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ブラッド・パス世界線〜ある少女とある悪魔の話〜
トーク情報
  • 照星紫霄
    照星紫霄

    ジャンヌ「そうね・・・・・!えぇ、わかったわ。騒ぎは起こさないでよ?」
    と言って、日本語の教科書と向き合う。

  • ステ仲
    ステ仲

    シェイド:~♪(さて、まずはこの家の構造を見ておかなければ…いざというときに迷子になってはお笑いにもなりませんからね)
    ((1人でフラフラと家の中を散策し始める

  • 照星紫霄
    照星紫霄

    屋敷の中は割と部屋同士の距離が近い。壁に防音処理がされてるのか、見た目に反して音は余りしない。
    すると、トントントントン、と一定リズムを刻む音が奥から聞こえてくる。
    其方の方に意識を向ければ、少し美味しそうな匂いもしてくる。

  • ステ仲
    ステ仲

    シェイド:フム…どうやらあの方以外にも人はいるみたいですね…
    ((中の様子を見てそう呟く
    シェイド:メイド…使用人でしょうか…

  • 照星紫霄
    照星紫霄

    と、そこに、インターホンが鳴る。
    どうやら、来客の様だ。
    老婆1「!おや、来客・・・・・ハルカちゃんかしら?」
    老婆2「かしらねぇ?そろそろ学校が終わって帰ってくる頃だし・・・・・ツネさんが迎えに行くでしょうから大丈夫でしょう」
    と、2人共顔を上げて、玄関の方向を見るが、直ぐに食事の準備に戻る。
    ※シェイドとは反対側の方を向く為、結局シェイドには気付かない。

  • ステ仲
    ステ仲

    シェイド:フム……まだ彼女たちの他にも住人はいそうですねぇ…!そうだ♪
    ((老婆たちの反応を見ては、玄関を見てニタリと笑うとそのまま影と同化して玄関前へ瞬間移動する

  • 照星紫霄
    照星紫霄

    玄関には・・・・・
    ランドセルを背負い、小さめのキャリーケースを手にした長袖のワンピースを着ている白髪の少女が、大人しく待っている。
    ??「・・・・・・・・・・(?人気が・・・・・少し、多い?)」
    と表情を変えずに思う。

  • ステ仲
    ステ仲

    シェイド:ほぅ……(この気配…随分と幼い。おそらく少女といったところでしょうか)
    ((目の前の玄関を開けようか開けまいか、さすがに他人様の家の玄関を勝手に開けるのは気が引けるのか、動かずに様子を眺める