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MiRAI

 ↑私も[青春の影]に心を締め付けられます。  中学生の頃、私の初恋の女性である吹奏楽部の先輩が大好きだったのがチューリップでした。   その先輩は私に[青春の影]の歌詞を綺麗な便箋に書いて渡してくれました。その時のこと、その行為、そのとても丁寧な文字が今でも心に浮かび上がります。  私も、その彼女以外どうでも良かった。恋こそが全て。恋に焼き尽くされていました(苦笑)。  見城さん、すぬたろうさん、朝から切ないです(苦笑)!。ありがとうございます。

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MiRAIのトーク
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  • MiRAI
    MiRAI
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    [北極星 僕たちはどう働くか 西野亮廣]
     色々と刺さる言葉がある。様々響くワードがあるが、最後の辺りに「営業が全て」とズバッと書いてあるのがまた良いな。この章で西野さんは「リーダーの仕事は生贄になることだ」と語る。これ、サイバーエージェント藤田晋会長の「洗面器から最初に顔をあげた人が負ける」という金言と並ぶくらい好きだ。
    心に響いた。西野さんありがとう。

  • MiRAI
    MiRAI
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     [えんとつ町のプペル ~約束の時計台~]

     遅ればせながらようやく観てきました。 
     いやはや、泣いた。この現実の世界は、実はこの作品で描かれるように、かなりの多重構造になっている。そんな風に思考をするからか、とても深く心が揺り動かされました。

     現象が動かないように見える「11時台」を私達は生きているのだなと。
     人と出会い、動き始める物語と、本当に自分が求める、動かしたい現実の時計の針。これがシンクロする。その鍵をそれぞれに感じ取らせる作品。うまくは書けないが、兎に角、西野亮廣さんは凄い。この世界感に驚いてしまいました。
     前作より断然好きだ。映画館で観て良かったです。ありがとうございました。
    (今頃、言ってます 苦笑)

  • MiRAI
    MiRAI

     私はタッカーの守備はトロイと思う。
     ブルージェイズ戦で山本由伸が投げた時も肝心要の時にそう感じた。あれを取れば(多分)ノーノーだったのに!と。

     今日も感じた。あれを取るからゴールドグラブ賞だろうが?と。つまり大谷翔平の連続無失点が続いたのにと思うめちゃくちゃ身勝手な私である。

     勿論テオよりはいいが、しかしタッカーさん。10月にトロイの木馬にならないでな?と思ってしまったトーシローな私である。

     MLBは熱い。世界一ハードルの高い領域で戦い続ける男達(日本人)を観れてとても嬉しいです。時代は変わっていると思うから。

  • MiRAI
    見城徹見城徹

    ↑ 実は僕も財津和夫が好きです。メロディもいいけど、歌詞がいい。
    恋をして僕は変わった。君を愛すること。幸せにすること。それこそが僕の生きる意味だと知った。恋は2人をただの男と女にする。匿名の2人にする。恋の至高性と普遍性を歌った永遠の恋愛ソングだと思っています。[青春の影]というタイトルも素晴らしいね。恋は「青春」に人生の深い陰影を刻む。そして、2人は大人になる。

  • MiRAI
    見城徹見城徹

    歌:チューリップ
    作詞:財津和夫 作曲:財津和夫

    君の心へ続く永い一本道は
    いつも僕を勇気づけた
    とてもとてもけわしく細い道だったけど
    今君を迎えにゆこう
    自分の大きな夢を追うことが
    今迄の僕の仕事だったけど
    君を幸せにするそれこそが
    これからの僕の生きるしるし

    愛を知ったために涙がはこばれて
    君のひとみをこぼれたとき
    恋のよろこびは愛のきびしさへの
    かけはしにすぎないと
    ただ風の中にたたずんで
    君はやがてみつけていった
    ただ風に涙をあずけて
    君は女になっていった

    君の家へ続くあの道を
    今足もとにたしかめて
    今日からは君はただの女
    今日から僕はただの男

  • MiRAI
    見城徹見城徹

    ↑ 君の家へと続く長い一本道。
    僕にもあった。毎回、君を家まで送りながら僕は人生を噛み締めた。君以外、他のことはどうでもよかった。恋をして2人はただの男と女になった。57年前。恋こそが全てだった。嗚呼、初恋の彼女に会いたい。会って静かに抱きしめたい。勝手な男だね。センチメンタル!

  • MiRAI
    MiRAI

     ↑私も[青春の影]に心を締め付けられます。

     中学生の頃、私の初恋の女性である吹奏楽部の先輩が大好きだったのがチューリップでした。 

     その先輩は私に[青春の影]の歌詞を綺麗な便箋に書いて渡してくれました。その時のこと、その行為、そのとても丁寧な文字が今でも心に浮かび上がります。

     私も、その彼女以外どうでも良かった。恋こそが全て。恋に焼き尽くされていました(苦笑)。

     見城さん、すぬたろうさん、朝から切ないです(苦笑)!。ありがとうございます。