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絶望しきって死ぬために
トーク情報
  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    見城さんが赤坂[Wakiya迎賓茶樓]にて飲まれたワイン

    左より

    コシュ・デュリ ピュリニー・モンラッシェ レ・ザンセニエール 2018

    コシュ・デュリ ムルソー 2022

    シャトー・ラトゥール 2006

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    死ぬために生きる

    白ワインの神様とも称されるコシュ・デュリの、特級にも引けを取らない村名格であるピュリニー・モンラッシェ レ・ザンセニエールの2018と、コシュ・デュリが本拠地を構えるムルソー村の村名格であるムルソーの、近年で最も作柄が良いヴィンテージの1つとされている2022。
    ボルドー地方のメドック格付け第1級、言わずと知れた5大シャトーの1つ、シャトー・ラトゥールのトップキュヴェの2006。
    2006年のボルドー地方は気温が上がらず、雨にも悩まされる葡萄作りに難しい1年だったものの、シャトー・ラトゥールの最高峰の技術や徹底的な選果などで、丹精込めて造り上げられた至高の1本です。
    夜分遅くに申し訳ございません。

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    見城徹見城徹

    シコイワシのフリットが久々にあったのが嬉しい。石原慎太郎さんとのゴルフの後、2人でカツズに行き、先ずはシコイワシのフリットをこの白ワインでやるのが定番だった。

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    死ぬために生きる

    見城さんにご投稿いただいた通り、こちらはクラウディ・ベイの2025年となります。
    ニュージーランドのワイン、ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブランの評価を世界的なものへと押し上げた存在です。
    僕自身のスピード感の無い投稿への不甲斐なさを感じます。
    しかし、逗子[カツズ]で飲まれるクラウディ・ベイを、見城さんにご紹介いただけることのカッコよさと幸せをそれ以上に感じてしまっています。
    いつまでも続く2人の漢の物語。大変にカッコいいです。
    投稿が遅くなり申し訳ございません。