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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    タイトルが酷い。一人の人間の人生を奪うつもりで付けていると思われても仕方がない。読む者を誤解させるよね。[週刊文春]には僕もタイトルで泣かされた経験がある。6ページだったかの特集記事だった。売りたい気持ちも理解するが、嫌な商売だなあと思います。

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  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    ↑ 全面的に賛同いたします。
    僕も週刊誌があることの意味や意義を感じてはいます。
    ゴシップを知りたいという人の心理を貫き、お金を産むその姿にも一定の尊敬はあります。
    しかし見城さんがおっしゃる通り、裏取りの甘さがあったり、正々堂々としたやり方でなければ、それはただの犯罪なのではないかと思わされることもあります。
    僕は佐藤二朗さんの演技や演技などから伝わるお人柄が好きです。
    元々素晴らしい演技をされるなあとぼんやりと感じていたのですが、タクマさんもご投稿されていた、先日の日本アカデミー賞での佐藤二朗さんの受賞スピーチを拝見し、一気にそのお人柄に引き込まれました。
    自己検証、自己嫌悪、自己否定。その先の佐藤二朗さんの想いが溢れる素晴らしいスピーチでした。
    僕も一日も早く佐藤二朗さんの名誉が回復され、映画に、ドラマに、様々な場面でまた大活躍される日を心待ちにしております。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年7月5日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2023年4月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹


    [花あれば 決心の日と 思うべし]

    はあまりに稚拙ですので、こう変えます。

    [花あれば 惜別の日と 思うべし]

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    僕はかつても今も日本の坂本龍一事務所[KAB]の代表取締役社長である。名ばかりの社長就任に当たって決めたことが3つある。給料は取らない。経費は[KAB]では落とさない。幻冬舎から坂本龍一に仕事は頼まない。坂本龍一とは青春を捩れ合うように過ごした。毎晩のように朝まで飲んだ。淋しい。猛烈に淋しい。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2023年4月の投稿をリトークさせて頂きました。

    涙が溢れました。
    店ではいつも坂本龍一さんのピアノが流れています。毎日、坂本龍一さんのピアノの音に救われ、助けられ、支えられながら、鮨を握らせて頂いております。

    死に様こそが生き様だ。
    このピアノの音色のように
    今日も今日とて鮨に狂おう。