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ジョージ
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[ゆうじ]は今から行きたいと思っても直ぐには入れない。 毎週の様に行っていた焼肉店に久しぶりに行って来た。 しかも1人で😉 酒をよく飲んでいた店だったから行かない様にしていた。 けど、残10万円弱店にデポジットしてあるらしい。 (店で使わない限り使い道はない) 返してくれればなあとも思ったけど、そんなお人好しな朝鮮人はこの世に存在しない。 いつもの席に案内されると、キープしていたボトルを並べられていた。 酒はやめたからこれ捨てていいやと伝えると「あんた!どうしたの?死ぬの?」と店長に言われた。 店長が話し相手になってくれたのは最初は良かった。 けど、気づけば八代亜紀さんと中森明菜さんの動画を永遠に見させられるハメになった。 あまりに話が長く、疲れきった。 最後は強姦されている様な気持ちだった。 今日はハラミが1番美味かった。

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ジョージのトーク
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  • ジョージ
    ジョージ

    ↑オリジナルと同じ時代なのだろうか。
    酒屋に就職した際、給与が現金手渡しだからオリジナルと同じ80年代だと思うんだけど、、、、。

  • ジョージ
    ジョージ

    自分の中にある誠実さだけは、大切にして生きていこう。

    それだけは大切にしよう。

    そう思い続けていたのに、いつしかそれすら無くした。

    精神の綻びのきっかけ
    それは8月15日に靖国神社に行かなくなってからだった。
    今なら言い切れる。

    もう一度精神を正す。
    当たり前に当たり前をやる。
    靖国神社に向かう。

    20年間8月15日にこだわって靖国神社に参拝してきた。
    どれだけシャブでハイになろうが、どれだけフェンタニルでロウになろうが、九段下に向かった。
    自衛隊中央病院に入院していた時だって、支援に行っていた石巻からも車を飛ばして向かった。

    男としてこの国に生まれた。
    英霊を讃え続ける事をやめたら生きている意味がない。
    彼らがいてくれなければ、この国はとっくになくなっている。

    女達は鬼畜達の混血を産むだけに残され、餌食にされ続ける。残った男は生きる為に女を献上し続けただろう。
    「そんなバカな」なんて思ってはいけない。
    平和ボケしてはいけない。
    世界中、今だって起きてる。

    特別攻撃隊が命を犠牲に払って連合国に恐怖を植え付けてくれた。
    沖縄は悲惨な事になってしまったけれど、本土上陸は守り切ってくれた。

    右翼右翼と指をさされようが、彼らの悲し過ぎる人生を讃え続ける。
    当たり前に当たり前にやる。
    異論はなしだ。
    意味がない。


    おい そこの日の丸
    クサイモノにしたフタ吹き飛ばせ今

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  • ジョージ
    ジョージ

    昨日はカルロスの息子がダンスの大会でソウルに向かった。

    もう中3だし、カルロスの徹底した愛国教育があるから大丈夫だと思いつつも、よりによって8月15日かとちいさな心配もあった。
    ソウルで「独立記念日」だとか嘘で固められたイベントをなんかやっている可能性もある。

    感受性が強い時期に誤った認識を持つとややこしくなる。

    やっぱり心配でひとこと伝える為に電話した。
    「ダンスの前は深呼吸を3回忘れない様に。
    それと、いいか、ヤツらの言う事何も信じるな」

    「あっ!おじちゃん久しぶり!
    うん!パパにもパパのともだちにはみんなに朝鮮人を信じるなって言われてるから大丈夫」

    「そうかそうか、楽しむ事も忘れないように」

    「うん!」

    同行しているカルロスの妻に電話相手が変わった。

    「ちょっとアンタ何言ったわけ?
    あのこがみんなに朝鮮人を信じるなと伝えてる」

    「そうなんだね、彼は正しい事を友人に伝えてるだけじゃないか、そんな事よりお前の着信音がBTSという報告が複数があがってるからな。スリに気をつけろよ、じゃあな。」


    友達の息子達と話すのは自分にとってのいこいの時間。
    息子達は共通して同じ事でため息を吐く。 
    「ゆうきおじちゃん、ママが朝鮮のドラマばかり観る」
    「おじさん、化粧したオンナオトコ見たいのばかりおかあさんが見せてくる」


    「そうか、おまえの気持ちはよくわかるよ。
    俺も女になった事がないからわからないとこもあるんだけど、女って生き物は幻に浸りたい時間があるみたいなんだよ。
    これは朝鮮人がわるいわけじゃない。
    お母さんはいつもおまえの為に頑張っているんだ。
    そこはおおめに見てやれ」

    「うーん、わかったよおじちゃん」


    親戚の子供達とも触れ合うと感じるけど、やっぱり男の子はみんなかわいい。
    女の子もそりゃかわいいけど、男の子のかわいさに比べたら100倍劣る。

  • ジョージ
    ジョージ

    https://youtu.be/RuThO2MTBNI?si=owD3flmHiZv_KQVj

    一瞬で17歳の夏に戻りました。

    アイコちゃん、復活してくれてありがとう。
    ジブラもセクシーだし、マミーDのラップもいい。

    倖田來未みたいなブスにカバーされた時は最悪だった。
    やっぱりアイコちゃんじゃなくっちゃ。



    女の子が迫ってくる時のおとこの気持ちが最高だ。




    気づかないわけないだろ
    気づかないふりするしかないだろ

  • ジョージ
    ジョージ

    「デリカシー」

    今日は無意識にデリカシーのない言葉を吐かれた。
    彼が離婚を突きつけられているのはそういうとこだろうと思ったけど、それは言わなかった。
    優しい様で優しくない人というのはこういう時にわかる。


    昨日は意識的にデリカシーのない言葉を吐かれた。
    100%ありえないという枕詞に「それは清水エスパルスが優勝するぐらいあり得ない事だ」と言われた。
    多少腹は立ったけど、彼は僕を理解している。


    両者比べてみると、意識的に言われた言葉の方がうんとマシだ。

  • ジョージ
    ジョージ
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    『代紋TAKE2』のアニメを観た。

    全体的に素晴らしいのだけど、中でも印象に残ったのは原作で描ききれなかったシーンがアニメで描ききれている事だった。


    TVを眺めている退屈なヤクザが突如襲撃され半殺しになるシーンがあるんだけど、原作ではTVにアイドルらしき女性が歌を唄っている一コマのみ描かれている。
    アニメではそれが松田聖子だとしっかり描かれていた。
    おまけにSWEET MEMORIESまでしっかり流れるんだよね。

    ヤクザ漫画の暴力シーンにどうして許可が出たのかわからないけど、驚いた。

    結構残酷なシーンなんだけど、なんつーか、80年代マジックというか、SWEET MEMORIESが暴力シーンに刹那を与えてくれる。

    僕的にはアニメの名シーンとなった。

    と同時に『ひとつ屋根の下』の残酷なシーンを思い出したんだけど、小梅が下校途中、工事現場で強姦されるシーンがある。
    行為の描写はないけど、男のベルトがアップになってジッパーを下げる1秒映るだけで中1の自分には充分残酷だった。

    今でもあの設定は必要だったのかと疑問に思う。

    しかし、もっと残酷なシーンはその後だった。

    強姦された小梅が悲しみに打ちひしがれ泣いているシーンに『青春の影』が流れる。


    「愛を知った為になみだがはこばれて君の瞳をこぼれたとき

    ただ風に涙をあずけて
    君は女になっていった

    今日から君はただの女
    今日から僕はただの男」


    わざわざこんな歌詞を強姦された小娘の悲しいシーンに当てはめるべきだっただろうか。
    チューリップへの冒涜だとも思う。


    医師からの「大変もうしあげにくいのですが 少量の体液が検出されました」というシーンも残酷だった。


    これはかわいそう過ぎるよ、フジテレビに電話しようとクラスメイトと騒いだのを覚えている。

    しかし、こういうドラマがいわゆる月9で、視聴率30%超えが当たり前だった90年代。

    やっぱり異様な年代だったと思う。


    野島伸司がX世代に与えた傷は計り知れない。

  • ジョージ
    ジョージ

    そっかそっか今日は見城さんもいらっしゃって、みんなもいたのか。
    いいなあ。

    行きたかったけど、父にどうしても会わなくてはならず、清水に帰っていました。


    吉田さんもいなかったのか。
    つまりは管理者不在の二次会だったのか。
    (あの写真に映っていた全員が二次会に行ったのか?だとしたらあの男の口を止められる人はいたのか。
    喋らせたらおもしろいけど、何しろ会話のバランスを保てない。
    こういう時はニューカマーに喋らせてあげるべきなんだけど、あの男にそういったforyou精神はない。
    みんなが聞き役にされなかっただろうか?)

    でもきっとみんなが楽しい時間だったはずだ(笑)

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  • ジョージ
    ジョージ

    自分は好きな映画についての詳細と、好きな音楽の自分的重要ポイントを細かくノートに書き溜めて、となりページに作品のDVDをパケに入れ貼り付けておくコレクション的な事をやっているんだけど(単なる自己満で)2022年〜2026年までのベストセレクションノートをこの数日で紛失してしまった事に今気づき、絶望的だ。


    映画なんてサブスクでダウンロードすればいいじゃないかと思われるかも知れないけど、DVDじゃなきゃ監督のインタビューや未公開映像など知る事が出来ない。
    たまに信じられない情報まで掴む事が出来る。

    音楽に関してはほとんどがヒップホップだけど、作品は手に入らないモノもあるし、ビートに対しての元ネタも全て書いていた。
    頭では絶対に思い出せない。
    だってNYのヒップホップのビートの元ネタが小椋佳さんとか、あんなの書いておかなきゃ絶対に覚えられない。

    第一にどの作品をどんな風に自分が書いていたのかも思い出せない。
    どうしてデジタルで保管しなかったのか。
    どうしてこの数日間持ち歩いてしまったのか。

    自分は世界一マヌケな男だ。

    もしかしたらアイツに盗まれたかも知れない。そんな事まで勘繰ってしまうぐらい弱い自分まで顔を出す。


    悔しい。
    諦められない。


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