ログイン
詳細
照井幸治
投稿画像

火花 又吉直樹著者 文藝春秋  芸人として活動されているピースの又吉直樹さんが描くリアル芸人の葛藤が切なくとても辛いです。  夢を追うのはそれほど辛いのか、どこかで夢を諦めた自分に突き刺さる内容。 大人になるとはどういうことかそれでも諦めきれずか、その道しかないのかわからない主人公と先輩芸人  誰でも表現者として生きていれば必ずあたる壁そこから逃げずにやり続けた者だけが手にする景色  自分はその生き方できるのか?ぬるま湯で浸かってないか? 自分に嘘ついて生きてないか?  なんだろう、そんな自分が情けなくなりました。

前へ次へ
照井幸治のトーク
トーク情報
  • 照井幸治
    照井幸治
    投稿画像

    モテる仕事論
     幻冬舎発行
     鳥羽周作 著
     仕事でも異性でも誰でも人からモテたいとは思った事や思う事がある、それでも毎日上手く行く事は少ないけどこの本を読んでそれを行動に移せば変わっていくと感じた。
     料理人のトップの人はこれほど想像力を働かせ日々悩み挑戦されてるとだから結果がついてくると、自分も想像力を働かせ日々モテる仕事をしていきたい。
     そしてsioにいつか必ずいってみたい

    2
  • 照井幸治
    照井幸治
    投稿画像

    無名 
     沢木耕太郎 幻冬舎文庫
    中川剛さんがアップされていたのを拝見して読んでみた 
     父親の死を通じて家族の葛藤人が死ぬとはどういう事なのかそして亡くなった後のやる事、色々ありとても良かった。
     僕との父親との思い出は小さい時は蜂に刺された時に病院ではなくて父親を読んでくれと泣いた記憶があり、父親はヒーローだったがいつしか反抗期になり距離を置くようになったしまった。
     今年も父の日で開襟シャツを送ったが気に入って着てくれるだろうか、これまで困った時や頼み事の時は話すがしっかり感謝をした事は無かったかもしれない。
     自分も父親になり息子との関係を考えると息子がやりたい事をサポートしてきたつもりではあるが子育ては後悔しかない、もっとできたのではないか?もっと遊んであげれたら良かったのでないか?子供の成長はあっという間いつか孫が出来たら愛情をもっと注いであげたい
     無名という題名にはほぼ世の中の父親は無名でありでも家族の形は沢山あり善良な人のストーリーがそれぞれある事に考えさせられる小説

    1
  • 照井幸治
    照井幸治
    投稿画像

    岩手県遠野市綾織町光明寺、手すりの改修工事にて、京都からここまで運んだ事が凄い高速道路も無い時代どのぐらいかかって岩手まで運び、それから上に吊すまで人力もしクレーンあったとしても大変なはず。
     良い仕事見るのは勉強になります

    2
  • 照井幸治
    照井幸治
    投稿画像

    当社施工した盛岡新しい映画館の外壁。 黒い部分を施工
     今年は鬼滅の刃、国宝ともに邦画が目立った年だと思う。 朝から映画館の前に並んでる人も数人いる状況。
     映画館で観た作品は覚えてるもの、ここが盛岡の新しい顔になる事を期待します

    5
  • 照井幸治
    照井幸治
    投稿画像

    夜は短し歩けよ乙女
     著者 森見登美彦
     発行所 角川書店
    なんだろう不思議な話だか全て繋がっている、黒髪の少女と先輩の夜の木屋町から始まる物語
     個性豊かな登場人物と偽電気ブランという怪しいお酒 お友達パンチなどなど一気に読める名作です
     正直なめてました‥ラブストーリーかと思ったけど、まるで一本の映画のようなストーリー展開そして最後には全てまるく治るスッキリさ
     おススメです
     

    1
  • 照井幸治
    照井幸治
    投稿画像

    今日の現場の裏に広大な土地、こんな感じの広い土地見ると何故かゆったりとした気持ちになります。
     小岩井乳業の裏です

  • 照井幸治
    照井幸治
    投稿画像

    和牛マフィア監修ウルトラUFO
    カップ麺を2年ほど辞めてたが堀江貴文さんの大ファンとしては見過ごせない商品がセブンイレブンにあった。
     値段もそこまで高くない、和牛の香りと味が染みていて濃い焼きそばで旨い、味変としてワサビペーストがある
     初めは入れるのやめとこうとしたが気になり最後に入れてみたところ旨い。 ワサビ特有の鼻につーんとくる感じはあるがそこまで強くない絶妙な感じが天才。
     大人の焼きそばとして完成系ではないでしょうか。

  • 照井幸治
    照井幸治
    投稿画像

    西野亮廣 北極星 僕たちはどう働くか
    幻冬舎
     西野亮廣さんの本は大好きでこれはその集大成な気がします。
     自分が体験して失敗した事など惜しげもなく晒して教えてくれてます、本書にあるとうり今現在戦っている人に深く刺さる内容です。特にリーダーは営業から逃げないはグサっと刺さります、営業得意な人はほぼいないと思いますが一番大事な仕事であり自分が率先して営業して行かなければこの先生き残っていけるかどうか深く考えさせられました。
     そして煙突街のプペルの映画の前売り券の全国手売りは本当に行動力がありテレビやネットで見てる人が本当に届けてくれた日にはますますファンになると思いました。
     そしてこの本の印税を支援者に分配するという前代未聞の試みに西野亮廣さんの日本人に投資という事を身をもって教えてくれる懐の広さに感激した事素晴らしい
     映画えんとつ町のプペルも是非映画館で観たいです