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ブラッド・パス世界線〜ある少女とある悪魔の話〜
トーク情報
  • 照星紫霄
    照星紫霄

    ジャンヌ「勿論よ・・・・・彼処と違って、日本は4月始まり。もう1ヶ月位しか無いけれども、何とかしないと」
    ジャンヌ「それに、復讐の前に、私はスノーフレーク家最後の人間よ?スノーフレーク家の人間として、恥じない人間でなきゃ・・・・・此処の家でお世話にもなるわけだし」
    と言って、「でも、覚える内容多いわ・・・・・」と少しグロッキーな気分の顔で突っ伏す。

  • ステ仲
    ステ仲

    シェイド:フム…私は基本的に他人のすることに口出しはしないんですが、もし学校に化物が現れたり、それこそ吸血鬼の手の者が現れたりした場合…おそらく学校は戦場になるでしょうねぇ
    ((シェイドらしいと言えばいいのか、遠回しに日常では気を張っておくようにと忠告の言葉を投げ掛ける

  • 照星紫霄
    照星紫霄

    ジャンヌ「!・・・・・それもそうね」
    と言った後
    ジャンヌ「でも知ってた?ジェイド。此処日本は、吸血鬼の様な化け物には排他的な上に、世界各地から勢力を争ってる所もあるから、化け物か低俗な奴らでも無い限り、その手の事件は起きないそうよ?それに、低俗な奴らも吸血鬼狩りを生業とする勢力が潰しているみたい・・・・・流石は、世界一安全な国・・・・・『平和ボケの国』とまで言われてる所よ」
    と、皮肉った様に言いつつ、「勿論、貴方の言う通り、警戒はしておくけども」と付け加える。

  • ステ仲
    ステ仲

    シェイド:ホゥ…世界一安全とは、随分と高く評価されてるんですねぇ。では、私はこの家の構造を見るためにも少し散歩をしてきましょう。ジャンヌのお勉強が終わる頃には戻ってきますよ♪
    ((そう言うとジャンヌの頭を軽く一撫でしてから部屋を出る

  • 照星紫霄
    照星紫霄

    ジャンヌ「そうね・・・・・!えぇ、わかったわ。騒ぎは起こさないでよ?」
    と言って、日本語の教科書と向き合う。

  • ステ仲
    ステ仲

    シェイド:~♪(さて、まずはこの家の構造を見ておかなければ…いざというときに迷子になってはお笑いにもなりませんからね)
    ((1人でフラフラと家の中を散策し始める

  • 照星紫霄
    照星紫霄

    屋敷の中は割と部屋同士の距離が近い。壁に防音処理がされてるのか、見た目に反して音は余りしない。
    すると、トントントントン、と一定リズムを刻む音が奥から聞こえてくる。
    其方の方に意識を向ければ、少し美味しそうな匂いもしてくる。

  • ステ仲
    ステ仲

    シェイド:フム…どうやらあの方以外にも人はいるみたいですね…
    ((中の様子を見てそう呟く
    シェイド:メイド…使用人でしょうか…