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MiRAI

 見城さんのリアリティあるお話しにより、政治を見る軸が出来ました。[暗殺]を題材とした2本の動画に、感動しまくりです。  それにしても、菅さんと麻生さんの代理戦争がすすむ中で河野太郎で手打ち、となったら絶望感しかないですね(苦笑)。  LGBTや夫婦別姓に賛成されていた野田聖子さんに対しては、私も、とても保守とか国士とかのイメージは恥ずかしながありませんでしたが、尊徳さん、井川さんも評価をされているとわかり、益々どんなお方なのか興味が湧きました。トランプ大統領は銃撃された直後、「Fight,!Fight !(戦え、戦え)」と叫ばれていたとの事ですが、日本に強烈なリーダーが新たに出てくるなら、安倍総理のような無私の人じゃないと無理でしょうし。その事を考えると涙目になってしまいますが、世間は冷静に考えるべきだと思いました。  正しく伝えることの無いマスコミは不要。見城さん、深田萌絵さんの番組への出演、是非お願い申し上げます! 素晴らしい番組、 ありがとうございました。 【自民党総裁選】岸田総理は落選? 菅義偉vs麻生太郎の代理戦争 #見城徹 #佐藤尊徳 #井川意高 #深田萌絵 #政経電論 https://youtu.be/qJn4XltCrjk?si=RCjHcmHRrycUioyz

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MiRAIのトーク
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  • MiRAI
    MiRAI

    見つかった。
    何が 永遠が。
    それは太陽に溶ける海。

    押忍。逗子に行きたいです。
    行かねば。

  • MiRAI
    MiRAI

     ↑ぐうの音も出ないとはこのこと。経験で対峙しないと、結局会話は深まっていかない。今迄私は何をやってきたのだろうかと思う。あらゆる対峙から逃げてきたのだが。しかし、まだ時間を与えられていると信じ、この対談の内容を掘り下げて行くしかないと思いました。
     活字にして頂きたいと切に願うほど、貴重な内容でした。

  • MiRAI
    ジョージジョージ
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    濁った月を眺めながらMIRAIさんの好きな「君が好き」を聴きながら帰ってきたんだけど、この景色とこの曲が重なると強烈に思い出してしまう事がある。

    「君が好き」が発売される半年前の2001年7月。
    当時、交際していた女の子に22時頃呼び出された。
    早く来て、早く来てという。


    慌てて待ち合わせ場所に向かい、
    会った瞬間「どうしたのさ?慌てたよ」と伝えると「今夜の空と月がとっても綺麗で一緒に眺めたくて」と言われた。

    自分はまだ20歳。彼女は19歳。

    まだ僕は東京に染まり切っていなかったし、田舎の小僧だった。
    静岡の美しい夜空と比べた。
    無邪気に
    「この空が綺麗に見えるの?」と言ってしまった。

    東京生まれ、東京育ちの彼女にはとても綺麗な夜空に見えた筈。
    (今はわかるけど、、)

    同じ空を見て、全く違う事を思う2人。

    あれ、まずい事言ってしまったかな

    慌てて彼女の顔を見ると涙をいっぱいに溜めていて「ごめんね、そんなに綺麗じゃないかも知れない」と言った。


    その後の記憶は全くない。


    誰にでもある小さな恋愛エピソードだけど、誰かの思い出の中、僕の事を素敵なままで大切にしてくれている人はいるかも知れない。
    そういう人の為にも、自分自身の為にも、もう少しまともになりたい。

    そんな事を思った夜でしたー😊

  • MiRAI
    MiRAI

    月も濁る東京の夜だが
    こんなやり取りが嬉しいよ。
    ありがとう。おやすみなさい💤

  • MiRAI
    MiRAI

    月末の金曜日。
    やるべきことはやりました。
    あとはわかりせんが
    多分、大丈夫。
    そう信じて夜を過ごしています。

    それにしても。

    「廃人には廃人を判別出来る。」

    本日は
    見城さんの
    この言葉に心震えましたね。

    「かつての、そして、今の廃人たち。」

    根本的な部分がどこか壊れている
    我ら廃人たちに乾杯したい気持ちです。

  • MiRAI
    MiRAI
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    GOETHE9月号
    総力特集「歯こそ最強のビジネス戦略」

     パワーフード特集「美食家が推薦 心震わすS級グルメ」が良かった。行きたくなる店(私にもふらりと行けそうな店)が沢山載っていました。

  • MiRAI
    MiRAI
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    [日蝕の夏 石原慎太郎]
    昭和31年8月10日 第一版刊行

     結末はどうなることよと、途中から頭の中がぐるぐるとなりましたが、最後はとても深く納得するものがありました。

     嗚呼そうだ。[狼生きろ豚は死ね]もそうなのだ。男の憑き物が落ちる様を女が俯瞰するように受け止め理解し共にしている。それは堪らないよ 泣。

     だがその前提として。臨界点をぶち抜く情熱。男のパワー。個体の掟で生きてみせろよと。時には暴力も、止められない衝動もあるさ。そんな凄まじいエネルギーを頂きました。

     今はとても清々しい気持ちだ。
     嗚呼、夏。日蝕の夏。このタイトルが、改めて凄いと思いました。いや本当に凄いタイトル。