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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2025年3月の投稿をリトークさせて頂きました。

    自分で汗をかきなさい。
    手柄は人にあげなさい。
            ーー竹下登
    そして、それを忘れなさい。
          ーー氏家齊一郎

    清々しく生きたい。けれど僕は執着も捨て切れず、未練も断ち切れない。ただ単に、まだまだ修行が足りないのだ。己の未熟を戒めながら、精進するしか道はない。

  • 見城徹
    さくらさくら

    本日8月13日は私の誕生日です。57歳になりました。
    あと3年で定年。再雇用を望めば65歳まで現職場で働けます。但し、1年毎の契約で個々の立場や能力により年収が下がるのが一般的です。
    定年を65歳に引き上げる会社もありますが全体の20%と言われてます。
    現会社の社長に改めて聞いたところ、例外なく1年毎の契約で僅かだとしても下がるし定年を引き上げる予定もないとのことでした。
    これからのことを考えたら、まだ年収下がるのは困るのでどうしたものかと思うようになった矢先に、転職の話が舞い込みました。
    私の細かい経歴を伝える前に実際に面接をし、何より話した感じから人柄の良さを評価して頂き、ほとんど内定という状況で、より詳細な面接をして更に評価して頂き正式に内定が決まりました。
    正直、年収大幅アップで65歳まで下がらないのはとても有難いです。ですが、「人柄」を評価して頂いたことは本当に嬉しかったです。
    57歳で転職はとても憂鬱で億劫でした。本音は動きたくなかった。人間関係も良好でしたし仕事内容の不満もなかった。でも老後のことはもちろんだけど、こんな歳でも是非にと、若い衆を育てる為にも迎えたいと、そう言われて動かなかったらきっと後悔すると思いました。
    憂鬱で面倒でも決断出来たのは755があったからだし、何より見城さんの数々の言葉たちに触れてきたからです。そして見城さんの背中が大きかったから。その大きな背中を私なりに見つめて来たから。決して辿り着くことの出来ない背中だけど、憧れている背中は光となり導いてくれる。見城さんと出会ってからの私は間違いなく良い選択が出来たと思うし変われたと思います。
    いくら評価してもらったとはいえ、選んだ道は決して楽ではないけれど、
    これからも他者への想像力を胸に、いくつになっても暗闇でジャンプし、最期のときに微笑みながら逝けるように生きて行きます。
    何度でも言いますが、見城さんの存在に本当に感謝しております。
    見城さん、ありがとうございます。

    誕生日を機に、近況を含めた私の勝手な思いを書く失礼をお許しください。

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  • 見城徹
    又江原 力又江原 力

    見城さん、死ぬために生きるさんリトークありがとうございます。
    755の皆さんも拍手ありがとうございます。

    755には血が通っています、確実に。

    見城さんの戦い続けて流された血が、相手の返り血が、書を貪り著者の内蔵を喰らわれた血が。

    その血飛沫が755を通じて、皆さんに降りかかっています。

    私も血まみれで現実を踏み抜いていきます。
    これからもよろしくお願い致します。

  • 見城徹
    ikutamaikutama

    『血が通ったSNS』に、激しく同意します。
    私も覚悟を持って始めたものの、続ける自信もないまま、2年が経ちました。

    当初は仕事の昼休みに投稿していましたが、今はとてもそれでは間に合わず、家族が寝てから、夜な夜な一人で向き合うことが増えています。
    755の皆様とドキドキしながら競走馬のケンジョーを応援したり、感想や解説を伝え合いながらワールドカップを観戦したりしたことは、忘れられない思い出です。
    書籍や映画が完成していく物語に立ち会えたことは、密かな自慢でもあります。
    そして、見るだけで刺激を受ける至高の料理から、その気になれば誰でも食べられるランチや弁当まで。日常に彩りを与えてくれます。
    忘れてはならない歴史や、他人事で済ませてはならないニュース、出来事にも、たくさん気づかせていただいています。

    755の人と人をつなげるリトークと拍手。
    そして、フォロー機能。
    過去と向き合う検索機能。
    奇跡のSNS、755。
    自分に負荷をかけることの大切さを、私はここで学んでいます。

  • 見城徹
    K0183K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    自己救済こそ[表現]の初発。
    見城さんのこの言葉から、すべてが始まりました。

    この数日、真っ暗な中にいました。
    やることが、うまくいきません。
    検証して、嫌悪して、否定して、考えました。

    私は、何から救われたいのか。
    何に、赦されたいのか。

    答えは、まだ、見つかりません。
    書き続ければ、見つかる気がしてきました。

    埋められないまま、空いている一行があります。
    そこに埋まる言葉は、きっと、自分の中にあります。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     「死ぬために生きる」のピッチを走る姿を想像した。そしてトークを読み、現実を生きる姿が目に浮かんで目頭が熱くなり、読み終えて涙が溢れ出ました。
    見城さんに圧倒され続ける755。
    仲間の個の戦いに心が震える755。
    押忍。私も戦い続けることを誓います。
    宜しく。