じろーじろー あしざるFC
大貫チーフのスカウト日記
トーク情報- じろー
じろー King Gnu
「TWILIGHT!!!」48曲目
もっと知識があれば更に楽しめるのになぁと思うものってありませんか?自分にとっては麻雀とかラグビーがそうなんですが、King Gnuの楽曲も様々な要素が詰め込まれていて音楽的な知識がもっとあればなぁと思います。シンプルに良曲が多いのは分かるのですが、真に良さを理解するには音楽初心者には難解すぎるので、ビギナー向けに解説してくれるコンテンツとかあれば観たいんですけどね。
本楽曲は今年のコナン映画の主題歌でしたが、早いもので来年の映画の特報も最近出たようです。
以下温め続けた「名探偵コナン 隻眼の残像」のレビュー載せておきます。
⭐︎おっちゃんの射撃技術
⭐︎鷲頭隆←これはクソ笑った
○格闘家蘭姉ちゃん
○元太と光彦の画面外での掛け合い
×空気歩
×空気山下美月
×パラボラアンテナの使い方が強引
×公安ガバすぎん?
来年の映画も楽しみですね。
#50曲目にDubidubiduをレビューするチーフ - じろー
じろー コブクロ
「この地球の続きを」49曲目
今年を代表する1曲といえば個人的にこれです。万博自体はそれ程魅力を感じませんでしたが、バーレーン館に置いてあったF1のヘルメットだけは観たいなと思っていました。結局行かなかったのでよく分からず仕舞いですが、前評判の低さを完全に跳ね返した反響ぶりで、日本人はやっぱり祭り好きですね。
コブクロは有名曲しか知りませんが、本楽曲はやたら韻が固くてびっくりしました。日本語が分からない外国人が聴いても聴き心地が良くなるように作ってるんですかね。
#50曲目にDubidubiduをレビューするチーフ - じろー
じろー ![投稿画像]()
Christell
「Dubidubidu」50曲目
何とか年内に50曲レビュー出来ました。前回と合わせてこれまで100曲ほどレビューしてきましたが、単に自分が好きな曲を取り上げるのではなくて、その時出会った曲に対して今感じることを記録に残したいという意味合いの方が強いので良いとは思わない曲もレビューしているし、男女の偏りもなく(これは割とたまたまですが)、年代も幅広く出来たかなと思います。
第1回曲目のJUMBO MAATCHの「挑戦者」が2024年4月7日なので今回は1年半以上かかりました。当時は猫ミーム全盛期でしたが、今はもう全く観なくなり流行り廃れの早さを感じます。
Christellさんは大阪万博のチリ館に来たらしく本楽曲を披露しています。これも観に行きたかったですね笑
流石に100曲やって疲れたのでとりあえず休止します。自分の以外の人のレビューもみてみたいですね。皆様お付き合いいただきありがとうございました。
来年も引き続きよろしくお願いいたします。
#50曲目にdubidubiduをレビューするチーフ - じろー
じろー https://music.apple.com/jp/playlist/%E5%A4%A7%E8%B2%AB%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%95%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC2/pl.u-76oNzGpT42jm6d?ls
AppleMusicのプレイリストを共有します。安室奈美恵はサブスク配信停止なので全49曲3時間21分です。
備考にも書いているのですが、単にランダムでレビューしているのではなく前後で繋がりがあったりするので曲順にも実は意味があります。通勤や長距離運転のオトモに是非使ってください。 - じろー
じろー https://music.apple.com/jp/playlist/%E8%A3%9C%E5%8A%A9%E6%95%99%E6%9D%902/pl.u-76oNzdBT42jm6d?ls
補助教材2も併せて共有します。
これだけで2時間超えです…。
レビューで名前を出した曲が網羅されていますのでこちらもどうぞ。
むしろこっちの方が有名曲が多い気がする - じろー
じろー ![投稿画像]()
NMIXX
「O.O」1曲目
日本での活動がほぼ0だったにもかかわらず、日本のコンテンツでパフォーマンスが観れることはファン冥利に尽きますね。
本楽曲はNMIXXの1stアルバム「AD MARE(ラテン語で出航の意)」に収録されているデビュー曲です。曲名「O.O」は感嘆(Oh)や原点(0)、大きく見開いた両目を意味していて、「衝撃のデビューをよく観ておけ」というストロングスタイルの楽曲になっており、その通りに力強いボーカルと高難度の激しいダンスが特徴です。
サイレン音にも似た音でイントロが流れ出すのですが、これは鯨の鳴き声をモチーフにしています。鯨はNMIXXファンのメタファーとしてMV等にも登場することが多く、ペンライトにも使用されていてグループの象徴的な存在です。
歌い出しから「WhOOk」「LOOk」「zOOm」「gOOd」等「OO」が含まれる単語を多用しながら独特のリズムを刻んでいきます。
以前のレビューでNMIXXは2つ以上のジャンルの音楽を1つの楽曲でMIXする事が特徴と書きましたが、本楽曲の前半部分は「バイレファンキ」というブラジル発祥のストリート音楽ジャンルをベースにアップテンポなビートでパワフルなボーカルが展開していき、中盤で「NMIXX〜!」のかけ声とともに「ポップロック」にビートチェンジし、比較的明るく聴きやすい曲調に変わります。全く異なる曲を掛け合わせた形なので少しリスナーからの理解は得られず爆発的に売れた訳ではありませんでした(のちのち実際に2曲に分裂したりしています)が、彼女達のボーカル力と独自性を存分に表現している1曲ですね。
「O.O」には円環(魅力にぐるぐる落ちていく)というメッセージもあるため、30曲目のレビューにまたNMIXXの曲に戻ってこようかなと思います。
〜ここから余談〜
NMIXXがTHE FIRST TAKEに出ると聞いて、今回の動画公開を時間ぴったりに待機していたことで奇跡的に観れたものがありました。基本的にTHE FIRST TAKEは1発撮りではあるものの、ピッチ補正は掛けています。ただ今回の動画と同時に公開されたショート動画の方はピッチ修整なしで最初アップロードされていて、おそらくスタッフがピッチ補正前と後を間違えたのだと思うのですが、そんなミスをするくらい彼女達の歌唱力が修整いらずである証明でもあると感じました。(現在は再アップロードされて観れないのですが、確かにほぼ変わらなくて逆にライブ感があって良かった)
#30曲目にまたNMIXXをレビューするチーフ



