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しげトーク
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  • しげ
    しげ
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    映画[栄光のバックホーム]の感動が広がって行く様子を、今まさに体験出来ていることに興奮しています。
    もちろん感謝しかありませんが、僕のなかで当たり前になりつつあることに気付きました。
    見城さん、秋山さんはじめ多くの方々が命懸けで挑まれているからこその結果なのに、恥ずかしいです。

    僕には何もありません。
    しかし映画を重ねて観に行く、感想をまとめる、身近な人たちに薦めるなど、やれることをやらないとと改めて思いました。
    ネットも良いですがまずはリアルだろうと、仕事の日報に「人生変わります!」と書いた今日でした。

  • しげ
    しげ

    [新年スペシャル対談 映画『栄光のバックホーム』主演・松谷鷹也さん、監督・秋山純さんに聞く❗/なぜ松谷だったのか――監督が賭けた理由/製作総指揮 ・見城徹さんも飛び入り参加](望月いそことオッカ君チャンネル)
    https://x.gd/qWHZv
    ようやく拝見しました。
    いつも遅く申し訳ありません。

    見城さん、秋山さん、松谷鷹也さん。
    そして映画に携わられた全ての方々の覚悟と、その重さを目の当たりにしました。
    ご発言の一言一言が、画面越しにも重く感じたのです。
    今回もやはり、僕の言葉と覚悟の薄さを痛感し、気付く機会をいただけたことに感謝しかありませんでした。

    映画のヒットは当たり前では無く、見城さんの「監督に殉じようと、鷹也に懸けようと」とおっしゃるほどの覚悟があっての結果です。
    秋山さんも鷹也さんも、本当に命を懸けられているのです。
    動画を拝見しながら、以前見城さんがやじコメに、「覚悟を決めるのは今です」とご返信されていたことを思い出しました。
    僕も今日生きられていることに感謝しつつ、さらに頑張らねばなりません。

    前半の秋山さんと鷹也さんのエピソードも、心温まるものでした。
    事務所の引っ越しでのやり取りや、秋山さんの「いい人キャラ」と言うお言葉にも、お二人の確かな信頼を見る思いです。
    横田慎太郎さんとご家族とのやり取りも、きっとこんなだったのだろうと、思わず胸が一杯になりました。

    映画、3回4回、その先も観に行きます。
    善良、正直、真心、誠実、感謝、そして謙虚であることを、さらに意識し実践します。

  • しげ
    ジョージジョージ

    昨日は目黒と新宿に用事があって出かけていたんだけど、
    街は大雨注意報、みんな急ぎ足。


    いや、ちがう。


    街は吐瀉物だらけで忍び足にならざるを得ない。

    そこにも ここにも あそこにも
    (wao!)

    どうしてこんなに??と思っていましたが、なるほど。

    成人式でしたか。



    755のみなさんはどんな20歳だったんだろう。




    ※ジブラが成人式の風景を眺めて書いた、あのラップを貼り付けておきます。

    https://youtu.be/zSYP29oFBk0?si=YmYmK1Th05xdxLx1

  • しげ
    しげ

    大学のサークルの飲み会で、酔った勢いで後輩に告白してしまったらしいのです。
    「らしい」と言うのは、前後の記憶がきれいに繋がってしまい、その部分だけ全く覚えていなくて…。
    帰り道に同期に窘められたものの、その場では意味が分からず、後で詳しく話を聞いて、ようやく青ざめました。

    20歳の忘れてはならない記憶です。
    後輩は許してくれましたが、本当に悪いことをしました(告白の結果は当然ダメでした)。
    青ざめた後のことが記憶に蘇ると、今でも胸が苦しくなりますが、これくらい後輩に比べれば何でもありません。

    酒癖の悪さは当時からで、いま断つ選択を続けていることは、正しいことだと思います。

  • しげ
    しげ
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    昨日は仕事中、少しラクしようかなと思ってしまいました。
    するとその考えをしたことに、猛烈な恥ずかしさが襲って来たのです。
    なに考えてんのと、そんなこと出来る立場かよと、このような思いが次々に湧いて来る初めての経験でした。
    完璧には出来なくても、一生懸命やらなねばと反省したのでした。

    今日は夜明け前から、まさに大混乱の仕事でした。
    厳しい部門の担当だったら、パンクしていたかも知れません。
    そんななか「ああ、今日は(余裕のある)ここで良かった!」と口にしてしまって、昨日何を思ったのだと、また恥ずかしさと自己嫌悪に陥りました。
    もう本当に、性根が腐っている!

    その仕事帰り、[奇跡のバックホームから、栄光のバックホームへ]を購入させていただきました。
    少しめくると、プロダクションノートから噴き出る強烈な、そして今も一層燃え盛る熱気を感じずにはいられませんでした。
    そして同時に、僕の昨日今日の仕事のことを思い出していました。
    何やってるんだろうと思い、このままではいけないと思い、目の前のことにもっと一生懸命にならなくてはダメだ!と思います。

    善良、正直、真心、誠実、感謝、そして謙虚。
    常に心掛けるしかありません。
    繰り返し口にし、文字にして、そのうえで実践します。

  • しげ
    しげ

    キツい仕事でした。
    どす黒い感情が次々に、体の中からあふれ出てきます。
    善良、正直、真心、誠実、感謝、謙虚と、バックヤードで何度も唱えながら、終業までやり切りました。

    胃の痛みは止まらず、緊張で血の気は引き、しかし手のひらからは汗が止まらず。
    正しいことをしている証だと思います。
    実践は清々しさや心地良さだけでは無く、むしろこんなことが当たり前。

    引き続き、目の前のことをしっかりと。

  • しげ
    しげ

    今やるべきことは何か、常に考えながら実践する。
    やりたいことと大きく異なることばかりで、緊張してばかりです。
    休日だと言うのに…。

    生きるって大変です。
    それでも、以前の僕よりは1ミリくらいは成長している、と思いたい、と言う自己満足!

  • しげ
    しげ
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    男は皆マザコンとのお話に、当初そうかな?と思いました。
    母には、今で言うDVを受けたり、何より僕の結婚について長年揉めたことなどあり、僕は当てはまらないのだろうと考えていました。
    しかし昨年12月以降、母のことをよく思い出すのです。

    白菜の入ったみそ汁や、ハムのたくさん入ったオムレツを作ってくれたこと。
    新聞屋さんからもらったチケットで、出来たばかりの東京ドームで行われた巨人戦を観に行ったこと。
    東向島の東武博物館に行ったこと…と、次々に記憶が蘇って来ます。

    12月のそのときも、建物の外に出る間際に突然涙があふれ出て、我ながら驚きました。
    嫌なこともたくさんありましたが、母は母なりに、何とかここまで生きて来たのだろうと、僕の考えが少し変わりました。
    ただ、これを共有することが出来ないのは、僕の自業自得、身から出た錆です。

  • しげ
    しげ
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    高崎駅で[East i(イーストアイ)]に遭遇。
    JR東日本の新幹線で、ドクターイエローのような役割を果たす車両です。
    いいことが起こるかななどと思ってしまう辺り、浅はかと言うか、まだまだです。

  • しげ
    しげ

    仕事で、3月中旬までに完成させる、(僕にとっては)大きな仕事を任されました。
    僕が苦手なリーダーシップを取ったり、間に入って折衝をする場面も予想され、憂鬱です。
    しかしこれは、普段学ばせていただいていることを、実践するときと思います。

    顔に極力出さず(多分出ていた…)、分かりました、やりますと答えました。
    怒涛の日々(と言ってもささやかなものです)となりそうですが、映画を観に行くことはもちろん、やることもやります!