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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹見城徹

    [成功][夢][希望]。僕の嫌いな3つの言葉だ。
    [成功]なんて死ぬ瞬間まで解らない。全ては死ぬまでのプロセスに過ぎない。
    [夢]は達成した後に低音で語るものだ。
    「これが僕の夢だったんです」と。
    明るい顔をして夢を語る時間があるなら憂鬱を抱いて自分の目標に地道に努力した方がいい。
    [希望]は自分への慰めに過ぎない。希望とは自分へのまやかしだと言ってもいい。[絶望]に浸りながら一歩、また一歩と踏み出す。鮮やかな結果は絶望の中から生まれるものだ。
    黄金は[失敗]と[憂鬱]と[絶望]の中に輝いている。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    親父の過去の投稿より、
    2021年3月の投稿をリトークさせて頂きました。

    憂鬱に向かえ。
    絶望に浸れ。
    地獄の底でワルツを踊れ。

  • 見城徹
    ikutamaikutama

    見城さんの10年が刻まれた755。755を通して人の心を猛烈な精度で見つめ、見守っている。
    見て、想い、願い、忍ぶ。
    本当にありがとうございます。755と向き合うことは、自分の人生と向き合うことであり、皆様の人生に触れること。
    755を始めて2年半。皆様と共に過ごした幾歳月を私も噛み締めています。

    https://youtu.be/H9GIqaQ9PVI?si=Nd1Bb6KcgzRh_hmT

    喜びも悲しみも幾歳月
    作詞・作曲:木下忠司
    唄:若山 彰

    俺ら岬の 灯台守は
    妻と二人で 沖行く船の
    無事を祈って 灯をかざす 
    灯をかざす

    冬が来たぞと 海鳥なけば
    北は雪国 吹雪の夜の
    沖に霧笛が 呼びかける 
    呼びかける

    離れ小島に 南の風が
    吹けば春来る 花の香便り
    遠い故里 思い出す 
    思い出す

    朝に夕に 入船出船
    妻よがんばれ 涙をぬぐえ
    もえてきらめく 夏の海
    夏の海

    星を数えて 波の音きいて
    共に過ごした 幾歳月の
    よろこび悲しみ 目に浮かぶ
    目に浮かぶ