ログイン
詳細
前へ次へ
三上雅博のトーク
トーク情報
  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    こいつ嫌な奴だなあ、と思っている人が大活躍するのを見るのは誰しも不愉快だろう。僕もずっとそうだった。しかし、こう思えばどうだろう?
    「他の人にとっては僕こそ、その嫌な奴かも知れない」
    そう思って以来、僕はその不愉快さを乗り越えられた。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    ↑ 世界は誤解に満ちている。信じられるのは自分の圧倒的努力しかない。

    恋はあなたを裏切るが、圧倒的努力はあなたを裏切らない。

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2022年1月の投稿をリトークさせて頂きました。

    他者と自分を比べても、自分が惨めになるだけだ。そんな暇があるのなら、目の前のことに誠意を尽くせ。自分のやるべきことをやれ。
    敵は己の中にいる。弱い自分を殺すのだ。
    人は人。自分は自分。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    誰もが現状の自分に溜息をついて生きている。
    僕だってそうだ。叶わぬ想いは沢山ある。
    努力してもどうにもならないこともある。
    俺がこれだけやっているのに何で?と涙で枕を濡らす夜だってたびたびだ。
    でも、それだからこそ人生は面白いと思うしかない。
    人を恨むのも己の未熟。人を怒るのも己の未熟。
    忍びて終わり悔いなし。いずれは皆んな死ぬ。
    小欲多情。それで良し!

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    人は死してその価値が解る。生きている限りは人は哀しいのだ。それを前提とすれば少しは景色が変わって見える。

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2022年2月の投稿をリトークさせて頂きました。

    ままにならない人生を、己の未熟を噛み締めて、精進、精進、ただ精進。
    忍びて終わり悔いなし。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    [顰蹙は金を出してでも買え]と僕はいつも言って来た。世の中のルールや常識はエスタブリッシュメントが作っている。そのルールや常識の範囲の中で戦っても勝ち目はない。エスタブリッシュメントが「何だ、これは?訳が解らん。ルール違反だ。ふざけんな」と眉を顰めることをしなければ互角以上には戦えない。支配者の決めた常識やルールを塗り替えるのだ。「顰蹙を買う」と決断して実行するのはとてつもない勇気がいる。しかし、それをやって来たから今の幻冬舎がある。
    顰蹙を買うのを覚悟で、やるか?やらないか?
    普通にやっていれば叩かれない。どうすれば叩かれるか?僕は毎日そのことを考えている。

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2022年2月の投稿をリトークさせて頂きました。

    「顰蹙は金を出してでも買え。」
    恐怖に打ち勝ち、目の前の常識を打ち破れ。
    孤独に挑む勇気と、前のめりで死ぬ覚悟。冬の圧力の真向こうへ。
    どうせ一夜の夢。狂ってこそ人生。