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中川 剛

26.1.3記 望月いそことオッカ君チャンネル 新年スペシャル対談「映画『栄光のバックホーム』主演・松谷鷹也さん、監督・秋山純さんに聞く❗/なぜ松谷だったのか――監督が賭けた理由/製作総指揮 ・見城徹さんも飛び入り参加」 めちゃくちゃ凄い内容でした‼️とんでもなく面白かったし、映画「栄光のバックホーム」への一貫した熱い想いを沢山聴けて「栄光のバックホーム」が益々好きになりました。 38分頃から見城さんもご登場‼️ ご登場前もかなり熱いトークが展開されていたのですが、突然の想定外のご出演にも関わらず見城さんが入る事で、熱いトークの流れはそのままに、さらに熱量が高まりました。ハッキリ言って、めちゃくちゃ凄かったです‼️ 映画に纏わる一言一言の重みも迫力も半端じゃなかったです。見城さんが常々大事だと仰っている【覚悟】、【死ぬ覚悟】についてのトークにも心底痺れました。何より映画「栄光のバックホーム」についての熱烈なトーク‼️映画の本質を見事に捉えた熱の入った鮮やかなトークに泣きました。 仰っていた通り、映画のエンドロールも途轍もなく素晴らしいです。あのエンドロールにはどれだけ泣いたか分かりません。ほとんど満席だった映画館の後方座席から毎回、「エンドロールを最後まで観て!」と祈っていました。どんな映画を観ても、こんな事思わないはずです。「観てほしい」と祈りたくなるほどの究極のエンドロールは何度観ても猛烈に感動しました。祈りながら涙を涸らして観ていました。 『日本人の心を一つにするのは政治じゃない。「栄光のバックホーム」を皆んな観れば、日本人の心は一つになる』という見城さんの言葉もありましたが、本当にそうだと思います‼️ 755に纏わるトークも出てきて嬉しかったです。また、見城さんの紫の鮮やかなジャケットもめちゃくちゃ格好良かったです。 そして、かつてから横田慎太郎さんに大注目していらっしゃった生まれる前から阪神ファンの秋山監督のトークがまた熱くて最高でした。秋山監督は、一生忘れない一大仕事の真っ只中。そこから発せられる熱を帯びたトークにも人を感動させ、動かす力があるように感じています。 熱狂し切って全身全霊で主演に挑まれた松谷鷹也さんも同じだと思います。映画の中で何度でも立ち上がり、正面突破をし続けた横田慎太郎さんの生き様が鮮やかに伝わってきたのも松谷鷹也さんの圧倒的努力と熱演なくしてあり得なかったのだと思います。その熱演には心を動かされました。 主演に抜擢された松谷鷹也さんが「横田慎太郎さん役は松谷鷹也さんしかいない!」と思わせたのと同じ様に、「横田慎太郎さんの映画を撮るなら秋山監督しかいない!」ということだったのだろうと思います。 これも偶然ではないと。奇跡の様な出会いも偶然ではなかったに違いないと。熱狂や圧倒的努力や死ぬ覚悟を持つ方々が熱い想いが重なっていき、「栄光のバックホーム」が生み出されたのだと。凄まじい圧倒的努力と絶対にブレない真っ直ぐな生き方で奇跡を起こした横田慎太郎さんの生き様を見事に描き切った映画を何度も観たので、そう強く思います。 必ず、必ず心を打たれる大感動の映画「栄光のバックホーム」、めちゃくちゃオススメです‼️‼️ぜひ映画館で観てほしいと思います‼️‼️ https://www.youtube.com/watch?v=qEb1CcP4wnw

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中川のトーク
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  • 中川 剛
    中川 剛

    《続き》

    今回は、特別映像もありました。
    特別映像ながら、大変に贅沢で重厚な内容でとても嬉しかったです。内容は伏せますが、横田慎太郎さん、そして、映画に真摯に真摯に向き合い続ける方々の並々ならない熱量は観たひとりびとりの胸を確実に震わせたのではないでしょうか。秋山監督と松谷鷹也さんの覚悟と熱狂と真っ直ぐさも映像からヒシヒシと伝わってきて大変感動しました。

    そして、見城さんのメッセージが如何に本質を抉っているか。これまで見城さんの言葉は夥しい量を読ませていただいてきましたが、その言葉が本質を抉る様は圧倒的に鮮やかでした。今回、改めてその凄味に触れ、心から感動しました。

    ちなみに、映画『栄光のバックホーム』を観て変えたジムに通い続けて一年が経ちました。自己満足に過ぎないトレーニングではありますが、ジムでのトレーニングの目標も、映画での横田慎太郎さんとトレーナーのトレーニングシーンに心を打たれて考えた目標でした。その目標の為のメモ更新は今も毎回必ず続けていますし、ジム通いも途切れることなく続けています。小さな事なのですが、映画『栄光のバックホーム』にとても感謝しております。

    今回も何度も泣かせていただき、心が洗われ、沢山力をいただきました。素晴らしい感動大作を本当に有難うございました!!!

  • 中川 剛
    中川 剛中川 剛
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    26.9.27記
    映画「栄光のバックホーム~奇跡から栄光へ~ 」
    特別上映会
    製作総指揮  見城徹
     監督    秋山純
     主演    松谷鷹也、鈴木京香
     原作・脚本 中井由梨子

    26年2月14日の7回目の映画館鑑賞以来、久しぶりに映画館で鑑賞させていただきました。
    熱量たっぷりの特別映像を含めて、最初から最後まで懸命に懸命に生き抜く人達の姿が胸に響いてきました。

    圧倒的努力と正面突破。

    横田慎太郎さんが過酷な現実と格闘しながら貫いた生き様は、この二つの言葉が非常によく似合います。横田慎太郎さんは、誠実で真っ直ぐで、しっかりとした優しさが感じられるお人柄も大変に魅力的で、素敵なご家族をはじめ、多くの方々に愛され支えられていることも伝わってきました。
    何度も観させていただいた映画『栄光のバックホーム』から、横田慎太郎さんの誰よりも真摯に人生(野球)と向き合い戦い抜く強烈な姿と同時に、愛され支えられて生きる姿も印象的です。誠実に、圧倒的努力を只管続ける横田慎太郎さんを見たら、誰しも応援したくなるだろうし、その姿勢に感動して観た側が励まされるのだろうと思います。

    初めて映画を観た当初から大好きで堪らない横田慎太郎さんとトレーナーの二人三脚のトレーニングシーンは、今回もやはり惹きつけられました。言葉も、雰囲気も、表情も、本当に鮮やかで最高です。“奇跡”と呼ばれる鮮やかなバックホームを実現させたトレーニング、圧倒的努力から揺るがない力強さを感じます。横田慎太郎さんが創り上げた鮮やかなドラマの一つだと思います。そして、横田慎太郎さんを演じた松谷鷹也さんのしなやかな投球姿は何度観ても格好良いです。

    《続く》

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  • 中川 剛
    中川 剛

    ↑名前を挙げていただいていたのにリトークが遅くなり大変申し訳ございませんでした。確かに似ている気が自分でもします!どなたかは存じ上げないのですが。高校生くらいの頃、髪型は違いますがもっとこういう感じだったような気がします。高校生の頃はアトピー性皮膚炎が酷かった時期もあり、この方の様に肌は綺麗ではありませんでしたが。

    何をどう書いても言い訳にしかなりませんが、755を読み書きする頻度が低く、名前を挙げていただけたことに気が付くことすら出来ず誠に申し訳ございませんでした。そんな中、名前を挙げていただき、本当に嬉しかったです。有難うございます。

  • 中川 剛
    中川 剛
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    沢木耕太郎・著「無名」(幻冬舎文庫)

    この本は、かなり前に母がくれた本でした。文章から滲み出す静謐さに、どうしてか極めて感動したのを覚えています。沢木耕太郎さんが空を見上げて呟いた言葉は、今も鮮明に覚えています。母は、同じく幻冬舎文庫の沢木耕太郎・著「旅の窓」という本もとても気に入っていました。どちらの本も読んでみると、何故母が好きなのかが言語化は出来ないけれど分かりました。決して忘れられない記憶になっています。今、息子が母の家にお泊まりしに行っています。僕以上に本好きな息子には、この先、何度かとっておきの本を贈るつもりです。本を通して何かを伝えるというのも良いのかも知れません。

  • 中川 剛
    中川 剛

    全然順調じゃない仕事について考えが巡り、不安で目が冴える。悪い癖で、僕の欠点。

  • 中川 剛
    中川 剛

    薬をしっかりと飲んでも寝れない。仕事に支障が出る。久しぶりかも知れないが、以前はこんなの日常茶飯事だった。

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