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中川 剛

755から離れており、大変申し訳ございません。こうして突然書くことも申し訳ない気持ちです。 今、日帰り神戸出張の帰り道です。755を始めてから約10年が経ちました。久しぶりに見城さんのご著書を読みながらの仕事とジムに打ち込んでおります。 映画「栄光のバックホーム」を初めて観させて頂いた時に変えたジムに自分のペースで通い続ける習慣ももう暫くすれば1年が経ちます。手首を痛めたり、肩を少し痛めたり、試行錯誤しながら続けています。今は、左の肘の外側が痛いです。それでも、明日また、新たに買ったaloのTシャツを着てジムに行くのが楽しみです(aloは、カラーバリエーションが少しずつ増えていると思います)。通い始めた頃に比べれば身体は変わりました。以前、見城さんからいただいた服や見城さんに憧れて買った服達がちょっとだけ似合うようになったでしょうか。一年続いたらもう一年です。必ずメモを取りながら、「漸進性過負荷」というやつを狙って取り組んでいます。重量を5kg上げた次の回、上げた前の重量でやるとあまり重く感じなくなっている時があり面白いです。 このトレーニングの「漸進性過負荷」と同じように仕事も取り組めないものかと思う事がありますが、デジタルに表せないし、僕には無理そうです。そもそも、ここのところの自分は、仕事では現状維持でも手一杯。現状維持は衰退です。今日の神戸での仕事は熱くなりましたが。当たり前なのですが、熱くなってやっている仕事の方が辛い分、充実感があります。まだまだ帰宅は遠いですが、今夜は、泥の様に眠りたいと思います。

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中川のトーク
トーク情報
  • 中川 剛
    中川 剛

    ↑見城さん、格好良過ぎますよね‼️超ご多忙の中、長年鍛え続けてこられた身体のシルエットと厚みがあまりにも美しいです。そして、普段の見城さんの細やかさそのものと感じざるを得ない細やかなカラーコーディネートの美しさ。ファッションのセンスの良さ。鮮やかなハワイに溶け込んでいる様な佇まい。たった一枚から色んなものを感じます。

  • 中川 剛
    中川 剛

    ↑見城さんのおかげで、デコポン・ジュースを何度もいただいていますが、超絶美味しいです。間違いなくジュースではNo. 1です。

  • 中川 剛
    中川 剛

    ハワイでの見城さんの鮮やかなスタイリングを見て、即買いしていたaloのTシャツ2着が届いた。海外からだから時間はかかったけど、着てみるとかなり良いです!色が上品で格好良い。伸縮性が高くサラッとした肌触りの着心地が素晴らしい。
    ジムは勿論、色々活躍してくれそう。ハーフパンツやソックス、違うタイプのTシャツも買いそう。
    見城さんのトークを拝見していなかったら、買わないまま過ごしていたかも知れません。有難うございます‼️

  • 中川 剛
    中川 剛

    「alo(メンズ)について」

    ・Tシャツ一つとっても、何種類かシリーズがあります。下記以外にもある模様。詳しくは、aloのHPに。街中、ジム、ランニングなどシチュエーションに合わせて色々なチョイスができそうです。

    ・カラーも定番のものから限定色まで多彩。鮮やかな色味もある限定色のものはソールドアウトが多いので、新作が出た時に限定色を狙うのも良いかも知れません。個人的には、鮮やかなブルーやイエローも展開して欲しい。水色も美しいけれど。

    ・アウター、インナー、ボトムス、スニーカー、ソックスからキャップまでカラーバリエーションが揃っているので、カラーを合わせたコーデも楽しめる。出来たら、ジムに使える様なメンズのカバンも欲しい。

    ・サイズは日本人の僕からするとかなり大き目。シリーズに依りますが、オーバーサイズフィットのものなら2サイズ下げても良いかも知れません。一方、ハーフパンツは丈が短めのものが多く、長めのものは今のところ見つけられていない。

    【主なシリーズ】
    ・CONQUER
     ジム向き
     極上のやわらかさ

    ・TRIUMPH
     ジムやオフィス向き
     わずかなドレープ感

    ・VAPOR
     ランニング、トレーニング向き
     洗練されたリラックスフィット

    ・DOUBLE TAKE
     ストリートスタイル向き
     オーバーサイズ

    ・ESSENTIAL
     普段使い向き
     やわらかなコットン

    ・aloホームページ
    https://www.aloyoga.com/ja-jp/pages/new-to-alo

  • 中川 剛
    中川 剛

    755から離れており、大変申し訳ございません。こうして突然書くことも申し訳ない気持ちです。

    今、日帰り神戸出張の帰り道です。755を始めてから約10年が経ちました。久しぶりに見城さんのご著書を読みながらの仕事とジムに打ち込んでおります。

    映画「栄光のバックホーム」を初めて観させて頂いた時に変えたジムに自分のペースで通い続ける習慣ももう暫くすれば1年が経ちます。手首を痛めたり、肩を少し痛めたり、試行錯誤しながら続けています。今は、左の肘の外側が痛いです。それでも、明日また、新たに買ったaloのTシャツを着てジムに行くのが楽しみです(aloは、カラーバリエーションが少しずつ増えていると思います)。通い始めた頃に比べれば身体は変わりました。以前、見城さんからいただいた服や見城さんに憧れて買った服達がちょっとだけ似合うようになったでしょうか。一年続いたらもう一年です。必ずメモを取りながら、「漸進性過負荷」というやつを狙って取り組んでいます。重量を5kg上げた次の回、上げた前の重量でやるとあまり重く感じなくなっている時があり面白いです。

    このトレーニングの「漸進性過負荷」と同じように仕事も取り組めないものかと思う事がありますが、デジタルに表せないし、僕には無理そうです。そもそも、ここのところの自分は、仕事では現状維持でも手一杯。現状維持は衰退です。今日の神戸での仕事は熱くなりましたが。当たり前なのですが、熱くなってやっている仕事の方が辛い分、充実感があります。まだまだ帰宅は遠いですが、今夜は、泥の様に眠りたいと思います。

  • 中川 剛
    見城徹見城徹
    投稿画像

    佐藤二郎さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二郎さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?

  • 中川 剛
    中川 剛

    言行一致の体現
    言行がブレない
    心には心で返す

    言葉として知ってはいたものの、これらの言葉の意味を知ったのは見城さんと出会ってからです。
    ですので、約10年前以降にこれらの言葉はどういうことなのかを知ったということになります。
    ごく稀に、これらの内一つが感じられる方はいるかも知れません。ですが、見城さんからは、三つ全てを常に感じます。類を見ない強靭な精神力を感じざるを得ません。

    正確な言葉を獲得すること。曖昧さや中途半端を決して良しとしないこと。自己検証・自己嫌悪・自己否定を繰り返すこと。どれも極めて難しいことですが、見城さんは全てを実現していらっしゃると思います。一本筋の通った見城さんの鮮やかな生き様を感じます。

    そんな鮮やかな見城さんから感じるエッセンスのどれか一つだけでも、少しでもいいから体現出来たなら、きっと何か一つ人生が動くのだろうと思います。見城さんの生き様には強烈な説得力があるからそう思うのだと思います。

    人生にとって、何がプラスで何がマイナスかなんて分からない気がしますが、少なくとも動かないままの人生よりは何かが動く人生の方が面白いと思うので頑張ります。
    久しぶりに755にトークを書きながら、こんなことを思いました。

  • 中川 剛
    中川 剛

    久しぶりに755にトークをアップしました。しかし、トークが2つ共長い。これは、僕の駄目なところで、755をコンスタントに書けない原因かも知れません。いや、言い訳がましいですね。見城さんをはじめ、755にコンスタントに書ける方は本当に凄いです。書くことがある時点で凄いです。