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ジョージ
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久しぶりに中野に行ったんだけど、南口の変わりっぷりに石橋蓮司じゃないけど、びっくりどっきりクリトリス。 親しい人の笑顔に癒され 親しい人の涙に心が痛む そんな1日だった。

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ジョージのトーク
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  • ジョージ
    ジョージ
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    にんにく たらこ 生クリーム
    でパスタを作りました。

    海苔は悩んだけどやめた。

    やはりパスタは茹で時間。
    それで全てが決まると再認識。

    今までで1番美味しく出来た記念📷



    これから火を止めて出かける。
    ヘンリーヒルを意識して。

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  • ジョージ
    ジョージ

    数日前
    大切な女性から「星野源とYOASOBIの2組の中から一曲だけ選ぶとしたら何?」と聞かれた。

    2組とも素晴らしいアーティストなのはわかっているけど、よく知らないのが現状。

    それでもたまに聴く曲を答えた。
    彼女も同時に答えた。


    どんぴしゃで同じ曲だった。


    こういうのって嬉しい。
    昔の月9みたいで、さ😉

    https://youtu.be/8iuLXODzL04?si=mcd3hZ-lJx8X7ley

  • ジョージ
    ジョージ
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    井上三太さんのこちらのイラストが好きです。

    「ジョエル・ロブション」がバックに描かれたイラストの2人。

    この後、行くのだろう。



    俺たちは長崎料理「どんく」一択(笑)

  • ジョージ
    ジョージ
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    1年間、1番世話になった小料理屋に年内最後のご挨拶。

    阪神タイガース好きな店主と馬鹿話。


    ふふふ。

    年末はこれでいいのだ。

  • ジョージ
    ジョージ
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    蕎麦も食ったし、マグロも食った。
    親戚達が明日来るからとんでもなく大きな肉を買って焼いた。

    レンジのオーブンでどこまで出来るかわからないけど、今、こいつをぶち込んだ。

    ヘンリーヒルよろしく出かける。
    今夜も安全な、アルコールがない場所に。

  • ジョージ
    ジョージ
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    柄にもなく日付変わった瞬間に。


    ミスチルの歌詞じゃないけど「月も濁る東京の夜だ」ってやつ。

  • ジョージ
    ジョージ
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    おおふなの親戚宅に集まり、みんなで食事をしました。

    みんなの人生を聞いていた。

    ウチは代々大工の家系。
    その影響からか大工にならなかった親戚もパテシエ、料理人、指先に繊細さを求められる仕事についている。



    俺だけが違う。
    顔も種類が違う。
    俺だけがバタ臭い。

  • ジョージ
    ジョージ
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    昨日はマグロばかり食べていました(笑)

    ステーキ、ローストビーフ、イクラ丼、たらの刺身、キムチのテールスープ、お雑煮、ジャンボ尾崎さんに言わせたら、もうええっちゅうぐらいに食べました。



    よし、靖国に行く。

    自分の誇りは九段下にある。

  • ジョージ
    ジョージ
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    1月3日でも靖国神社は混雑していた。

    テキヤも出ていたし、日本らしい風景を眺める事が出来て良かった。

    九段下を歩いていると、思い出した。



    そうだそうだ、、

    恋とさんが境内にある蕎麦屋を九段下にある蕎麦屋と書いて投稿。

    恋とさんのトークを読んだ見城さんがその蕎麦屋に行ってみたいと僕に連絡をくれた。

    急いで調べたんだけど、九段下にそんな蕎麦屋は存在しない。
    恋とさんに電話しても繋がらない。



    「見城さん、九段下には恋とさんが記している蕎麦屋は存在しません。おそらく境内の蕎麦コーナーみたいな蕎麦を載せているのかと思われます」と、お伝えした。



    ところが。



    「そんなわけないだろう!恋とは九段下の蕎麦屋と記している!!」と強めの口調で仰る。
    「君はちゃんと読んでいないんだよ!」とも言われてしまう。


    恋とさんが正確に記していないだけだと、僕は確信していた。
    けど、見城さんの迫力に言葉を失い「急いで恋とさんに確認します」と電話を切った。


    こういう時、恋とさんて繋がらない女なんですよ。

    何回電話しても繋がらない。



    その間に見城さんから「もう九段下の近くにいます。まだわからない?」と連絡が来る。


    恋とさんはまだ繋がらないし、僕はてんてこまい。

    しかし、見城さんに何も伝えないわけにはいかない。

    「見城さん、間違いなく境内蕎麦コーナーです。
    わざわざ見城さんが食べに行く蕎麦ではありません!」

    根拠はないが僕は言い切るしかなかった。

    「恋とと確認が取れてないのに、どうして君はそれがわかるんだ!!」
    (はい、それは仰る通りなんですけど、見城さん、僕の勘は間違い無いんですよ、、、、、それにいくら見城さんが食べたいと仰っても、あの薄暗いコーナーに見城さんを向かわせるわけには行かないんですよ)

    答えを探していると、やっと恋とさんから連絡が来て、やはり境内の蕎麦コーナーだと発覚する。





    その後、見城さんに「ながい」に連れて行って頂き、今は閉店してしまった「ルノアール」にも行った。


    急遽呼ばれた森さん。
    見城さんからの電話、たった10分で四ツ谷に来た。
    アレは凄かった。


    恋とさんに翻弄された日でもあったが、幸せな時間だった。
    冷たい雨が降る日だった。





    靖国神社を歩くだけで、見城さんとのエピソードを巡る事が出来るなんて。
    そんな事が僕の人生にあるなんて。




    見城さん、755に、
    感謝してもしきれない。

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