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愛のトーク
トーク情報
  • 先日、うつで実習を休んだ。
    そして自分を責めた。
    もう少し頑張れば、行けたんじゃないかと。

    ばななさんのnoteを読んで気づいた。
    私がやっていることは、自分への虐待だ。

    もう、自分と仲直りしよう。
    「私」の理想だけで走るのをやめよう。
    語弊があるかもしれないが、私のしたいように生活しよう。
    主導権を返そう。
    主人は彼女だ。

    今日、家事よりも休息を優先できた。
    そういうことだ。

  • 私を突き動かすものと共に生きよう。
    もう一度言う。
    主人(あるじ)は「彼女」なのだ。

  • 今日も自意識を持て余す。
    自己愛にまみれる。
    嫌になる。
    でもそれが私だ。

    他人と比べたって意味がない。
    ないものよりもあるものを見よう。
    そう頭の中でつぶやく。

    自分という生き物。
    こころという魔界。
    それに魅せられてしまったのだ。

    意識をもっと外に向けられたら楽だろうと思う。
    でもそれができる自由を私は選ばない。

    つらくたっていい。
    このまま生きよう。
    そう言えるだけ私は強くないけれど、心ではもうそう決めている。

    I will go to WAR!

  • 苦しくない人に、苦しい人を救えるだろうか?

    否。

    だから私は自分の生き方に誇りを持っていい。

    それでよし!

  • 見城さん、涙が出ます。
    ありがとうございます。

  • 投稿画像

    庭でのんびりしています。
    明日あさっては修論の中間発表準備にフルスロットルで挑みます。

    6末に中間発表、7末に外部実習が終わったら気が楽になるだろうと思っていましたが、夏休みには修論のインタビュー調査があり、秋までには心理相談室の事例論文を書かなければいけません。
    冬はもちろん修論が大詰めで。
    つまり年末まで駆け抜けなければいけないなぁと。
    心理臨床系の大学院生は本当に忙しいです。

    でも合間合間で息抜きしながらやります。
    インタビュー調査はプレッシャーもありますが楽しみでもあります。

    日々生かされていることに感謝しながら。
    一日一生。
    頑張ります。

  • 病院実習に行くようになり、がんサポートチームにおじゃまするようになってから、死の迎え方について考えるようになりました。

    もし、死を宣告されたら、それ自体は耐えられる気がします。
    むしろほっとさえするかもしれない。
    でも、それまでの痛みや苦痛に耐える自信が、今の私にはありません。
    近しい人たちに弱音を吐き、無様な格好を見せてしまうかもしれないと思うのです。

    強い自分になりたいというのは、いい死に方をしたいと同義でもあります。
    できる限りきれいに死にたいなと思います。

  • 今日からマインドフルネスを始めました🧘‍♀️
    日課にしたいと思います。

  • 明日あさって、また中間発表の準備頑張ろ。

    批判されても凹まないように、事前準備はしっかりやったからと胸を張れるように。

  • 卒業する頃いい求人あるかなぁ。

    たまに心配になる。

    子どもたちの塾代くらいは私が稼ぎたいから、もし心理士のいい求人がなかったら、事務職に就くしかないかなぁ。

    まぁ今考えても仕方ないか。

    心理士が私の適職なら、きっと、道は自ずと開かれる。

    今は自分にできることを一生懸命するのみ。

    なるようになるさー。