見城徹のトーク
トーク情報見城徹 ikutamaikutama 見城さんの10年が刻まれた755。755を通して人の心を猛烈な精度で見つめ、見守っている。
見て、想い、願い、忍ぶ。
本当にありがとうございます。755と向き合うことは、自分の人生と向き合うことであり、皆様の人生に触れること。
755を始めて2年半。皆様と共に過ごした幾歳月を私も噛み締めています。
https://youtu.be/H9GIqaQ9PVI?si=Nd1Bb6KcgzRh_hmT
喜びも悲しみも幾歳月
作詞・作曲:木下忠司
唄:若山 彰
俺ら岬の 灯台守は
妻と二人で 沖行く船の
無事を祈って 灯をかざす
灯をかざす
冬が来たぞと 海鳥なけば
北は雪国 吹雪の夜の
沖に霧笛が 呼びかける
呼びかける
離れ小島に 南の風が
吹けば春来る 花の香便り
遠い故里 思い出す
思い出す
朝に夕に 入船出船
妻よがんばれ 涙をぬぐえ
もえてきらめく 夏の海
夏の海
星を数えて 波の音きいて
共に過ごした 幾歳月の
よろこび悲しみ 目に浮かぶ
目に浮かぶ






