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中川のトーク
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  • 中川 剛
    中川 剛

    ↑リトークにコメントまで頂き、有難うございます!スーパー・グリーンは、特別美味しいというわけではありませんが、健康の為、最も高頻度に飲むという理由で3位でした。
    デコポン・ジュースと生ぶどうジュースは、感動するほど圧倒的に美味しいという理由でした。
    イチゴバナナミルクは、光るものがなかったです。当面は、デコポン・ジュースとスーパー・グリーンになりそうです。

  • 中川 剛
    見城徹見城徹

    ↑ 2月1日の僕のトーク。[北極星]の予約開始は2月1日でした。開始日からずっと1位でしたが、今は2位です。

  • 中川 剛
    中川 剛

    ↑西野亮廣・著「北極星」(幻冬舎)は、勿論、予約させていただきました。
    誰から言われた訳でもなく、毎日毎日、必ず、自分が好きな7つくらいの銘柄の株価をチェックし、併せて経済ニュースを見ることを日課にしている息子にも読ませたい内容です。
    読むのを楽しみにしております‼️

  • 中川 剛
    中川 剛

    西野亮廣さんは、頭が良く、本来ややこしい話も、分かりやすく話します。誰一人やっていない様な挑戦に取り組みながら、体当たりし、考え抜き、工夫していらっしゃる。そして、そのエッセンスを分かりやすく言語化して伝えるということをリアルタイムで日々実践され続けている。だから、ますます言葉が磨かれてます。

    ちなみに、新しい映画を観ていただく為なら『選べる面倒は全て引き受ける』という様なことを最近西野さんが話されていました。この言葉がずっと刺さってます。今、自分が牽引しているプロジェクトも、それくらいじゃないと駄目だと思うからです。

  • 中川 剛
    中川 剛

    仕事のことであれこれ考えてしまい、今も寝付けない。この一年、これを大幅に減らしてきたが、僕の悪い癖。仕事に熱心過ぎる好きな部下の身体を案じて、「緩急をつけてやろうな」などと最近言った自分が恥ずかしい。「もっと出来る。もっとやれる」という今の気持ちを失ったら、それこそお終いなのだけれど。

  • 中川 剛
    中川 剛

    I'll keep gettin' up when I hit the ground.
    Never give up, never give up.
    I'll find my way.

    いつもジムで聴く歌の歌詞の一部を少し端折ったもの。

  • 中川 剛
    中川 剛

    7回目の映画「栄光のバックホーム」を出来れば観に行きたい。覚悟を決めて全速力で生き抜いた横田慎太郎さん。そんな横田慎太郎さんと一緒に駆け抜けたご家族とお仲間。横田慎太郎さんの生き様を覚悟を決めて全国に感動が響き渡る映画にした方々。命懸けで生きる方々の姿にはストレートに胸を打たれる。一日一生という言葉が心の中でこだまする。

  • 中川 剛
    中川 剛
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    26.2.15記
    映画「栄光のバックホーム」(7回目)
    (幻冬舎フィルム第一回目作品)
     製作総指揮 見城徹
     監督    秋山純
     主演    松谷鷹也、鈴木京香
     原作・脚本 中井由梨子


    “心を震わせる横田慎太郎さんのフルスイングの人生”

    やはり何度も何度も泣きました。ただ、7回目の今回が最も落ち着いて観れた気がします。胸を叩いたり、祈る様に両手を力強く重ねたりしながら、没入して鑑賞させていただきました。熱い感動で胸がいっぱいです。

    横田慎太郎さんのフルスイングの人生が心に改めて響きました。野球での全力のプレースタイルは横田慎太郎さんの生き方そのもの。あの美しいバックホームにも、横田慎太郎さんが貫いた決して諦めず全力投球する生き様が表れていると感じました。ご家族とお仲間の方々の揺るがぬ愛情の強さにも心震わされました。横田慎太郎さんの格好良い生き様を忠実に鮮やかに描き切った映画制作に携わった全ての方々の気迫にも心を打たれました。

    そして、“圧倒的努力“の迫力というものをかつてないスケールで感じさせて下さった横田慎太郎さん、見城さん、秋山監督、松谷鷹也さん、中井由梨子さんに心から感謝申し上げます。
    Bravo‼️‼️

    写真は、つい最近の秋山監督と松谷鷹也さんのサインの入った映画ポスターです。自宅から遠い映画館でしたが、非常に素敵な映画館で行って良かったです。

    甲子園球場を見上げるシーンでは、最近、実際に訪れて見た時の甲子園球場の重厚感が思い出され、大きな感動がありました。

    【続く】

  • 中川 剛
    中川 剛

    【続き】
    何度か書いてきた通り、トレーナーと二人三脚でトレーニングしていくシーンが大好きで堪らないです。今回、身を乗り出してそのシーンに見入りました。トレーニングをする姿も、発される一言一言も、全部が鮮やかでした。昨日も、この映画との出会いをキッカケに変えたジムに行きました。変えてから約4か月が経ちます。勿論、毎日通ってはいません。週に2回程度です。「昨日より今日。今日より明日」を「前回より今回。今回より次回」と置き換え、「僅かでも必ず前進する」を目標にしています。

    このおかげで、トレーニングはこれまでとは全く別物に変わりました。「小さな目標でも積み重ねれば必ず前進する」と、横田慎太郎さんから教わりました。昨日で、25回連続で前進。この僅かな連続の前進はいつか頭打ちが来ると思っていますが、それが来る日まで向き合ってみたいです。

    仕事も全く同じで、目標をしっかりと持つこと。前進しようとすること。毎日を淡々とこなさないこと。常に考えること。「栄光のバックホーム」から、そして、横田慎太郎さんから学びました。

    ちなみに、見城さんと出会って、見城さんの痺れる様な格好良さに射抜かれていなかったら、ジムに通うという発想はなかったと思います。

    最後になりますが、映画「栄光のバックホーム」には、横田慎太郎さんの人生をはじめ、幾つものフルスイングが宿っていると思っています。フルスイングして頑張っている人の姿には心がめちゃくちゃ震わされます。世の中で一番格好良い姿とは、横田慎太郎さんの様なフルスイングの努力をしている人の姿なのではないでしょうか。

    その格好良さが心の芯までクッキリと届いてくる素晴らしい作品を有難うございました‼️‼️

  • 中川 剛
    中川 剛
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    息子と出掛ける時、時間が合えば一緒に外食する。前回は、息子にとって初の韓国料理店。今回は、初のドイツ料理店。最近は、息子が経験したことのない料理を紹介することに凝っている。食べることが好きな息子の世界が拡がればと思う。写真は、息子が選んだマウルタッシェンというドイツの郷土料理。これが一番美味しかった。息子は、早くビールが飲める様になりたいとずっと言っていたけど🍺
    今日は、妻がいないので、僕がチャオミーフェン(炒米粉)をふるまう。これは、台湾の家庭料理。