↑ 秋山監督の「奇跡のバックホームから、栄光のバックホームへ」(幻冬舎)の表紙があまりにも格好良くて、幻冬舎のサイトにある表紙を拡大して見ていました。こんな事って中々ないと思うのですが、ふと気付いたらその拡大画像を5分以上も眺めていた様です。
映画「栄光のバックホーム」を観て心が震えた時の事を思い返したり、真っ直ぐに愚直に何かに打ち込む人の格好良さや「絶対に諦めない」という意志を持って現実と格闘している人の逞しさを思っていました。
映画「栄光のバックホーム」は、横田慎太郎さんが生きた人生を圧倒的に忠実に描いた映画だと思います。真っ直ぐな生き方の逞しさがこれほど胸を打つのも、実話だからだと思います。その鮮やかな実話が持つ力を最後の最後、あの素晴らし過ぎるエンドロールの終わりまで余す所なく描き切った映画「栄光のバックホーム」という作品は本当に凄い。横田慎太郎さんの命懸けのメッセージがしっかりと刻まれた「栄光のバックホーム」は、何度観ても凄いです。
https://www.gentosha.co.jp/book/detail/9784344435254/
中川のトーク
トーク情報- 中川 剛
中川 剛 ↑読まないなんて選択肢はあり得ない。
3月12日発売の西野亮廣さんの『北極星 僕たちはどう働くか』(幻冬舎)、必ず予約します❗️
読んだら、幼稚園時代にプペルの絵本を幼稚園で自ら朗読した多読家の息子に渡します。
西野亮廣さんは、“挑戦する人“の最前線。
挑戦し続ける姿勢、トライしながら思考をアップデートし続ける姿勢が全くブレないのがめちゃくちゃ格好良いです。
https://www.gentosha.co.jp/book/detail/9784344045583/ - 中川 剛
中川 剛 時折、西野亮廣エンタメ研究所のnoteを読んでいます。映画「えんとつ町のプペル 約束の時計台」(3月27日公開)もまた命懸けの映画に違いありません。前回も観ましたが、今回も観に行きます。日本の映画シーンが熱い。
https://poupelle.com/