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MiRAI

 確かに。「野球が嫌い」と言っていた。この部分のフォーカスをありがとうと言わせてください。  嗚呼、私の「栄光」はどこにいけばあるのだろうか。それはわからんね。今は只、匍匐前進だ。

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MiRAIのトーク
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  • MiRAI
    MiRAI

     リトークさせて頂きます。なんだか嬉しい。見城さん大好き仲間とのこのつながり。現実とも折り合いをつけながらたたずむ、この肌感覚、息づかいこそ755の素晴らしさだと思ってさ。たまらんね。我らまた杯を酌み交わせますように。

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  • MiRAI
    見城徹見城徹

    さあ、今日から運命の3日間。金・土・日の興業収入が月曜日に出る。恐怖と不安で全身が痺れるぜ。僕は、今、生きている。

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  • MiRAI
    YumikoYumiko
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    TOHOシネマズ新宿で行われた初日舞台挨拶に行ってきました。

    3度目の鑑賞でしたが、今回も胸熱、泣きました。
    横田慎太郎さんの母親役・鈴木京香さんの台詞の一つ一つ、野球一筋だった慎太郎さんが「野球が嫌い」と言わざるを得なかった胸を締め付けるあの場面、阪神優勝、夕陽の映像の余韻まで、細部をじっくり味わうことができたと思います。

    上映中、あちこちで啜り泣く声が上がり、上映後は「泣いた」「号泣した」「涙腺崩壊」と、溢れる感情を抑えきれず、お互いの気持ちを確かめ合う観客の多さに驚きました。

    舞台挨拶では、高橋克典さん、上地雄輔さんが大いに場を盛り上げてくださり、「奇跡と軌跡」をかけた楽しいトークも。思い出しては泣いてしまい、言葉に詰まる松谷鷹也さんをいたわる鈴木京香さんは、優しいお母さんそのままの温かさ。アットホームな現場の様子が伝わってきました。

    また、演者へ「役を研究しすぎるな」というアドバイスや、一発撮りを大切にしたという秋山監督のこだわりを知って、場面ごとの深みが増したように感じました。
    雨のシーンなど、撮影中の天気にも奇跡的な出来事が続いたと改めて振り返っていて、随所に横田さんの“奇跡”が起こっていたというのも胸が震える思いです。

    エンドロールが終わる、最後の最後まで泣きどころ満載。何度観ても楽しめる映画です。

    (涙でかなり水分を失われるので、ポップコーンは不要かと思います 笑)

  • MiRAI
    MiRAI

     確かに。「野球が嫌い」と言っていた。この部分のフォーカスをありがとうと言わせてください。

     嗚呼、私の「栄光」はどこにいけばあるのだろうか。それはわからんね。今は只、匍匐前進だ。

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  • MiRAI
    MiRAI

    ↑「野球が嫌い」という気持ち。改めてここに重きをおき、でも、前を向こうではないかと。
     高橋克典さん演じるオヤジさんも「自分が嫌い」と思ったはずだ。でも戦う。この振れ幅こそ人生なんだと、改めて思った夜だ。