自分の軸をつくり、言葉と覚悟で生きるという姿勢を教えてくださいました。 これからも、自分の歩みと言葉で、誠実に応えていきます。 本当に、ありがとうございます。

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始めたばかりです。
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  • 斉藤徹
    斉藤徹

    振り返ると、仕事で本気の挑戦をしていない時期ほど、別の場所でスリルを求めていた気がする。
    人は刺激が欲しいんじゃなくて、本当は責任を引き受ける感覚が欲しいだけなのかもしれない。
    今は仕事で十分に張れている。だから余計な刺激はいらない。今年も、まだまだだと思いながら前に進む。そう考えながら、今年初めてのジム。

  • 斉藤徹
    斉藤徹

    昨年のテーマは抉るだった。
    でも正直、やっていたつもりで、できていなかった。無茶をするという意味ではなく、本当はもっとリスクを取れたはずだし、人に聞けるタイミングも、掴みにいける場面も、いくらでもあった。それを形にできなかったのは、単純に自分の至らなさ。自分の覚悟が足りなかっただけ。本当は、あの場で一歩踏み込めなかったことが、ずっと引っかかっている。だから今年は、迷ったら踏み込む。その覚悟で、もう動いている。

  • 斉藤徹
    斉藤徹

    振り返ると、平日はほとんど酒を飲まなくなって、もう4年くらいになる。毎日飲んでうまくいっている人もいるし、それを見て自分も大丈夫なはずだと合理的に言い聞かせていた時期もあった。でも、僕はうまくいかなかった。人それぞれ、向き不向きがあるだけだと思う。生まれ持った環境も、素質も違う。同じことをやって、同じ結果になるわけがない。だから大事なのは、自分をちゃんと客観視できるかどうか。僕は何かに集中しているとき、他のことを同時には抱えられないタイプだし、要領も決して良くない。何かを得るためには、何かを捨てる覚悟が必要だった。
    捨てた先に残ったのは、生きていることへの納得感。それが僕の人生だったし、少なくとも、自分に嘘はついていない。

  • 斉藤徹
    斉藤徹

    今年は、業績と懸垂だけを積み上げる。
    語るより、結果。
    言い訳より、鍛錬。

  • 斉藤徹
    斉藤徹
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    初荷のマグロ。
    一年の最初に、これだけの命と覚悟がのる。
    今年も、始まった。

  • 斉藤徹
    斉藤徹
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    サウナと風と海と富士山。
    体の奥のノイズが静かに消えていく。
    今年は一段、ギアを上げる。

  • 斉藤徹
    斉藤徹

    秋谷からJR横須賀線で東京へ。
    逗子から品川まで約50分。
    グリーン車に乗ると、移動時間もすっかり贅沢なひとときになる。