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中川 剛
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2025.11.30記 映画「栄光のバックホーム」 (幻冬舎フィルム第一回目作品)  製作総指揮 見城徹  監督    秋山純  主演    松谷鷹也、鈴木京香  原作・脚本 中井由梨子 昨日は4回目の鑑賞でした。 〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・ ①0号試写会 ②世界初上映(11/1東京国際映画祭) ③全国公開初日(11/28) ④全国公開2日目(11/29) ・原作2作の本の完読 ・130話超えのプロダクションノート完読 ・映画に纏わる755トーク約100投稿目 〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・ 畏れ多くて“熱狂”という言葉を自分に使うのはいつも躊躇いますが、映画「栄光のバックホーム」があまりにも素晴らしいので、“熱狂”させていただいております。感謝しかございません。 鑑賞中、鳥肌が何度か立ったんです。不思議な感覚でした。 4回鑑賞させていただき、「横田慎太郎さんが映画の中で生きている」と感じています。決して諦めない横田慎太郎さんの真っ直ぐさを感じました。ご家族をはじめ、仲間やファンの方々から愛され続ける横田慎太郎さんの誠実なお人柄を感じました。一日一日を息を切らして走る横田慎太郎さんの息づかいを感じました。この映画が如何にリアルに横田慎太郎さんを描いているかが伝わってくるかの様でした。 何度観ても感動で震える人生で一番の映画です。 また、今回の鑑賞前、同じ内容を4回観るわけですから、「流石に泣く回数が減るかも」と少しだけ思う自分がいました。 しかし、映画が始まる前、「幻冬舎フィルム」という字を観た時点で泣きました。本当です。見城さんが「幻冬舎フィルム」を立ち上げてまで作られた映画。その第一回目作品にして、この途轍もないクオリティ。これらに心震えての涙でした。 今回は家族と鑑賞し、特に、横田まなみさんを演じる鈴木京香さんに注目しました。流石としか言い様のない、演技とは思えない圧倒的な熱演に終始感動しました。そして、横田慎太郎さんを力強く支え続けた横田まなみさん、横田真之さん、横田真子さんの愛情溢れる家族の絆に胸を打たれました。 泣いた回数は比べるものではありませんが、4回目もずっと泣いていました。好きなシーンだらけです。どれだけ泣いたら気が済むのだろうという映画「栄光のバックホーム」に出会えて幸せです。どこまでも真っ直ぐな横田慎太郎さんに、映画の中で会えて本当に良かったです。横田慎太郎さんの人生の軌跡に全身が感動で震えました。映画って凄い‼️ 見城さん、秋山監督、松谷鷹也さん、鈴木京香さん、中井由梨子さん、映画に関わられた全ての皆様に心から感謝を申し上げます。 人生で一番感動した鮮やかな映画を有難うございます‼️‼️ そして、横田慎太郎さん‼️ 優しく力強く背中を押していただき、誠に有難うございます‼️‼️

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中川のトーク
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  • 中川 剛
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    2025.11.28深夜・記
    映画「栄光のバックホーム」
    (3回目の鑑賞)

    映画「栄光のバックホーム」をレイトショーで観てきました。夜中で正確に書けないかも知れません。でも、横田慎太郎さんへの熱い感謝を込めて、出来るだけ率直に書きたいと思っています。


    原作は勿論、755、プロダクションノート、番組などで信じられないくらい《沢山の感動》をいただいてきた中、かつてない熱い想いを引っ提げて、待ちに待った鑑賞でした。

    今日は一人での鑑賞です。
    とてもとても集中して観ました。
    横田慎太郎さんが真っ直ぐに懸命に生きた軌跡を辿る様に、一生懸命観ました。飲み物を一度も口にせず、最初から最後まで。
    これまでで最も集中して観たと思います。


     一生懸命生きるのか?
     一生懸命生きないのか?


    そう思いました。
    二つに一つ。

    今の自分は、本気でやれていません。小さな事も含めて、何一つ、一生懸命出来ていない。今くらいの頑張りでも家族を含め食べる事に困る事はもうない。そんな本当かどうかも分からない冷めた思考がある。これは、努力を避ける為の逃げ口上です。とても情けないです。

    横田慎太郎さんの真っ直ぐで一生懸命な姿はとても眩しく、心を揺さぶられました。でも、横田慎太郎さんのお人柄なのだと思いますが、1ミリも押し付けがましくなく、とても温かいMESSAGEでした。

    自分を変えなければと思います。

    映画「栄光のバックホーム」の鑑賞は、横田慎太郎さんが大切に生きた、正面突破して生き切った、その息づかいが、鼓動が、この手に感じられる様な体験でした。素敵なご家族をはじめ、沢山の方々に愛された横田慎太郎さんの魂に触れて、優しく、しかし、しっかりと背中を押していただきました。

    (続く)

  • 中川 剛
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    (続き)

    横田慎太郎さんは、決して諦めなかった。
    その事がハッキリと伝わってきました。

    鑑賞中、信じられないくらい泣きました。
    上に書いた《沢山の感動》が思い出され、一つ一つのシーンに魂がこもっている様に感じられ、涙が止まりませんでした。
    そして、映画「栄光のバックホーム」を命懸けで世の中に送り届けて下さった全ての方々の熱い想いもバシバシ感じました。めちゃくちゃに感動しました。

    感極まるエンディングも本当に凄かったです。エンディングの時、「まだ涙は出るのか!」というほど泣きました……

    そして、主演の松谷鷹也さん、鈴木京香さんをはじめ、好きな超豪華俳優の方々の熱演は愛おしいほど大好きです。素晴らしいシーンが沢山ありました。書ききれませんが、記憶に残る名シーンを胸に焼き付けておきたいです。

    超楽しみにしていた美しい表紙のパンフレット(写真)も買いました。1ページ開いた時点で無茶苦茶感動しました。その後の内容も無茶苦茶濃いです。パンフレットだけでも、幾つかトークが書けそうなくらい分厚く、感動が凄いのでこのトークではここまでにします。
    表紙にある「幻冬舎フィルム第一回作品」という文字にも、妙に感動して、どうしても欲しくなり、2部購入させていただきました。大切に永久保存させていただきます。
    命懸けの覚悟と想いが伝わってくる見城さんと秋山監督の対談も絶対に見逃せません。

    こんなにも心を揺さぶられたことは今までありませんでした。間違いなく人生で一番の映画です。この世あらざる鮮やかな感動を本当に有難うございます。
    熱視線を送り続けてきた映画「栄光のバックホーム」を、横田慎太郎さんを、一生忘れません。

    心から、心から有難うございます‼️‼️‼️

    日付変わって今日、また観に行きます。
    今度は、家族全員で観に行きます。

  • 中川 剛
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    昨夜の熱い熱い感動が続いています。一人で観に行く良さ、レイトショーの良さも感じました。「心が震える」ということを全身で実感しました。

    そして、今日も、映画「栄光のバックホーム」です。家族全員で。
    これまでとは少し違う見方で鑑賞したいと思っています。沢山の方々に愛されている横田慎太郎さんとご家族。横田慎太郎さんを力強く支え、一緒に懸命に生きたご家族の物語に注目して観たいと思っています。思い入れのあるシーンが沢山あるので、今一度、そのシーンを胸に焼き付けたいとも思っています。ちなみに、息子の胸に届いてほしいと切望する自分がいますが、余計なことはせずに、「栄光のバックホーム」を楽しんで貰おうと思います。僕より遥かに多感だと思いますので。

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    映画「栄光のバックホーム」を家族全員で観てきました。嘘偽りなく、全員が号泣でした。僕が何かを語る必要なんてありませんでした。それぞれの胸にしっかりと、くっきりと届いていました。隣の息子も、めちゃくちゃ泣いてました。横田慎太郎さん、有難うございます。映画「栄光のバックホーム」の全てに有難うございます。また書きます。

    (写真右は、映画館で買った栄光のバックホーム新聞です!)

  • 中川 剛
    中川 剛

    昨日、映画「栄光のバックホーム」を見終わった後、僕を含めて全員、目が真っ赤でした。
    「泣き過ぎた」と口を揃え、感動の余韻に浸りながら、暫く館内で会話した時、息子が言った一言が今朝も思い出されます。

    「パパ、映画っていいね」

    「栄光のバックホーム」を観たから出てきた一言です。鑑賞中、息子は、途中から身を前に乗り出して観ていました。拳を握りしめた手が時折震えているのが見えました。何度も何度もハンカチで顔を拭いていました。

    その後のレストランでも、今朝も、話題はずーっと、「栄光のバックホーム」と横田慎太郎さんです。今朝、話していたら、妻はまた泣いていました。鑑賞中は、冒頭でいきなり泣き、中盤から最後まではずっと泣いていたそうです。

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    映画「栄光のバックホーム」のパンフレット(写真左手)は言うまでもなくめちゃくちゃ素晴らしいです。かなり期待していましたが、その期待を遥かに上回る素晴らしいパンフレットで、2冊購入したほどです‼️

    そして、映画公開初日は見逃していた「栄光のバックホーム新聞」(写真右手)。これ、映画館で発見して購入して大正解でした‼️
    この新聞も相当感動すると思います。映画を観て少しでも感動した方なら必ず感動すると思います。間にある2面使った写真の圧倒的な鮮やかさには心打たれてまた泣いてしまいました。ぜひ手に取ってみて欲しいです。横田慎太郎さんの直筆の部分にも、心が震えました‼️

  • 中川 剛
    中川 剛

    映画「栄光のバックホーム」と横田慎太郎さんから学ばせていただいた「目標を大切にすること」、「目標に対して努力を続けること」を胸に、今日も、ジムでトレーニングをしてきます。

    横田慎太郎さんの言葉をキッカケに変えたのが今のジムです。前回より今回、今回より次回、僅かでいいから進歩する。前進する。その履歴をスマホにメモする。新しいジムへ通い続けて2ヶ月半。これからもジムに通い続け、鍛錬を繰り返し、前進を目指すことで、半年後、一年後、その先も、映画「栄光のバックホーム」を思い出すことが可能かも知れません。とても小さな活動だけれど、仕事にもいつか必ず活きてくると思っています。兎に角、やってみます。

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    ジムトレ終了。前回を僅かに上回れた!僅かでも上回れた時は、スマホの履歴に⤴️マークをつけるのだけど、今回で7回連続⤴️マーク。映画「栄光のバックホーム」の中で、トレーナーの方が横田慎太郎さんに掛けた言葉が凄く好きです。その言葉が今日のトレーニング中、頭の中に張り付いていました。励まされました。有難うございます‼️

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    2025.11.30記
    映画「栄光のバックホーム」
    (幻冬舎フィルム第一回目作品)
     製作総指揮 見城徹
     監督    秋山純
     主演    松谷鷹也、鈴木京香
     原作・脚本 中井由梨子


    昨日は4回目の鑑賞でした。

    〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
    ①0号試写会
    ②世界初上映(11/1東京国際映画祭)
    ③全国公開初日(11/28)
    ④全国公開2日目(11/29)

    ・原作2作の本の完読
    ・130話超えのプロダクションノート完読
    ・映画に纏わる755トーク約100投稿目
    〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

    畏れ多くて“熱狂”という言葉を自分に使うのはいつも躊躇いますが、映画「栄光のバックホーム」があまりにも素晴らしいので、“熱狂”させていただいております。感謝しかございません。

    鑑賞中、鳥肌が何度か立ったんです。不思議な感覚でした。
    4回鑑賞させていただき、「横田慎太郎さんが映画の中で生きている」と感じています。決して諦めない横田慎太郎さんの真っ直ぐさを感じました。ご家族をはじめ、仲間やファンの方々から愛され続ける横田慎太郎さんの誠実なお人柄を感じました。一日一日を息を切らして走る横田慎太郎さんの息づかいを感じました。この映画が如何にリアルに横田慎太郎さんを描いているかが伝わってくるかの様でした。
    何度観ても感動で震える人生で一番の映画です。

    また、今回の鑑賞前、同じ内容を4回観るわけですから、「流石に泣く回数が減るかも」と少しだけ思う自分がいました。
    しかし、映画が始まる前、「幻冬舎フィルム」という字を観た時点で泣きました。本当です。見城さんが「幻冬舎フィルム」を立ち上げてまで作られた映画。その第一回目作品にして、この途轍もないクオリティ。これらに心震えての涙でした。

    今回は家族と鑑賞し、特に、横田まなみさんを演じる鈴木京香さんに注目しました。流石としか言い様のない、演技とは思えない圧倒的な熱演に終始感動しました。そして、横田慎太郎さんを力強く支え続けた横田まなみさん、横田真之さん、横田真子さんの愛情溢れる家族の絆に胸を打たれました。

    泣いた回数は比べるものではありませんが、4回目もずっと泣いていました。好きなシーンだらけです。どれだけ泣いたら気が済むのだろうという映画「栄光のバックホーム」に出会えて幸せです。どこまでも真っ直ぐな横田慎太郎さんに、映画の中で会えて本当に良かったです。横田慎太郎さんの人生の軌跡に全身が感動で震えました。映画って凄い‼️

    見城さん、秋山監督、松谷鷹也さん、鈴木京香さん、中井由梨子さん、映画に関わられた全ての皆様に心から感謝を申し上げます。
    人生で一番感動した鮮やかな映画を有難うございます‼️‼️

    そして、横田慎太郎さん‼️
    優しく力強く背中を押していただき、誠に有難うございます‼️‼️

  • 中川 剛
    中川 剛

    つい先程まで、Mr.サンデーの「栄光のバックホーム」の特集を家族で観ていました。非常に貴重な映像の数々!めちゃくちゃ素晴らしかったです。横田慎太郎さんの直向きなお姿に、またまた感動しました!録画して良かったです。また観ようと思います。