てんあつてんあつ3日前白鳥は かなしからずや 空の青海のあをにも 染まずただよふ -若山牧水超有名な牧水の短歌。何という孤独。まるで僕だ!と中学生の頃に読んで衝撃を受けた歌でした。そして今もその孤独のままに、半世紀を生きて来ながら、自分の生を呪ってまでいる。朝方見城さんの755を開き、孤独の深さを思い出した10月10日。人は皆、孤独に生まれ孤独に死に往く。それで良し!それが良し。1232
てんあつてんあつ1日前それぞれの途の上。平坦では無い、それぞれの艱難辛苦。見上げた空だけが平等に広い。疲れたら空に慰めてもらいながら、今日もまた始める人生。禍福は糾える縄の如し。おはようございます。1241
てんあつてんあつ1時間前私も酒を絶って何年が過ぎただろうか?腐った臓器を1つ体内から取り出し、結果良好と無事退院と相成る。その後時間が経過したのを良いことに、大好きなビールを口にしてみた。酔いが回り始めると術痕がじわじわと疼き出して、どうにもこうにも怖くなってビビり散らかしたのを覚えています。あれを最後にアルコールは飲んではいません。今だビールの喉越しをしっかりと記憶しているので、たまにはあの感覚、喉を鳴らしながら飲んでみたいなぁ!?なんて思ったりしています。笑48