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MiRAI

 見城さんのリアリティあるお話しにより、政治を見る軸が出来ました。[暗殺]を題材とした2本の動画に、感動しまくりです。  それにしても、菅さんと麻生さんの代理戦争がすすむ中で河野太郎で手打ち、となったら絶望感しかないですね(苦笑)。  LGBTや夫婦別姓に賛成されていた野田聖子さんに対しては、私も、とても保守とか国士とかのイメージは恥ずかしながありませんでしたが、尊徳さん、井川さんも評価をされているとわかり、益々どんなお方なのか興味が湧きました。トランプ大統領は銃撃された直後、「Fight,!Fight !(戦え、戦え)」と叫ばれていたとの事ですが、日本に強烈なリーダーが新たに出てくるなら、安倍総理のような無私の人じゃないと無理でしょうし。その事を考えると涙目になってしまいますが、世間は冷静に考えるべきだと思いました。  正しく伝えることの無いマスコミは不要。見城さん、深田萌絵さんの番組への出演、是非お願い申し上げます! 素晴らしい番組、 ありがとうございました。 【自民党総裁選】岸田総理は落選? 菅義偉vs麻生太郎の代理戦争 #見城徹 #佐藤尊徳 #井川意高 #深田萌絵 #政経電論 https://youtu.be/qJn4XltCrjk?si=RCjHcmHRrycUioyz

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MiRAIのトーク
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  • MiRAI
    MiRAI

     ↑いやはや最高。見城さんの人となりをしみじみと感じられる動画で、めちゃくちゃ引き込まれました。魅力満載。この動画を観たひとは誰も彼も、みな見城さんを大好きになると思います。
     それにしても、どこを切り取っても内容が濃い。本にして頂きたいくらい。
    凄い動画をありがとうございました!!

  • MiRAI
    MiRAIMiRAI

     「正面突破」は自分の心を深く傷つける。自分の出来なさ加減を目の当たりにする。人間不信にもなる。これは間違いない。しかし、そこから逃げるともっと自分の心を傷つける。だったら悩む必要はないのだが、そんなに甘くはないから。
     正面突破は身を削る行為。私は何を守ろうとしているのだろう。次の重圧と格闘している。

  • MiRAI
    MiRAI

     私は、「正面突破」という言葉にどれほど救われたのだろうか。どれほど、死線とまでは言わないが、“ギリ”の戦いを自分自身に突きつけたのだろうか。こんな流れになるとは…。涙目だよ、おっかさん!!泣!
    という気持ち。

  • MiRAI
    MiRAI
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    [大河の一滴 最終章 五木寛之]
     癌の宣告を受けた時、
    現実感の喪失に襲われるのか。
    制御不能な恐怖に襲われるのか。
    私は自分に当てはめて
    深く想像したことはなかった。

     死ぬ当日まで書き続けたいと意識を伝えられる五木寛之さんの言葉に心が揺れる。読了を急がず、ゆっくり読み進めたい。

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  • MiRAI
    MiRAI

     “Life is very short ”という歌詞とジョンの流し目がいつも心に沁みる。
     「恋を抱きしめよう」っていう邦題はおかしいだろと思っていましたが、この歳になってようやくかなりいいなと分かる自分がいる。

    The Beatles - The Beatles - We Can Work It Out (Officical Music Video) [Remastered 2015] https://youtu.be/Qyclqo_AV2M?si=KnQC6ewN8SQHp7Ny

  • MiRAI
    見城徹見城徹

    ↑ 恋を抱きしめよう。60年前の恋。
    50年前の恋。10年前の恋。今の恋?
    人生はあっという間だ。恋を抱きしめよう。そして、永遠の眠りに就こう。微かに笑って。五木寛之[大河の一滴 最終章]を握りながら。

  • MiRAI
    MiRAI

     ↑今、まさに五木寛之さんの[大河の一滴 最終章]を捲っているところでありました。「デラシネ」という言葉とのコントラストに想いを巡らせ、胸を熱くしております。
     見城さん、リトークありがとうございました。

  • MiRAI
    MiRAI
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    [大河の一滴 最終章 五木寛之]
     感動した。この今の気持ちは、そう簡単に言葉にできるものではない。

    君看双眼色
    不語似無愁

     君看(きみみ)よ、双眼の色、語らざれば愁いなきに似たり

     冒頭の診断室の話からはじまり、鎌倉新仏教、暗愁、そして最後にこんなにも深い感動が待っているなんて。
     本当に圧巻。暫し誰とも話したくない。

  • MiRAI
    MiRAI
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     「大河の一滴 最終章 五木寛之/幻冬舎」に綴られている、五木寛之さんが経験された平壌から帰国に向かう道中の壮絶な光景を想像しながら文字を追っているとき、私の脳裏には同時に石原慎太郎さんの「戦士の羽飾り 男の博物誌/角川書店」の様々な内容が浮かび上がりました。あの真っ赤な表紙の本にも、戦場に置かれた人々にしか語れない生々しい壮絶な事実と残像が精緻な言葉で記述されていたからです。

     「大河の一滴 最終章」を読み終えたとき、全く想定できないレベルで深い感動に包まれたのは、五木寛之さんと石原慎太郎さんの生い立ちや心の在り方を噛み締めながらページをめくり続けた最後の最後に、お二人が同じ誕生日だったという奇跡のような偶然を知り、さらにそこから深く、五木寛之さんの言葉に、想像を超えた打ちのめされ方をしたからです。
     日本人の魂に流れる暗愁。「君看双眼色 不語似無愁」。両親の顔が浮かび、女性の瞳も重なった。そこから続くあとがきを読み、読了した時、こんなにも感動するのかと自分でも驚いてしまいました。正直しばらく口をききたくなかった。多分ずっとこの気持ちは続くのだと思います。
     生涯にわたって思考し続けるであろうこのテーマ。五木寛之さんと石原慎太郎さんという両極の存在。今はこの気持ちを反芻しながら、冬の鎌倉の海岸などを歩きたいと、そんな風に思ってしまっています。
     こんな読書体験をするとは思ってもいませんでした。ありがとうございました。

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  • MiRAI
    MiRAI
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     「戦士の羽飾り 男の博物誌 石原慎太郎/角川書店」

     五木寛之さんと石原慎太郎さんが同年同月同日生まれで、しかもイニシャルも同じ「I」だということを、見城さんが繰り返し書かれていた。その真実を本日、見城さんからご指摘を頂きました。

     やはり。「器」以上のことは意識に入らなかったようで、私はそのことが書かれている[「私」という男の生涯]の文庫本の補記を読んでいながらにして、心に刻まれおらず、全く脳に入っておりませんでした…。

     なんとも哀しいことでございます。

     この、石原さんの書籍[戦士の羽飾り]も[「私」と言う男の生涯]の文庫本の補記に登場します。

     もし、この本をネットや古本屋で見つけられたならば、多少高くても是非買い求めて読んで頂きたいと思っています。なかなか手に入らないので長い目で。心のどこかに記憶をしておいて頂きたい。読むと生涯の心の財産になります、マジで。

    嗚呼、ショックだったな(苦笑)
    でも、ありがとうございました。

    おやすみなさい💤