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ジョージのトーク
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  • ジョージ
    ジョージ
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    おおふなの親戚宅に集まり、みんなで食事をしました。

    みんなの人生を聞いていた。

    ウチは代々大工の家系。
    その影響からか大工にならなかった親戚もパテシエ、料理人、指先に繊細さを求められる仕事についている。



    俺だけが違う。
    顔も種類が違う。
    俺だけがバタ臭い。

  • ジョージ
    ジョージ
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    昨日はマグロばかり食べていました(笑)

    ステーキ、ローストビーフ、イクラ丼、たらの刺身、キムチのテールスープ、お雑煮、ジャンボ尾崎さんに言わせたら、もうええっちゅうぐらいに食べました。



    よし、靖国に行く。

    自分の誇りは九段下にある。

  • ジョージ
    ジョージ
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    1月3日でも靖国神社は混雑していた。

    テキヤも出ていたし、日本らしい風景を眺める事が出来て良かった。

    九段下を歩いていると、思い出した。



    そうだそうだ、、

    恋とさんが境内にある蕎麦屋を九段下にある蕎麦屋と書いて投稿。

    恋とさんのトークを読んだ見城さんがその蕎麦屋に行ってみたいと僕に連絡をくれた。

    急いで調べたんだけど、九段下にそんな蕎麦屋は存在しない。
    恋とさんに電話しても繋がらない。



    「見城さん、九段下には恋とさんが記している蕎麦屋は存在しません。おそらく境内の蕎麦コーナーみたいな蕎麦を載せているのかと思われます」と、お伝えした。



    ところが。



    「そんなわけないだろう!恋とは九段下の蕎麦屋と記している!!」と強めの口調で仰る。
    「君はちゃんと読んでいないんだよ!」とも言われてしまう。


    恋とさんが正確に記していないだけだと、僕は確信していた。
    けど、見城さんの迫力に言葉を失い「急いで恋とさんに確認します」と電話を切った。


    こういう時、恋とさんて繋がらない女なんですよ。

    何回電話しても繋がらない。



    その間に見城さんから「もう九段下の近くにいます。まだわからない?」と連絡が来る。


    恋とさんはまだ繋がらないし、僕はてんてこまい。

    しかし、見城さんに何も伝えないわけにはいかない。

    「見城さん、間違いなく境内蕎麦コーナーです。
    わざわざ見城さんが食べに行く蕎麦ではありません!」

    根拠はないが僕は言い切るしかなかった。

    「恋とと確認が取れてないのに、どうして君はそれがわかるんだ!!」
    (はい、それは仰る通りなんですけど、見城さん、僕の勘は間違い無いんですよ、、、、、それにいくら見城さんが食べたいと仰っても、あの薄暗いコーナーに見城さんを向かわせるわけには行かないんですよ)

    答えを探していると、やっと恋とさんから連絡が来て、やはり境内の蕎麦コーナーだと発覚する。





    その後、見城さんに「ながい」に連れて行って頂き、今は閉店してしまった「ルノアール」にも行った。


    急遽呼ばれた森さん。
    見城さんからの電話、たった10分で四ツ谷に来た。
    アレは凄かった。


    恋とさんに翻弄された日でもあったが、幸せな時間だった。
    冷たい雨が降る日だった。





    靖国神社を歩くだけで、見城さんとのエピソードを巡る事が出来るなんて。
    そんな事が僕の人生にあるなんて。




    見城さん、755に、
    感謝してもしきれない。

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  • ジョージ
    見城徹見城徹

    ↑ 涙。残酷に時は流れる。「靖国神社で会おう」
    そう約束して空に海に陸に散った若者たち。
    誰が何と言おうと靖国神社は日本の精神の背骨だ。

  • ジョージ
    ジョージ
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    待ち時間にDoja Catを聴いている。

    「I believe the weirdest ones survive」
    (奇妙な人こそ生き残ると思う)

    そうかなあ?と思いながら聴いている。

  • ジョージ
    ジョージ
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    「栄光のバックホーム」
    日比谷で観終わった。

    今回は1人で行ったから遠慮なく泣いてきた。
    みんな泣いてた、みんな。

  • ジョージ
    ジョージ
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    友人がアメリカに旅立った。
    世界に誇る日本企業に勤める彼は、ロスでの責任者になるらしい。

    ある事柄で距離が出来てしまっていた。
    年末に会うチャンスは会ったんだけど、一歩引いてしまった。

    僕が彼の心をないがしろにしてしまった。

    他の友人達も彼の話を僕にはしない。


    でかい家に家族と住むとSNSで知った。思いつきでアレクサを買った。
    渡そうとも思ってたけど、会えなかった。
    というか会わなかった。

    ただ祈っている。
    彼と彼の家族の健康を。
    彼の更なる活躍を。

  • ジョージ
    ジョージ
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    また叱られている。

    友人達とのオプチャで【トゥルー・ロマンス】を観ていない事をうっかり書き込んでしまった。
    以前【アメリカンミー】を観ていなかった事を伝えた時、ひどい罵声を浴びせられた。

    今回も、だ。





    「おまえには心底がっかりした」

    「アメリカンミーと2本立ての感想文を提出してもらうことにはなる」

    「どうやって今まで生きて来たんだ?」

    「16歳の時、鎌倉の巨乳女と良い感じになった。
    高台にある低層マンションが実家で、医者の娘。
    湘南白百合学園に通う田舎には決していないタイプの女。

    そんな女がトゥルー・ロマンスのクリスチャン・スレーターが最高だって言うのに俺は痺れたんだが、この話の半分もお前には伝わってないということだ」

    「分かってはいるだろうが、当時見るのと今見るのでは何もかもが違う」

    「トゥルー・ロマンスを観ていないおまえが父親になっていない事がせめてもの救い」


    なんて厳しい友人達だろう。


    この経験から僕が伝えたい事は、映画や舞台は観たいと思ったら直ぐに観る事だ。
    無理をしてでも。