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MiRAI

 胸が締め付けられる。足元から自分自身の生き様を問われ、しばし硬直してしまう。死ぬために生きるの投稿を読むたびに自分の一刻一刻を問われ、心拍数があがる。

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MiRAIのトーク
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  • MiRAI
    MiRAI

     僕のことを褒めすぎですが、ただ一つ言えることは、僕は755という場からフェイドアウトをせずに未だにこうしている。この事実があるから、死ぬために生きるとこうしてやり取りができている。
     これ程までに無知に覆われていた自分自身が、見城さんが作り出された渦の中で、少しばかり無知が抜けた。傲慢なことを書いていますが、755とはそういう場所なのだと実感している。

     無知とは暴力と同じくらい罪深いと最近つくづく思う。暴力は、物理的に肉体や物を壊しますが、無知は相手の心を傷つけ壊しているのに、そのことに気がつかない。この一点をもって、無知は暴力より罪深い。その事に気がつかせ頂いたのは、誰でもない見城さんです。

     極に舵を切る、個体の掟で生きるということは、血の匂いがする道。僕も極に舵を切れず、怯えています。
    死ぬためにいきる、これからも宜しく。

  • MiRAI
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    755。
    強烈な慰撫と鼓舞。こんなにも暖かく、本質的で、血の通ったSNSは他に無い。
    まさに奇跡のSNS。
    見城さんがいて、MiRAIさんがいて、同じく善良で、誠実で、正直で、真心を込めて生きる皆様がいる。
    僕が755の物語の一部になったのは、1年半ほど前。
    皆様が紡がれてきた物語を感じ、その中で生かしていただいている奇跡を感じています。
    見城さんがお話になっている革命の四原則「若いこと、貧しいこと、無名であること、無知であること」。
    無知である強さを感じつつも、いつまでも無知ではその先は切り拓けないことを日々感じています。
    見城さんと出会わせていただき、おかされ、狂い、ようやく僕の人生も30歳で色が鮮やかになり始めました。
    気を抜くと自分自身の情けなさから涙が溢れ、憂鬱に押しつぶされそうになる日々。
    本当にMiRAIさんのご投稿やコメントに心を救われました。
    MiRAIさんの血の匂いを嗅ぎ、僕も僕なりの人生を、より過酷に、より極端に、より地獄へと。
    MiRAIさんの真心と闘争宣言、真っ正面からしかと受け止めさせていただきました。
    こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。

  • MiRAI
    MiRAI
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     [手術灯]予約致しました。読むのが怖い。未知の領域だから。手術灯が何を照らし出すのか知りたいです。

  • MiRAI
    見城徹見城徹

    四ツ谷には[スパゲッティながい]の
    「タマゴとベーコンのスパゲッティ醤油味」
    と[嘉賓]の「カキソース和えそば」と言う2つのソウルフードがある。今度、ハシゴしよう。そう思うだけで少し元気になる。単純なんです、僕は。

    追記:四ツ谷には[すし匠]もあります。

  • MiRAI
    MiRAIMiRAI
    投稿画像

    [スパゲティながい(四ツ谷)]
     卵とベーコンのスパゲッティ。見城さんも以前書かれていましたが、外に出てからも満足感の余韻がずっと続く。ランチでこのワクワク感って何だろ。兎に角旨い。

  • MiRAI
    MiRAI

    ↑見城さんの投稿を拝見し
    私も食べたくなってしまいました(笑)。

     確か見城さんは「ブラックペッパー入れない派」だったと思います。私は半分くらい食べて少し投入し、食べ終わる直前にさらに追加する派(笑)。
     こんな秋晴れによく似合う「卵とベーコンのスパゲッティ」。マジで食べたい。

  • MiRAI
    ジョージジョージ
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    こんな美味かった?
    と思うほど、嘉賓牡蠣ソース和えソバが美味かった。
    久しぶりだからかなあ。
    今日のは今までで1番。

  • MiRAI
    MiRAI

     過去現在未来からなる時間の軸がある。
    縦横高さからなる空間の軸がある。それに加え、僕はいつも自分を貫く法則の軸を意識し、個の在り方を確認するようになった。

     「法則」と書くと大袈裟に響くし、こんなことを言葉にするのも如何なものかと思うが、死ぬためににいきるとのやり取りで「無知」の帰結が変わる軸をしみじみと考えたし、見城さんが常に説いてくださる善良、正直、誠実、真心こそ、最も大切な法則の軸だと痛感させて頂いている。

     肉体の無いA Iにはわからないことだと思う。何年か後、シンギュラリティが訪れようが、仮に何万年も前から宇宙人が地球の歴史にコミットしていたと開示されようが、この法則の軸さえあれば僕は迷いはしない。
     それほど、時間軸、空間軸と同じくらい、切実な法則の軸を見城さんから学んでいると思っている。

     そして、これら3軸に掛け合わせる個体の掟。さらにそこからの、熱狂、圧倒的努力、正面突破。これにより展開する不思議なパラドックス。この逆説の真理。これを獲得することこそ、生まれてきた意味、生死を賭けるに値する行為の価値だったのだと思う。

     見城さんは荒野をみつめ、何を思われているのだろうか。石原慎太郎さんは海を見つめ、何を思われていたのだろうか。僕は自分の個体という彫刻をどう仕上げるのだろうか。
     755を開き、僕も同じ空を眺めながら、想いを巡らせている。

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